このbassを聴け

1名無しのベーシスト2017/11/10(金) 21:22:37.82ID:/rOgw9oV
和洋ジャンル問わず、この曲のbassがいいのよ、と語れる御仁方
熱く語って下さい。
音数やgroove感はもちろん、雰囲気、音色、出音などなど、しびれる一曲を教えてください。

77名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/05(金) 07:38:08.42ID:llpx6Z1s
>>43
Jeff Berlin / Bach
たしかにAllan Holdsworth / Water On The Brain Pt. IIのSoloは
驚異的
この曲、Bass Magazineのコピー譜で一生懸命練習しました。
2フィンガーのアルペジオと両手のコンビネーショントレーニングに最高です。

78名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/05(金) 12:57:33.74ID:llpx6Z1s
Herbie Hancock / Pradise
Herbie Hancock様のLite Me Upはフュージョン板ではどういう評価
なのでしょうか。Hancockの生歌いいじゃないですか。
Producer Jay Graydonの素晴らしい仕事
Abraham LaborielのBassはミディアムテンポのお手本のようです。
シンコペーションは置きにいくのではなく、サラッと重くならずに。

79名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/05(金) 13:39:57.55ID:llpx6Z1s
Amy Holland / Don’t Kid Yourself
Michael Porcaroってこんなに良かった?
Michael PorcaroとMike Bairdのリズムが気持ちいい
Michael McDonaldの愛情あふれる一曲

80名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/06(土) 18:42:27.15ID:SR0fB7VD
Jermaine Jackson / Let's Get Serious
Motownがマイケル二匹目のどじょうを狙った輩の
参謀に担ぎ上げられたのが天才Stevie Wonderとその伏兵
ところがこれが素晴らしいJazz / Funk
なんてったってNathan Watts様 
これこそ、シビレるチョッパー
DrumsのDennis Davisも名演
カッコいいっす、ぜひ大音量で!

81名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/06(土) 21:09:46.24ID:SR0fB7VD
Dionne Warwick / Move Me No Mountain
The Funk BrothersとDionne Warwickが組んだPhiladelphia sound
BassはRobert Babbit Kreinar (Bob Babbittの本名)様
スピード感があるレガート、ため息がでるフレーズバリエーション
本当上手いなぁ
Barry White熊様が率いるLove Unlimited のcover曲ですが本家も良
Chaka Khanのcoverもこれまた良

82名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/09(火) 13:01:08.36ID:2vhNI35b
Led Zeppelin / Immigrant Song
恐ろしいほどカッコいいリフ
BassはもちろんJohn Paul Jones様
JonesyのリフはBonzoのバスドラとユニゾン
これをピックで弾くと結構難しいんですね
オルタネイトピッキングがしっかりできていないと
オクターブ移動をするこのリフと高速アイオニアンスケールは絶対弾けません。
そのためか、Jonesyは弦間が狭いジャズベースをチョイスしています。

83名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/09(火) 17:13:46.79ID:2vhNI35b
Fools Gold / Sweet Country Air
AORシャッフル曲はBoz Scaggs / Breakdown Dead Aheadが金字塔
でもこれもいいです。リズム隊はMike & Jeff Porcaro
シャッフルはドラムがちょっと前ノリ気味で、ベースはちょっと後ノリ気味で。
いや〜気持ちいいっス

84名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/11(木) 11:58:52.33ID:KT53KD8B
Bob Bennett / Madness Dancing
John Patitucciの歌ものです
結構良いではありませんか。

85名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/13(土) 14:22:23.12ID:xpz2ezib
Larry Coryell / vera cruz

https://youtu.be/-se2ut8WHgc
Nico Assumpção
イントロと4:00〜のアドリブ
曲芸に近い

86名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 09:33:14.27ID:fJt7KZME
Quincy Jones / Tell Me A Bedtime Story
Anthony Jackson様の超一級職人としての記録
Herbie Hancock&Stringsの素晴らしいユニゾンソロのバックで
Anthony様のオブリガードは手癖ヒットパレード
これがいい 最高の教科書的演奏

87名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 10:58:31.26ID:fJt7KZME
尾崎亜美/ Prism Train
Baked Potatoの神が亜美様に降臨した瞬間
BassはNeil Stubenhausの手堅い演奏
もしこれがRobert "Pops" Popwell牧師であったら・・・
Bessの役割って前に出過ぎてはいけないんですね
これはJeffとLukeを聞く曲。

88名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 12:44:05.62ID:fJt7KZME
Casiopea / Time Limit
櫻井様の若さ溢れる演奏
まさしくスリル、スピード、スーパー・テクニック
でも、音粒はバラバラ、リズムはヨレヨレ、ユニゾンが合わない・・・
でも「Time Limit」という心の動きを見事に表現
なんてカッコいいんだ

89名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 14:00:01.01ID:fJt7KZME
Casiopea / Gypsy Wind
難解なリズム・コードワーク 初期カシオペアの傑作中の傑作
この曲の櫻井様はFretless Bassで演奏してますよね(たぶん)
この演奏が格段に素晴らしい
Sailing Aloneでは頑張りました的でしたが、ビブラートの入れ方や運指など、
相当技術的に上達していたと思います(元々上手いですけど)
この櫻井様、いいわぁ

90名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/14(日) 19:45:48.10ID:fJt7KZME
Casiopea / Looking Up
ドライブしまくる見事なベース
ほぼオール8分を右手のダウンサムピングで弾き倒すメインリフ
(途中8分休符や一カ所だけプルがありますが)
これも野呂様の提案ですかね
ベースが弾けてしかも上手い人が作曲家だと試練が多そうです
右手首を柔らかくする超トレーニング曲

91名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/15(月) 12:05:58.16ID:lAZobs4B
Paul Young / Wherever I Lay My Hat (That's My Home)
Pino Palladinoの凄さは、当時のJazz/Fusionバンド小僧には良くわからなかった。
今聴くと、Pino Palladinoの演奏技術・オリジナリティの素晴らしさに驚嘆します
ハーモニクスのグリスダウン、決まってます

92名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/15(月) 13:19:16.68ID:lAZobs4B
Brand X / Malaga Virgen [Livestock]
Brand Xの顔であり、魂でもあるPercy Jones
極端に言ってしまえば、上手いのか下手なのか良く分からない、けど凄い
ハマったらなかなか出られない超個性的なフレーズは、とてつもなく感情的で
甘美な誘惑を漂わせる (間違ってもマネはできません)

93名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/16(火) 17:08:30.71ID:RuhTP7oc
Beau Williams / Let Me Be The One To Take You Home
ベースはNathan East
もぅ最高っす
リフの正確さ、高速スキャットとのユニゾン、ノリノリです
ノイズが少ないのもNathan Eastの素晴らしい所です

94名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/16(火) 19:25:03.76ID:RuhTP7oc
Alicia Keys / Nobody Not Really
このベース上手いなと思ったのが、Steve "Styles" Rodriguez
でもその後出てきませんでした。
ちょっと残念

95名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/18(木) 10:52:03.02ID:S9eT952j
NANIWA EXPRESS / NIGHT FLOWER
この曲、ピックで弾くといい感じになるんです
(空ピックが結構キモだったりしました)
ブリッジ近くで相当の握力で指弾きしないと、
アタックのない貧弱な音になってしまいます
ベースがショボいとスピード感が全然でない、
バンドに暗雲が立ち込める曲でもあります
基本的に岩見和彦と東原力哉の曲。

96名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/18(木) 13:37:10.11ID:S9eT952j
Googie And Tom Coppola ‎– Let This River Flow
ブラジルテイストの転調を繰り返す、なかなかのくせ者曲
BassのEddie N. Watkinsは細かいフレーズも聴かせる
Funk味のあるテクニシャン
このベース難しいです。

97名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/19(金) 07:43:23.84ID:LmpdU1bI
☆ 私たち日本人の、日本国憲法を改正しましょう。現在、
衆議員と参議院の両院で、改憲議員が3分の2を超えております。
『憲法改正国民投票法』、でググってみてください。国会の発議は
すでに可能です。平和は勝ち取るものです。お願い致します。☆☆

98名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/19(金) 21:50:58.71ID:8ALIVHJL
Alice Clark / Never Did I Stop Loving You
このベース、気持ちいいです
イントロのグリスダウンでやられます
トップノートの使い方も嫌みではありません
ドラムはBernard Purdie節炸裂しておりますが、
はたしてBassは?
ネットではGordon Edwardsという説があります。

99名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/19(金) 23:19:57.66ID:8ALIVHJL
CTI All-Stars / Rock Steady
CTIのお祭り 大変懐かしい
Arethaの曲でSessionです
Ron Carterがウネウネと弾いております
70年代のRon Carterは結構Soulしてました
Jack DeJohnetteのソロを聴いたとき、
Jazzのお方は下手なんじゃないかと思ってました。

100名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/19(金) 23:38:01.71ID:8ALIVHJL
Kylyn / Sonic Boom
もし小原礼ではなく後藤次利か高水健司だったら・・・
確かに後者二人の方が技術的であったと思いますが、
礼様が持つSoul/R&B的リズム感がこのアルバムを
唯一無二の物にしていると感じてなりません
教授Soloの時の礼様、最高です。

101名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/20(土) 15:33:03.77ID:YsH09cdL
Parachute / Monster Mash
シャッフルの曲って、ベースの出来で相当変わってきます
Mike Dunnのベースは至ってシンプル 譜面通りの演奏
これだけ作曲能力も高い集団ですから、求められている音を
出し、商品(曲)として成立する能力が求められるのですね
当時はピック弾きに対して抵抗感がありました。
(指弾き命でした)

102名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/22(月) 13:16:00.48ID:qcMgjdvQ
Jean-Luc Ponty / Egocentric Molecules
Mahavishnu Orchestra〜Jean Luc Pontyというテクニック至
上主義的バンドを渡り歩いたRalphe Armstrong
伝説のお方です
終始Wahがかかっていますが、安定したPick弾きなので音粒ク
リアでコピーもバッチリです
Liveではこのテンションが加速し破壊寸前。
強力!

103名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/22(月) 16:21:23.43ID:6/pWoFjU
【大イスラエル帝国】「覚えておけ、我々は数百万人を殺した」 ((゜Д゜;;))) こんなのが直接来るのよ
https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1515114599/l50

104名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/23(火) 07:45:52.04ID:a/xH7eXs
Gino Vannelli / Storm At Sunup
このアルバムにはベーシストはおりません
Richard Bakerというキーボードの方が鍵盤でベースを弾いています。
中盤からJerome Richardsonのsolo以降の演奏はとてもスリリング
4弦とは違うアプローチや手癖的な問題にぶち当たっている方は、
とても良い参考教材になるのではないでしょうか。

105名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/25(木) 13:58:54.28ID:aJIkXtG/
Yellow Magic Orchestra / Cosmic Surfin' (1st album)
やっぱりオリジナルアレンジのこの曲の細野さんは凄いと思う
YMOの中で一番生っぽいのは細野さんのBass
独特のリズム・タイム感 One and Only

106名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/26(金) 12:17:59.78ID:4PoEbsuc
George Benson / The World Is A Ghetto
Stanley Banks、この人が上手いのかどうか良く分かりません
でも、Breezin`とHarvey MasonのWhat's Going On?の2曲で
Jazz/Contemporary Musicの歴史的名演として語り継がれるものでしょう。

107名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/26(金) 12:44:35.97ID:4PoEbsuc
George Duke / Sunrise
Byron Millerの指弾きはかなりいいね、なんて相当の間勘違いしていました。
Kevin "Serious Biz" Duganというベースの方のcreditは
このアルバムでしか確認できず なんか残念です
Zappaとかこの人達の周りには、才能がある人が集まっていたんですね。

108名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/26(金) 15:57:29.63ID:4PoEbsuc
The Clarke Duke Project / Never Judge A Cover By It's Book
1分チョットの小曲 
素晴らしいStanのベースsolo(Guitarも弾いてますかね?) 
でも、あっという間に終わっちゃう

109名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/27(土) 21:39:50.89ID:0EDDn+On
Magma / Kohntark (Magma Live)
フランスJazz/Rock界最高峰のBand
狂気の宴を記録した奇跡の最高傑作
どれだけリハーサルしたらこんな演奏ができるのか
音響的な主旋律がなんだか分からない
DrumsのChristian VanderとBassのBernard Paganottiは破壊力満点
しかも持続力が強力すぎて(30分!)、おかしくなってしまう寸前

110名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/27(土) 23:42:24.96ID:0EDDn+On
The Doobie Brothers / Rio
Tiran Porterの名前を聴く事はないですかね
Carol Kayeの正当な後継者と思っております
低音担当だけではないフレーズで聴かせるベースをお求めの貴兄に

111名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/28(日) 00:15:23.58ID:gjfO2zGP
The Brand New Heavies / Never Stop
当時FMから飛び込んできたAcid Jazzは、打ち込み音楽にあきていたFusion系の
コピーバンドをすごい吸引力で飲み込んでいったと思います
Andrew LevyのR&B・Soul マナーある演奏がなんてカッコいいんでしょう

112名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/28(日) 03:23:11.49ID:gjfO2zGP
Jimmy Smith / Slow Down Sagg (Unedited Performance)
傑作定盤です
確かにDrumsのPaul HumphreyとWilton Felderの演奏はスゴいです
Donny HathawayやCurtis MayfieldのLiveと同じ感触
音が結構良いです
Wilton Felderのスゴさがわかる一枚

113名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/30(火) 07:51:16.51ID:pR+65mx3
Esther Phillips / Alone Again (Naturally)
Jazzの方がPopsの語法を用いてPopsを弾いたら…
そんな人はいないと思ってたら、いらっしゃいました。
Ron Carter様
ほぼ原曲のままではありますが、
El-p, Stringsが素敵です さすがCTI、お洒落に聞かせてくれます

114名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/30(火) 12:25:55.54ID:pR+65mx3
Artie Kaplan / Confessions Of A Male Chauvinist Pig
おそらくお二方のBassを楽しめる一曲
アコースティックベースがRichard Davis
エレクトリックベースはGordon Edwards
このGordon Edwardsはいいです
Stuffの時は一音一音「ドッシリ」し過ぎで

115名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 12:25:34.29ID:rMXqL5I9
Gil Scott-Heron / Free Will
Jerry Jemmott & Bernard Purdie
想像通りの音があります。
強烈!

116名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 14:18:21.14ID:rMXqL5I9
Rickie Lee Jones / Woody And Dutch On The Slow Train To Peking
これこそChuck Raineyの名演でしょ

117名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 16:13:42.22ID:rMXqL5I9
Cold Blood / You Had To Know
Donny Hathaway節が泣けてきます
Rod Ellicottが弾いているのはフレットレスベース
上手い
アップテンポファンクだけがこのバンドの良さではないです。

118名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 17:07:01.08ID:aKTKgesc
この聴き専なに発狂してんだ
みんなガン無視してワラタ

119名無しさん@お腹いっぱい。2018/01/31(水) 18:52:26.50ID:rMXqL5I9
Tyrone Davis / It Ain't Me No More
シカゴ・ソウルを支えた伝説のBassist
Bernard Reed
非常にユニークなフレーズ、音色ですが全く違和感がなく
独特のグルーブとなって耳に飛び込んできます。

120名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/02(金) 18:03:07.97ID:PnhPtgL+
Kristle Murden / I Cant Let Go
歌うまいです。良質のヴォーカルアルバム
Abraham Laboriel様がブリブリ弾く音を久しぶりに聴きました。
フュージョン+ゴスペルの感動的な構成
いや〜いいです。
CCMつながり

121名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/03(土) 15:19:49.77ID:RtB+7J2z
Me'Shell NdegéOcello / Good Day Bad
昔のベースマガジンで後藤次利氏がStingの出音のタイミングが良いと
述べられていました
今ならこの方ではないでしょうか

122名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/06(火) 12:41:54.75ID:LpvR0/MY
Zulema / You're So Empty (A Strong Wind Could Blow You Away)
BassのFrancisco Centenoが弾きまくっております
ブンブン弾いているとは、こういうことを言うのかもしれません
いい、これ

123名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/10(土) 22:38:49.20ID:5eay8ugb
Frank Mccomb / Wasting Your Time
やたら上手いと思ったらRichard Bona
でもベースの譜割が細かすぎて歌いにくいオケになっていそうな・・・

124名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/14(水) 15:40:05.62ID:fJJdZoGe
Dee Dee Sharp Gamble / Invitation
70年代Jazz/Funkを牽引していたRamsey LewisのRhythm Sectionと
MFSBの2チームで制作された歌もの
チームRamseyのベースはRon Harris
Slow曲ですが攻撃的なSyntheと相まって、Anita BakerのBeen So Longのような
Coolで熱い?Fusion Soundになっています
ベースはいたって冷静。

125名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/15(木) 16:20:41.12ID:ggpQTAW+
The Whispers / Headlights
CreditにあるThe Whispers Bandが強力
その後チームSOLAR Records labelで様々な素晴らしい録音を残しています
The Whispersは大変息の長いグループですが、
やっぱりこの曲のグルーブが今でも心引きつけられます
ベースはMelvin Coleman
SOLARの看板ベーシスト
Dr.のKirk Perkinsと作る後半の16ビートグルーブが気持ちいい

126名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/20(火) 12:20:55.78ID:6p3IorUn
Robben Ford / Magic Sam
Jimmy Haslip先生いいです
一曲の中で多彩な演奏技術を聴かせてくれます
こういうベースの音を聴くと、やっぱりベースの音って、
中低域音が豊かな方が良いと感じます(あくまでも持論です)

127名無しさん@お腹いっぱい。2018/02/20(火) 18:58:51.82ID:6p3IorUn
Dave Weckl / Master Plan
ドラマーの1st Soloとは思えない、曲良し、演奏良し、
サービス良し(Steve Gaddとの共演など)の超お買い得アルバム
1990年代Anthony Jacksonの演奏の中でイチ押し
あっ、Michel Petrucciani / Home [Trio In Tokyo]は1999年
これも捨てがたい

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