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Let's enjoy!

2名無しさん@お魚いっぱい。2017/05/08(月) 02:24:54.53ID:eVxAzHQh
>>1
乙です

3名無しさん@お魚いっぱい。2017/05/24(水) 05:55:53.87ID:9LrLoO3F
Just walk out and pretend you didn't see anything lol

4名無しさん@お魚いっぱい。2017/05/27(土) 13:35:13.55ID:???
絶滅危惧種の魚の調査と放流05月26日 18時12分nhk
絶滅のおそれがある淡水魚「カワバタモロコ」の生息状況を調べたり、放流したりする取り組みが、26日板野町と鳴門市で行われました。
「カワバタモロコ」は、西日本に分布する体長3センチから4センチほどのコイ科の淡水魚で、環境省が絶滅のおそれがある「絶滅危惧種」に指定しています。
徳島県では、一時絶滅したと考えられていましたが、13年前に再発見され、県では5年前から企業や学校と協力して繁殖して自然に戻す取り組みを行っています。
26日、板野町の工場の敷地にあるため池では、県の職員や大学の研究者が出て、5年前に放流したカワバタモロコについての調査を行い、その結果、放流したときのおよそ3.5倍にあたる3500匹ほどまで増えたと推定されました。
このあと、鳴門市大津町の農業用水路で、地元の小学生たちも加わり、およそ1500匹の「カワバタモロコ」を放流しました。
参加した小学生は「大津町のカワバタモロコは自慢なので、絶滅危惧種でなくなってほしい」とか「ここで子どもを増やしてほしい」などと話していました。
カワバタモロコの繁殖に携わってきた和歌山大学の田代優秋特任助教は「放流して終わりではなく、地域の環境をより良くする必要がある」と話していました。

5名無しさん@お魚いっぱい。2017/05/31(水) 11:57:22.26ID:???
OHKみんなのニュース 05月30日11時49分 更新津山市で園児がアユの幼魚を放流
アユ釣りが解禁されるのを前に津山市で地元の幼稚園児がアユの幼魚を放流しました。
アユの幼魚が放流されたのは津山市を流れる吉井川です。
魚と触れ合うことで命や自然環境の大切さを感じてもらおうと地元の吉井川漁協が毎年、行っています。
津山市内3つの幼稚園の園児合わせて140人が約1万2000匹を放流しました。
園児たちは「大きくなーれ」などと声をかけながら体長13センチ前後に育った幼魚を川へ放っていました。
この地域のアユ釣りの解禁は6月18日で放流されたアユは解禁日の頃には体長18センチほどに成長するということです。

6名無しさん@お魚いっぱい。2017/05/31(水) 12:34:30.16ID:???
幼稚園児がアユを放流05月31日 08時58分nhk
津山市の吉井川で、6月のアユ釣りの解禁を前に、30日に地元の幼稚園児たちがアユを放流しました。
アユの放流は地元の吉井川漁業協同組合が津山市にある3つの幼稚園に呼びかけてアユ釣りの解禁を前に行ったもので、あわせて140人の園児が河川敷に集まりました。
30日は鳥取県日野川産の体長13センチ前後に育ったアユ約1万7000匹が用意され、園児たちは最初にバケツに入れたアユを手で触って感触を確かめました。
このあと「大きくなあれ」などと声をかけながらバケツのアユを次々と放流し、残りは漁協の組合員と一緒に大きな水槽からシートを使って川に放していました。
参加した園児たちは「おもしろかった」とか「大きく育ってほしい」などと話していました。
吉井川漁協では6月6日までに吉井川中流域とその支流にあわせて1800キロのアユを放流し、6月18日の解禁に備えることにしています。

7名無しさん@お魚いっぱい。2017/05/31(水) 14:46:24.05ID:???
愛南町の湾で二枚貝から貝毒05月25日 21時19分nhk
愛媛県愛南町の福浦湾でとれた天然のイガイから国の規制値を超える貝毒が検出されました。
貝毒を摂取すると、人にまひを引き起こし、重症の場合、死亡するおそれもあることから、愛媛県は、この湾の周辺では二枚貝を採取しないよう呼びかけています。
愛媛県によりますと、今月9日ごろ、愛南町にある福浦湾の海水からまひ性の貝毒を引き起こす有毒なプランクトンの「ギムノディニウム・カテナータム」が高い濃度で確認されました。
このため、県がこの湾で採取された天然の二枚貝のイガイを調べたところ、国の規制値を超えるまひ性の貝毒が検出されたということです。
貝毒を摂取すると、人にまひを引き起こし、重症の場合、死亡するおそれもあることから、愛媛県は福浦湾の周辺に看板を設置するなどして、安全性が確認されるまでは二枚貝を採取しないよう呼びかけています。
県によりますと、この周辺では二枚貝の養殖や採取をしている業者はおらず、これまでに被害の連絡も入ってないということです。
愛南町では、去年も別の湾で二枚貝から貝毒が検出されています。

8名無しさん@お魚いっぱい。2017/06/01(木) 14:08:11.66ID:???
南楽園のコイ100匹以上死ぬ19:43eat
美しい日本庭園が広がる宇和島市の観光地南楽園で、飼われていたコイ100匹以上が、
病気のため死んでいるのが見つかりました。
県などによりますと、今月26日、宇和島市津島町にある南楽園の池と周辺の水路で、
コイ特有の病気「コイヘルペス」によって、マゴイ16匹が死んでいるのを職員が発見しました。
コイヘルペスは、有効な治療法がなく、かかると死ぬ可能性が高いうえ、感染力の強い病気で、
31日までに園内でニシキゴイ4匹を含む100匹あまりが死んだということです。
南楽園では、1984年の開園時に、およそ1万匹のコイを飼っていて、現在の数は不明
だということですが、南予を代表する日本庭園に長年華を添えてきたコイの死を受け、観光客からは心配の声も聞かれました。
県では、周辺の水路に「コイの持ち出しの禁止」などと書かれた立て看板を設置しましたが、
南楽園の池では、感染拡大を防ぐ有効な対策がとれていないということで、今後、被害が広がるおそれもあります。

9名無しさん@お魚いっぱい。2017/06/01(木) 14:50:58.21ID:???
宇和海で小学生がグレの稚魚放流(5月30日19時15分)ebc
日本有数の磯釣りのスポットとして知られる宇和海で、小学生たちが釣り人に人気の
魚グレの稚魚を放流しました。
この放流は、子供たちに魚の資源保護や環境問題について学んでもらおうと
日本釣振興会がおよそ30年前から実施しています。
きょうの放流には宇和島市の下灘小学校の5年生6人が参加、船で沖合の島付近
まで移動し、体長15〜20センチのグレの稚魚およそ8000匹を次々と放流しました。
この後、小学生たちは近くの岩場に上陸し、振興会のメンバーやテレビ愛媛の
釣り番組でもお馴染みのチョーさんと一緒に実際に釣りを楽しんだりゴミを
持ち帰るなどのマナーを学んだりしていました。

10名無しさん@お魚いっぱい。2017/06/03(土) 19:05:20.79ID:???
園児が地元の川でシジミ採り06/03 12:23nhk
吉備中央町の川で、幼稚園児たちが地域の人といっしょにシジミを採って楽しむ催しが2日に行われました。
この催しは、吉備中央町を流れる豊岡川の環境保全に取り組む有志のグループが、子どもたちに川遊びを楽しんでもらおうと30年ほど前から行っている恒例行事です。
2日は豊岡上地区の川に町内4つの幼稚園からあわせて30人ほどの園児が集まり、川に自生していたりグループが川に放したりしたシジミを採りました。
深さ20センチほどの川に入った園児たちは水を濁らせないよう慎重に足を運び、シジミを見つけるとうれしそうに袋の中に入れていました。
中にはグループのメンバーにシジミの居場所を教えてもらう園児もいて、30分ほどの間に約15キロを集めました。
採ったシジミはそれぞれの家に持ち帰り、みそ汁の具などにして食べるということです。
園児たちは「太陽が出るとシジミが光って見つけやすかった」などと話していました。
「豊岡川愛護会」の黒田重徳会長は「ふるさとの川でシジミを採ったことをいい思い出にしてもらいたい」と話していました。

11名無しさん@お魚いっぱい。2017/06/09(金) 18:11:52.03ID:gX+rRbPY

12名無しさん@お魚いっぱい。2017/06/13(火) 13:56:52.28ID:???
漁獲量の回復へ マコガレイの稚魚を放流19:05eat
県内での漁獲量が大幅に減っているカレイの漁獲量を取り戻そうと、マコガレイの
稚魚が放流されました。
稚魚の放流は、県の栽培資源研究所が5年前から毎年行っていて、12日は、
八幡浜市保内町の沖で、体長5センチほどのマコガレイの稚魚およそ1万匹を、
ダイバーがおよそ8メートルの海底まで運び、放流しました。
県によりますと、県内のカレイの漁獲量は、1980年頃は2000トンを
越えていたものの、温暖化による環境の悪化などを理由に、近年では600トン
前後まで落ち込んでいるということです。
放流した稚魚は、3年ほどかけて30センチほどの大きさに育つということで、
県では放流後の追跡調査を行い、資源回復につなげたいとしています。

13名無しさん@お魚いっぱい。2017/06/30(金) 17:19:15.51ID:???
小学校で絶滅危惧種を人工繁殖06/30 15:40nhk
岡山市の小学校で毎年、人工繁殖に取り組んでいる国の天然記念物の「アユモドキ」のふ化にことしも成功し、児童たちが来月の放流に向けて大切に育てています。
「アユモドキ」は、形や色がアユに似ていることから名づけられたドジョウの仲間の淡水魚で現在は岡山と京都でしか生息が確認されておらず、国の天然記念物に指定されています。
岡山市では、環境教育に生かそうと市内の2つの小学校でアユモドキの人工繁殖に取り組んできました。
このうち岡山市中区の高島小学校では今月21日から卵のふ化が始まり、およそ150匹のアユモドキが1センチほどに育ちました。
児童たちは休み時間に理科室の水槽にいるアユモドキにえさとなるプランクトンのいる水田の水を
スポイトで入れて世話をしたり、まだ小さなアユモドキの様子を絵に描いたりして成長の様子を見守っていました。
小学校でふ化したアユモドキは、順調に育てば来月中旬にも2、3センチにまで成長し、
その一部は、自然に近い環境で生育状況を確認するため市内の池に放流される予定です。
世話をしていた児童は「餌をつっつく感じがとてもかわいいです。
絶滅の危険があるのでたくさん増えてほしいです」と話していました。

14名無しさん@お魚いっぱい。2017/07/15(土) 09:49:01.29ID:???
人工繁殖アユモドキを放流07/14 18:27nhk
岡山市の小学生が、学校の水槽で育ててきた国の天然記念物の「アユモドキ」の稚魚をより自然に近い場所で育てようと、14日、学校近くの池に放流しました。
「アユモドキ」は、形や色がアユに似ていることから名づけられたドジョウの仲間の淡水魚で現在は岡山と京都でしか生息が確認されておらず、国の天然記念物に指定されています。
14日はアユモドキの人工繁殖に取り組んでいる岡山市東区瀬戸町の千種小学校の児童30人が、学校近くにあるビール工場の敷地内の池に稚魚を放流しました。
先月、学校の水槽で卵からふ化した稚魚は体長4センチほどに育っていて、児童が容器から池に移すとすぐに石の間や土の中にもぐりこんでいました。
児童の1人は「アユモドキが地域からいなくならないよう、これからもしっかり見守りたいと思います」と話していました。
岡山市教育委員会文化財課の岡本芳明副主査は「子どもたちがしっかり育ててくれてうれしい。今後どのように育つのかしっかり観察してアユモドキを増やす取り組みを続けていきたい」と話しています。

15名無しさん@お魚いっぱい。2017/08/30(水) 07:16:33.71ID:???
川で捕獲のアリゲーターガー展示08/29 17:17nhk
北米が原産で国内の川でも見つかっている大型の肉食魚で、生態系を乱す「特定外来
生物」に指定される予定のアリゲーターガーが高知市内の川で捕獲され、桂浜水族館
で展示されています。
顔つきがワニに似ていることからその名がついたアリゲーターガーは大きいものでは
全長2mにも達する大型の淡水魚です。
8月に高知市の国分川の用水路で男子高校生が体長80センチのアリゲーターガーを
釣り上げ桂浜水族館の飼育員が保護しました。
アリゲーターガーは国内ではペットショップなどで観賞用として販売されていますが、
放流されたとみられる個体が各地の川で見つかっていて、他の魚を食べて生態系を
乱すことが問題となっています。
環境省は来年2月には「特定外来生物」として規制対象にする予定で、国の許可なし
では販売や飼育ができなくなります。
愛知県から観光にきた小学6年の男子児童は「一度飼った魚を放流するのはかわいそうだし、
人にも生き物にも危険だと思います」と話していました。
桂浜水族館の飼育スタッフの桑田匠さんは「アリゲーターガーは安く購入できる一方で
飼育が難しく、かなり大きくなるので手に負えなくなって放流されているのではないか。
安易な気持ちで飼わないでほしい」と話していました。

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