せっかくの土曜日何だから引きこもってないで創価の座談会に行こうよ

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1(-_-)さん2018/01/13(土) 15:49:06.02ID:MxV8jbPa0
外に出てみな
楽しいよ

2(-_-)さん2018/01/13(土) 16:08:09.39ID:wO4AxrDL0
そうかの座談会って何するの?

3(-_-)さん2018/01/14(日) 00:44:37.35ID:bv0pdDuF0
「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け!」(聖教新聞、平成16年11月18日付)
この池田会長の指導こそ創価学会の集団ストーカーの根元です。竹内一彦全国総合青年部長が足立創価学会に集団ストーカーを行わせているのはこの指導を元にしています。
しかし竹内は正しいことをしている人を勝手に仏敵に仕立て上げ攻撃させています。つまり竹内は善人を攻撃させているのであります。池田会長の指導を曲解し、ねじ曲げて逆に悪事を行わせています❗。
だから池田会長は竹内や足立創価学会の悪事(謗法)の責任をとって七年以上に渡る認知症(頭破作七分)という仏罰を逆に受けることになったのであります。
「道理、証文より現証にはすぎず」と御書ある通り事実(現証)こそ最も優先される証拠です。池田会長の認知症(頭破作七分)ほど完璧な現証はありません。
要するに竹内一彦、足立創価学会、公明党足立区議会議員こそ極悪人であり真の仏敵であります❕

4(-_-)さん2018/01/14(日) 00:58:41.77ID:1x7WcW2L0
>>1
↓こういう事をマジでやってる団体だから止めとけ

創価学会による組織的な嫌がらせの手口 簡略版
文中にある被害者とは、創価学会の嫌がらせ行為の被害者の事です

■組織的な嫌がらせ行為に住民等を巻き込む方法
・被害者の居住圏の住民と、被害者の職場の同僚や上司に、創価学会員がデマを吹き込み、被害者への嫌がらせ行為を正当化すると同時に
 嫌がらせ行為への加担を依頼して協力者にする
・創価学会員が多くの住民組織で役員を務め、住民組織を動かせる状況を悪用して、被害者を不審人物や危険人物にでっち上げて
 住民組織と地域住民が地元の警察署と緊密に連携を図って行なっている、防犯パトロールの警戒対象者にしてしまい
 防犯パトロールを行っている住民達に、被害者に対して、尾行や監視、付き纏い行為等を行わせる(創価学会による嫌がらせ行為の代替行為)
・防犯パトロールに関与する地元警察署の警察幹部等を懐柔し、創価学会の協力者として抱き込む

5(-_-)さん2018/01/14(日) 00:59:50.07ID:1x7WcW2L0
>>1
>>4からの続き
■組織的な嫌がらせとして行われる具体的な行為
・(24時間体制の監視)被害者の自宅を、創価学会員や近所の住民らに共同で監視させる。被害者が外出した場合には、指定された電話番号に通報する
 指名手配犯のような監視網が敷かれており、住民らに被害者を見かけたら通報するようにとの情報がいきわたっている為、
 仮に創価学会員と近所の住民が気付ない間に外出しても、目撃した住民が指定された電話番号に通報する仕組みが出来上がっている
・(定点監視)被害者の位置情報が協力者に一斉送信され、被害者の位置に近い場所にいる協力者は、家の前に出て立ち話をするふりをしたり
 ごみ捨てのふりや歩道の草むしりのふりをしたりして被害者を待ち伏せし、自宅前を通過すると、その旨を指定された電話番号に通報する
・(移動監視)被害者の位置に近い場所にいる協力者は、通行人やジョギングの人間、自転車で被害者とすれ違う
 ※防犯活動として行われている為、建前上、被害者が犯罪を犯さないか監視する名目で行われているが、実態はただの付き纏いであり嫌がらせ
・(創価学会による監視と付き纏い、尾行)上述の二点とは別に、創価学会が会員を使い、定点監視や移動監視(付き纏い)、尾行を行っている
 車両による監視も行われ、その際には、被害者を盗撮し、その画像を協力者達にばら撒くという犯罪行為も行われている
・つまり、監視者の通報により、被害者の位置情報が正確に把握されており、その情報を基に、複数の人間で連携して監視するのが手口である
・被害者の位置情報を完全に把握している事を利用して、近くにいる警察車両を急行させて、被害者と故意に遭遇させる
 この被害に遭っている被害者は、外出時に必ず一台は警察車両と遭遇する(警察側は防犯効果を狙ったものと弁解するが、実際はただの付き纏い)

6(-_-)さん2018/01/14(日) 01:00:21.32ID:1x7WcW2L0
>>1
>>5からの続き
・被害者のところに警察車両、追加で消防車や救急車を急行させた際、緊急時でもないのに、赤色灯を回転させて、サイレンを鳴らす
 被害がもっとも激しい時だと、一度の外出に五台も六台も警察車両と遭遇し、全てが、赤色灯を回転させてサイレンを鳴らしている状態で
 こうした事が連日続き、その期間が三週間以上続く事もあり、何もしていないのに警察から付き纏われる精神的ストレスから
 被害を受けた人がノイローゼになったり、ストレス性疾患を発症する事もある(指示を出している警察幹部はバレたら懲戒免職)
・被害者が通り過ぎる際に、協力者にドア・引き戸・網戸等を音が出るように強く閉めさせる、咳やクシャミをさせる
 表向きは人が監視している事に気づかせて、防犯をしているとされますが、実際には被害者にこうした行為を続けて、音を聞かせ続ける事によって
 最終的には聴覚過敏症を引き起こさせると同時に、故意に行われる嫌がらせと自然音の区別をつかなくさせて、そこに過重ストレスを与える事で
 被害者に統合失調症を引き起こさせる事が狙いであると考えられています
 尾行や監視、付き纏いを含むその他の嫌がらせも、故意に行われる嫌がらせと偶然の区別がつかなくさせるのが目的(統合失調症発症の誘発が狙い)
・ストーカー行為で得た被害者の情報を利用して、その内容を想起させる言葉を協力者に喋らせたり、動作を取らせる事で、監視の事実を告げる嫌がらせ
・その他には待ち伏せさせた車両でハイビームを浴びせる、片目ライトの車を頻繁に遭遇させる、道を塞ぐ嫌がらせ、店舗内での嫌がらせ等

7創価学会による集団ストーカーの目的2018/01/14(日) 01:01:17.68ID:1x7WcW2L0
下記は実際に集団ストーカーの民事裁判が行われた際に、裁判所に提出された書面で、裁判所の公開文書です
ソースURL
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
 T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、
 不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、

 まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、

 その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、

 その社員に精神的苦痛を与え続け、

 その社員がたまらなくなって、

 怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、

 もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける。

 このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、
 被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、

 その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、
 さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む。

つまり集団ストーカーは、自殺に追い込む、統合失調症を含む精神疾患を発症させたり、暴力を振るわせる事で犯罪を起こさせて
社会的に抹殺する事を目的として行われる、極めて残忍で卑劣、悪辣な組織犯罪であるという事です

創価学会がそのような行為を働くのは、「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け」と教えており
被害者達は創価学会から敵対者や仏敵扱いされている為、被害者を徹底的に精神的に追い詰めて、自殺させたり
苦しみを与え続けるのが当然だと学会員達が考えている為だと言われています
ソース:https://i.imgur.com/0rx72qG.jpg

81990年代に創価の嫌がらせ問題に関して文春が行った調査2018/01/14(日) 01:01:40.80ID:1x7WcW2L0
記事1枚目
https://i.imgur.com/T0KpN4s.jpg
記事2枚目
https://i.imgur.com/b9qjd1v.jpg
記事3枚目
https://i.imgur.com/CJWRTup.jpg
記事4枚目
https://i.imgur.com/Dowh6T1.jpg
記事5枚目
https://i.imgur.com/8sBvoVb.jpg

■約3000人の脱会者に対して行われたアンケート結果
69.7%(2302人) 創価学会から嫌がらせを受けた事がある

■嫌がらせの内容と数(複数回答可)※集スト関連の項目を列挙
無言電話 47.2%(1087人) 
中傷ビラ 37.5%(863人) 
脅迫(電話を含む) 28.5%(656人)
監視 20.6%(475人)
尾行 18.6%(429人)
器物破損 9.0%(208人)
盗聴 3.5%(80人)
汚物投棄 3.4%(79人)
暴行 2.1%(49人)

中傷ビラ・脅迫(電話を含む)・監視・尾行・器物破損・盗聴・汚物投棄等の
現在で言うところの集団ストーカー被害に遭った脱会者が実に3.5%にも達している事がわかる

また盗聴に関しては室内から盗聴器が発見された等の出来事があって判明したものと考えられる為
実際の集団ストーカー被害者の数は、更にそれを上回る水準になるものと推測される 

脱会者は100万人以上いると言われているので、このアンケートを取った1990年代の時点で
集団ストーカー被害者の数は、恐るべき事に3万5000人以上発生していた事になる

9(-_-)さん2018/01/14(日) 14:51:39.84ID:K9ABS6lM0
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10(-_-)さん2018/01/14(日) 15:26:54.97ID:bv0pdDuF0
池田会長が七年以上に渡り公の席に出席できないのは認知症にかかっているからです。認知症は池田会長本人が本部幹部会(198ヵ国に配信)で指導したように「真面目に信心した人は認知症にはならない」ものでした。
認知症は仏法上「頭破作七分」と呼ばれ頭が7つに割れるという意味で「精神異常になる」ことです。正しいことを言っている人を誹謗中傷したり謗法(悪事)を行うと受ける仏罰です。
池田会長はどんな悪いことをしたのでしょうか?悪いことをしたというより弟子達の悪事(謗法)の責任をとって一人罰を受けたのであります。
現在、日本一を誇る足立創価学会は公明党足立区議会議員の後輩の不正を隠蔽するために竹内一彦(全国総合青年部長)の命令により集団ストーカーという犯罪行為を行っています。
集団ストーカーとは巨大組織が弱い個人に対して集団で嫌がらせ、個人攻撃、陰口、悪口等を行うことです。竹内一彦は何万人もの信徒に集団で悪事を行わせているのです。
池田会長が責任をとって七年以上に渡る認知症(頭破作七分)になったのは仏法上は当然と言えば当然の結果なのであります。
池田会長は人生最後の生命力を振り絞って「竹内一彦は間違いだ。足立創価学会のやっていることは謗法(悪行)だ」と訴えているのであります。
足立創価学会自体も罰(頭破作七分)という仏罰を被っています。東京最低の所得水準、教育水準。これが仏罰でなくして何でありましょうか?

11(-_-)さん2018/01/18(木) 08:57:36.39ID:3KAXjX9v0
維新足立「かねてから野党は人材がいなくてクソだと思ってたがまさかこれほどとは落ち込むわ」
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1516231482/

12(-_-)さん2018/02/03(土) 15:26:45.15ID:fka3TSKz0
創価ばかり叩かれるがハッピーサイエンスよりマシだと思う
http://rosie.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1517624476/

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