日本と中国を、どのようにして戦争に突入させるか [無断転載禁止]©2ch.net

1南混団副司令 空将補 渡邊博史2016/04/30(土) 19:46:05.08ID:f5mbQTox0
2005年10月25日、26日、AEI・アメリカン・エンタープライズ・インスティテュートが主催して、
日本の国会議事堂裏のホテル、キャピトル東急で、
「政策研究集会」が開かれた。テーマは、
「日本と中国を、どのようにして戦争に突入させるか、そのプラン作り」
である。
 テーマは「有事、戦争に、どう対処するか」では無く、
「中国と日本を、どのようにして戦争に持って行くか」である。
 以上は裏付けが取れた正確な情報である。
「ジャーナリスト 上杉隆さんのブログ」 に全員の名簿が掲載されています。

2南混団副司令 空将補 渡邊博史2016/04/30(土) 19:46:52.40ID:f5mbQTox0
驚愕のリストです。
10月25日(火)
クリストファー・デミューズ(AEI理事長)
ジョセフ・R・ドノバンJr.(在日米国大使館首席公使)
前原誠司(民主党代表)
リチャード・ローレス(米国防副次官)
長島昭久(民主党「次の内閣」防衛庁長官)
アーロン・フリードバーグ(米プリンストン大学教授)
ダニエル・プレッツカ(元米上院外交委員会近東南アジア担当上級専門スタッフ/AEI外交防衛政策研究副部長)
額賀福志郎(元防衛庁長官)
石破茂(元防衛庁長官)
鶴岡公二(外務省総合政策局審議官)
ジョン・ヒル(米国防次官補室部長)
ダン・ブルーメンソール(元米国防総省・国際安全保障オフィス上級部長/AEI研究員)
ティモシー・ラーセン(在日米軍副司令官/少将)
金田秀昭(三菱総合研究所主任研顧問)
リチャード・ウィアー(米大統領国家安全保障会議統合参謀本部/中佐)
山口昇(防衛研究所副所長/陸上自衛隊陸将)
トーマス・ドネリー(米議会・日中安全保障検討委員会委員/AEI研究員)
安倍晋三(自民党幹事長代理)
10月26日(水)
トーケル・パターソン(元米大統領特別顧問/元国家安全保障会議アジア担当上級部長)
リチャード・J・サミュエルス(マサチューセッツ工科大学《MIT》国際研究センター所長)
佐藤達夫(三菱商事執行役員宇宙航空本部長)
ニコラス・エーベスタット(米国立アジア研究所顧問/AEI政治経済部門議長)
阿川尚之(慶応大学総合政策学部教授)
ケント・カルダー(ジョンズ・ホプキンス大学東アジア研究所/朝鮮半島研究所所長)
久間章生(元防衛庁長官)
必読!『昭和史からの警告〜戦争への道を阻め』 -船井幸雄&副島隆彦- ビジネス社
安倍晋三の行為は、外患誘致罪が成立する!

3EXPO'7742016/10/20(木) 08:08:21.93ID:w65ekw5h0
age

4EXPO'7742017/02/24(金) 04:56:59.56ID:on6jch2o0
チョーン(; ̄O ̄)まげ

5EXPO'7742017/12/31(日) 16:53:03.77ID:CP7lbo530
てす

6EXPO'7742018/02/20(火) 13:50:33.60ID:lMw20yXd0
こう言うシュミレートをしておいて、そうしないための対策を練るのも必要な事だ

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