東京渋谷司法書士事務所0120791323

1名無し検定1級さん2017/11/05(日) 14:41:16.48ID:iukHn38o
https://www.jpnumber.com/freedial/numberinfo_0120_791_323.html
通りすがりさん 2017/09/22 22:19:57
2回ほど電話してみたが、あまりにも突っ込みどころが多かったのでここに記す。
2回とも男性が出る(違う人物が出た)
ワンクリックで登録したことを告げ、相手先の電話番号と登録IDを伝えた所
以下の様な回答が返ってきた。
@スマホで登録してしまうと、個体識別番号から電話帳のデータが抜かれる
→前半はその通りだが、電話帳のデータが抜かれることは技術上あり得ない。
Aそこから住所と名前が分かると郵便物が送られてくる→だから登録しただけでは分からない
B相手に退会や個人情報の抹消の交渉をしなくてはなら ないが、一般の方は法律を使えるわけではないので相手がいうこと聞いてくれない。
→意味が分かない。一般人でも法律は使える。一般人なら法律を使えないなら売買契約等もできないことになる。
C(事務所が)相手に言えば法律が使える。法律に則って交渉するので守らないと法律違反になって捕まる。
→最大の意味不明点。民事上の約束を破って捕まることなどない(そんなことになったら世の中逮捕者が溢れかえる事になるだろう)
D事務所が法定代理人になる。やることは請求の取り消しと個人情報の削除
→法定代理人wwそれを言うなら任意代理だろうとww
そして「請求の取り消し」ってなんだwなんで請求を受けてる方が取り消すんだww
取り消すのは請求してる方だろwww
また、個人情報の削除という事を認定持ってる司法書士であろうと出来るのか がかなり怪しい。
裁判でネット上の書き込みの削除を請求する場合、訴額が算定できない場合に適用される160万円が訴額となる。よって、司法書士の代理権の140万円を超えることになり非弁の可能性すらある。
E料金は86400円→もう笑うしかなかったwww
以上より、おそらく司法書士の資格も持っている人間(所長は吉成というユーチューバー)を形だけ置き、補助者が仕切っている事務所というところであろう。
法知識も全くなく、法律用語さえ正しく使えていない。
補助者教育すらしていない事務所。

結論:みんなここに電話する前に消費者センターに相談しよう。
ここに依頼しちゃった人は、司法書士会に相談しよう!依頼料を取り戻せる
かもしれないぞ!!

2名無し検定1級さん2017/11/05(日) 14:42:22.23ID:iukHn38o
YouTubeで稼げちゃう!!テレビ局を創る法律家 司法書士 吉成聡の世界
https://atnd.org/events/34072
日時 :2012/12/01 (土) 15:00 ~ 17:00Googleカレンダーに追加
定員 :20人会場 :x-garden桜台(東京都練馬区豊玉北3-15-17)
URL :http://www.x-garden.jp/主催者 :• shimiz30フォローする
☞ Google Mapsで表示SEO,SEMというバズワードが飛び交う時代。
自分のサイトで、どれだけのアクセスを稼ぐかが、ビジネスにおいても、遊びにおいても非常に重要となっています。
また、インターネットの世界は、テキストの時代や画像の時代を経て、動画の時代が訪れようとしています。
そんな中、みなさんおなじみのTouTubeの中に自分のチャンネルを持ち、累計1300万View以上(チャンネル登録者数2000人以上)を叩き出している男がいます。しかもイケメン。
その正体は、司法書士の先生でもある吉成聡さん。(動画の内容は司法書士とはほとんど関係ない。いや、全く関係ない!!)
吉成さんの世界に触れながら、以下の内容について講演頂こうと思います。
1. どのようにして、そのような巨大なアクセス数を稼ぎ出すチャンネルを作り出すことができたのか?
2. どうやってページViewをお金に変えるか(マネタイズするか)?
3. ネットのアクセス数を増やす裏技は?
ネットビジネスをやっている方、これからやろうと考えている方は、デートのお誘いを断ってでも参加すべき内容です!
セミナーに関する詳細は以下の通りです。日時:  2012年12月1日(土)15:00-17:00
     セミナー終了後、18時まで質疑を兼ねた  お茶会(参加費無料)もあり!
場所:  x-garden桜台 セミナールーム     東京都練馬区豊玉北3-15-17
    (地図:http://goo.gl/maps/D4e2)参加費: 1,000円

3名無し検定1級さん2017/11/05(日) 15:55:08.89ID:RqLKxSj3
ワンクリック詐欺とはいわゆるワンクリック詐欺とは、ウェブページ上のアダルトサイトや出会い系サイト、勝手に送られた電子メールに
記載されているURLなどをhttp://www.xn--hhrq18cp1aczvq4zwsa.net/onclick.php
1回クリックした際、 「入会登録されましたので○日以内に○○円振り込んでください」という様な文字やウェブページを表示させることで、
利用者に契約が成立したかのように思わせ、 多額の料金を振り込ませる手口の詐欺です。
最近では、1回クリックで請求されるケースよりも、複数回クリックさせて請求してくるケースも増加しており、必ずしも「ワンクリック」被害ではありません。

4名無し検定1級さん2017/11/05(日) 15:57:20.44ID:RqLKxSj3
事務所概要http://www.xn--hhrq18cp1aczvq4zwsa.net/company.php
事務所名 東京渋谷司法書士事務所 司法書士 吉成聡
所属会 東京司法書士会登録番号東京 第5607号
認定番号1001032
住所〒150-0002東京都渋谷区渋谷1丁目4-6電話0120-791-323費用相談料:無料
着手金:1件につき0円〜108,000円(税込)
※着手金以外の料金は掛かりません。

5名無し検定1級さん2017/11/05(日) 16:32:24.62ID:RqLKxSj3
探偵の広告は消えたが、司法書士・法律事務所の広告多数http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20170529-OYT8T50020.html
検索サイト上では2016年12月まで、探偵会社による「アダルト詐欺解決」の広告が出ていた。国民生活センターが2016年12月に
注意喚起を出したことからか、探偵会社による広告はGoogle、Yahoo!Japanともに見当たらなくなっている。
 しかし司法書士事務所と法律事務所による広告は、今でもGoogleとYahoo!Japanに出ている。「安心安全にすぐ解決できます」
「法律事務所だから安心」などという広告が、今でも表示されているのだ。 ワンクリック詐欺・架空請求詐欺にだまされて払ってしまった人は、
助けを求めてGoogleやYahoo!Japanで「ワンクリック詐欺」などと検索する。その際に「法律事務所だから安心」「無料で司法書士事務所が相談を受けます」
などの広告を見たら、藁わらをもつかむ気持ちで相談してしまうかもしれない。実際には解決できないのに、解決できると言われて契約してしまう人もいるだろう。
 GoogleとYahoo!Japanは、このような詐欺まがい、もしくは不当表示の広告を載せていることになる。検索サイト側が率先して、これらの広告掲載をやめるように願いたい。
 ワンクリック詐欺・スマホでのアダルト詐欺・架空請求詐欺への対策は「完全に無視すること」であり、司法書士事務所や法律事務所に相談しても、何の解決にもならない。請求も止めることも不可能だ(業者が名前を変えて何度も請求してくるため)。

6名無し検定1級さん2017/11/05(日) 18:42:21.19ID:ETMhXv44
大丈夫ですか依頼しても

7名無し検定1級さん2017/11/06(月) 05:14:22.36ID:1WY09XMU
吉成聡司法書士先生ありがとうございますよろしくお願いいたします

8名無し検定1級さん2017/11/06(月) 07:30:34.13ID:vqFtgn/M
潮総合法律事務所には、所属していた弁護士と共に悪名高い不動産ブローカーも机を置いていたそうで、この事務所では伊関をはじめとする欠陥・悪徳弁護士らと、
藤本のような詐欺師と不動産ブローカーや刑事事件で弁護士資格を喪失した岩渕秀道のような元弁護士が同居し、悪徳弁護士らは着手金の詐取に勤しみ、
詐欺師らは罪のない国民からの金銭の収奪を行い、ブローカーはヨタ話でつなぎ資金を引っ張り、事務員と称するプチ詐欺師たちは、弁護士への依頼者らに
実態のない投資話を持ち掛けてカネを騙し取っていたのである。ここまで酷い弁護士事務所が出現したことは、我が国の史上初の出来事であろう。
弁護士事務所の看板を掲げていながら、事務所の中には詐欺師らが住みつき計画的な犯罪行為を行っていたのだから「法律事務所」というよりは「犯罪事務所」
と呼んだ方が適切であったのである。
この潮総合法律事務所のように、詐欺師や犯罪集団が実質的に経営する法律事務所は相当数存在し、社会に害悪を垂れ流しているのである。ヤミ金の「キリトリ」
を行う事務所や、元ヤミ金や特殊詐欺師が運営する弁護士マッチングサイトも多く、弁護士業界には多くの詐欺師・犯罪者らが流れ込み「社会正義の実現」を
阻害しているのである。
このような状況の中で各単位弁護士会が適切に行使するべき「指導監督連絡権」も行使せずに欠陥弁護士を野放しにする「弁護士の弁護士による弁護士の為の弁護士自治」
の中では、犯罪弁護士・犯罪法律事務所に対して実効のある対策など取れる筈もないだろう。
https://kamakurasite.com/2016/09/12/%E8%A9%90%E6%AC%BA%E5%B8%AB%E3%83%BB%E6%82%AA%E5%BE%B3%E9%AB%98%E5%88%A9%E8%B2%B8%E3%81%AB%E9%A3%BC%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%80%80%E3%83%A4%E3%83%9F/

9名無し検定1級さん2017/11/07(火) 02:15:01.32ID:RVMPfiXK
よろしくお願いいたしますありがとうございますよろしくお願いいたします司法書士吉成聡先生よろしくお願いいたします

10名無し検定1級さん2017/11/07(火) 08:08:58.80ID:Fjrygwv+
ヤフーやグーグル広告に「アダルト相談詐欺」http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20170529-OYT8T50020.html
2017年05月29日 11時52分 ワンクリック詐欺・架空請求を「解決します」と称して、被害者をさらにだます探偵会社・司法書士事務所が問題になっている。
東京都は悪質な探偵会社に対して、是正勧告を出した。同様の広告が、今でもYahoo!JapanやGoogleに出ているのは問題だ。(ITジャーナリスト・三上洋)
Yahoo!に今でも「相談詐欺」広告が多数 Yahoo!Japanで「ワンクリック詐欺」検索した例。トップに広告で「ワンクリック詐欺を解決します」などの広告が出ている
 問題は今でも同様の広告が大手検索サイトに出ていることだ。ワンクリック詐欺・架空請求詐欺の「解決」をうたうネット広告が、大手検索サイト「Yahoo!Japan」に掲載されている。
 また、司法書士事務所の広告では「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」としているが、解決は事実上不可能だ。相手は犯罪グループであり、犯罪グループと交渉して解決できるのなら、とっくに警察が検挙しているからだ。
ある司法書士事務所の広告。「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」と宣伝している
 「絶対に払わないでください。業者に連絡しないでください」と広告している司法書士事務所では、「費用を明確にしております」と3万円を表示している。そもそも
国民生活センターであれば、相談は無料なのだからお金を払う意味はまったくない。 そして、この司法書士事務所は 「なお、公的機関である『消費者生活センター(消費者センター)』『国民生活センター』では原則として、
相談・情報提供にとどまり、 代理人として直接相手方と交渉はおこなっていただけません」 と書き、まるで司法書士事務所であれば直接、相手方(詐欺の犯罪グループ)と交渉ができるような表現をしている。
 以前の記事「詐欺被害者を二重にだますネット広告に注意!」でも書いたが、犯罪グループである詐欺業者と交渉し「解決する」「請求を止めさせる」ことは事実上不可能だ。不可能なことを宣伝して契約させるのは問題がある。

11名無し検定1級さん2017/11/07(火) 16:45:43.61ID:C4qNTB6q
★lic:資格全般[スレッド削除]
http://macaron.2ch.s c/test/read.cgi/saku/1402654384/19-

12名無し検定1級さん2017/11/08(水) 14:16:42.50ID:sxIUTBh/
東 司 企 発 第 4 7 号 平成29年10月6日会 員 各 位
東京司法書士会会長 野 中 政 志 消費者問題対策委員会
「多重債務・消費者問題報告会」の開催について(お知らせ)
また、消費者問題に関する報告として、近時、司法書士による消費者被害が問題となっ
ていることに対して警鐘を鳴らします。現在、司法書士業務は特定商取引法の適用除外と
なっていますが、司法書士による消費者トラブルが多発すれば適用除外の対象から外され
てしまうおそれがあるばかりか、簡裁訴訟等代理権を失う原因にもなりかねません。問題
事例を検討するとともに、司法書士の事業者としての側面に焦点を当てて、消費者関連法
の解説を行います。ワンクリック詐欺の講義http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20161226-OYT8T50017.html
1 開催日時:平成29年11月7日(火)       午後6時30分 〜 午後8時45分(受付開始:午後6時00分)
2 場   所:司法書士会館地下1階「日司連ホール」
3 テ ー マ:@自己破産手続に関する留意点〜近年の民事20部の運用を踏まえて〜
        A司法書士業務と消費者関連法〜司法書士による消費者被害を防ごう〜
4 講   師:後藤 三樹子 会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員)
         小関 研太郎 会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員)
        田 啓   会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員長)
        大冨 直輝  会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員)

13名無し検定1級さん2017/11/09(木) 08:06:29.55ID:y7ac4EhO
ヤフーやグーグル広告に「アダルト相談詐欺」2017年05月29日 11時52分http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20170529-OYT8T50020.html
 ワンクリック詐欺・架空請求を「解決します」と称して、被害者をさらにだます探偵会社・司法書士事務所が問題になっている。
東京都は悪質な探偵会社に対して、是正勧告を出した。同様の広告が、今でもYahoo!JapanやGoogleに出ているのは問題だ。(ITジャーナリスト・三上洋)
問題は今でも同様の広告が大手検索サイトに出ていることだ。ワンクリック詐欺・架空請求詐欺の「解決」をうたうネット広告が、大手検索サイト「Yahoo!Japan」に掲載されている。
 左の画像は、Yahoo!Japanで「ワンクリック詐欺」と検索した結果で、司法書士事務所と法律事務所が広告を出している。ある法律事務所は「詐欺業者からの督促を放置すると、
個人情報の漏洩ろうえいや悪用流用の恐れがあるだけでなく、ウイルス感染やフィッシング詐欺の進行の恐れもあり危険です」とまったくの嘘うそを書いて不安をあおっている(請求や督促は放置するのがベストの対応である)。
 また、司法書士事務所の広告では「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」としているが、解決は事実上不可能だ。相手は犯罪グループであり、犯罪グループと交渉して解決できるのなら、
とっくに警察が検挙しているからだ。ある司法書士事務所の広告。「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」と宣伝している
ある司法書士事務所の広告。「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」と宣伝している 「絶対に払わないでください。業者に連絡しないでください」と広告している司法書士事務所では、
「費用を明確にしております」と3万円を表示している。そもそも国民生活センターであれば、相談は無料なのだからお金を払う意味はまったくない。 そして、この司法書士事務所は 「なお、公的機関である
『消費者生活センター(消費者センター)』『国民生活センター』では原則として、相談・情報提供にとどまり、 
代理人として直接相手方と交渉はおこなっていただけません」 と書き、まるで司法書士事務所であれば直接、相手方(詐欺の犯罪グループ)と交渉ができるような表現をしている。

14名無し検定1級さん2017/11/09(木) 15:42:26.07ID:uexwH6ld
東 司 企 発 第 4 7 号 平成29年10月6日会 員 各 位  東京司法書士会会長 野 中 政 志 消費者問題対策委員会  アダルトサイト詐欺司法書士に警鐘!!!
「多重債務・消費者問題報告会」の開催について(お知らせ) また、消費者問題に関する報告として、近時、司法書士による消費者被害が
問題となっていることに対して警鐘を鳴らします。現在、司法書士業務は特定商取引法の適用除外となっていますが、司法書士によるワンクリック詐欺
消費者トラブルが多発すれば適用除外の対象から外されてしまうおそれがあるばかりか、簡裁訴訟等代理権を失う原因にもなりかねません。問題事例を検討するとともに、司法書士の事業者としての
側面に焦点を当てて、消費者関連法の解説を行います。
1 開催日時:平成29年11月7日(火)       午後6時30分 〜 午後8時45分(受付開始:午後6時00分)
2 場   所:司法書士会館地下1階「日司連ホール」
3 テ ー マ:@自己破産手続に関する留意点〜近年の民事20部の運用を踏まえて〜
 A司法書士業務と消費者関連法〜司法書士による消費者被害を防ごう〜 ワンクリック詐欺司法書士  目を付けられているぞ
http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20161226-OYT8T50017.html  恥を知れ非司法書士 消費者生活センターPIO-NETにクレーム山盛りだ
http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20170529-OYT8T50020.html  読売新聞が報道していて平気かよ  皆の迷惑だ  懲戒処分を申請するしかない
4 講師:後藤三樹子 会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員) 小関研太郎 会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員) 東京法務局民事行政部や東京司法書士会綱紀調査委員会へ
 田啓   会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員長)大冨直輝  会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員) やばい まずい 危ない懲戒処分を申請される
あんたの事だよ 吉成聡司法書士さんよ 迷惑かけんなよ東京渋谷司法書士事務所http://www.xn--hhrq18cp1aczvq4zwsa.net/voice.php 恥を知れ非司法書士

15名無し検定1級さん2017/11/10(金) 00:04:26.86ID:QBTxh5Nu

16名無し検定1級さん2017/11/10(金) 08:26:53.28ID:CAq3fPk2
非司行為「密告制度」開始だよ〜んhttp://oozora.mo-blog.jp/blog/2009/08/post_12c3.html
封筒を開けると「赤紙」が入っていた。タイトルは「非司法書士行為事案等の情報提供について(お願い)」だ。
 整理屋・闇金業者・非弁屋と提携している司法書士や、他士業等に使用されている司法書士が少なくない実体だが、
重い腰を上げて本格的に業界を正常化するつもりなのだろうか。まぁ、ぜひ頑張って非司行為を取り締まってほしいものだ。
できれば、役員や元役員の知人・親類だから等々のしがらみは無視して、ズバッっとやってほしいものだ。
 しかしながら情報「提供方法」がお粗末だ。ことさら太文字アンダーラインで強調して「匿名による提供可」としている。
なんだなんだ、とりあえず何でも良いから密告してこいということなのか?
 名板貸しや非司行為・2箇所事務所・非弁行為の情報なんて支部の司法書士なら大体把握してるだろう。本気でメスを入れるつもりなら、
情報は把握しているハズだから、委員会が徹底的に調査するか否かだけの問題じゃないのか?と思うのは私だけなのか。
 あ〜この密告制度の真意はどこに@@。密告OKなら、いっそのこと懸賞金でもをかけたらどうだろう。
さぁ、とりあえずみんなで密告して業界を正常化しよう!ってか〜〜〜。 http://www.youtube.c.../watch?v=z21f6DFAMjI
司法書士倫理(非司法書士との提携禁止等)http://www.shiho-shoshi.or.jp/about_shiho_shoshi/ethic/ethic01.html
(非司法書士との提携禁止等)第14条 司法書士は、司法書士法その他の法令の規定に違反して業務を行う者と提携し
て業務を行ってはならず、またこれらの者から事件のあっせんを受けてはならない。
2 司法書士は、第三者に自己の名で司法書士業務を行わせてはならない。
(違法行為の助長等)第15条 司法書士は、違法若しくは不正な行為を助長し、又はこれらの行為を利用してはならない。
(広告宣伝)第16条 司法書士は、不当な目的を意図し、又は品位を損なうおそれのある広告宣伝を行ってはならない。

17名無し検定1級さん2017/11/11(土) 06:31:11.51ID:dPRDERY4
大丈夫ですか司法書士にアダルト系詐欺被害相談したら良いですか

18名無し検定1級さん2017/11/11(土) 08:48:58.94ID:NCUlhPVT
司法書士は,業務に関する法令及び実務に精通して,公正かつ誠実に業務を行うべき責務
を有しており,登記申請手続をする際には適正に処理すべき注意義務を負っている。適正な
登記を申請するためには,ワンクリック詐欺受託事件について,単に申請書類の形式を整えるだけでなく,事
実の確認や嘱託人の意思確認も真正担保を図る観点から重要な要素であり,事件を受
託した際は,関係人の多少にかかわらず,依頼人にその原因及び意思を確認するこ
とは必要不可欠であり,関係人からの説明,提示された添付書類のみで意思確認ができ
たとする被処分者の主張は,その職責に照らしてその注意義務を果たしているとはいえない。
しかるところ,本件において被処分者は,書面の形式的な確認のみ行い,ワンクリック詐欺の原因
である法律行為についての確認及び意思確認を怠ったものである。
被処分者のこのような行為は,司法書士法第2条(職責),同第23 条(会則の遵守義務),
○司法書士会会則第85 条第1項,同第2項(品位の保持),同第104 条(会則の遵守義務)
に違反するものであって,公正かつ誠実に業務を行い,国民の権利保全に資すべき職責を有
する司法書士としての自覚を欠く行為であって,その責任は重いと言わざるを得ない

19名無し検定1級さん2017/11/11(土) 19:16:43.18ID:CGbfjAuw
東 司 企 発 第 4 7 号 平成29年10月6日会 員 各 位 東京司法書士会会長 野 中 政 志 消費者問題対策委員会
「多重債務・消費者問題報告会」の開催について(お知らせ) また、消費者問題に関する報告として、近時、司法書士による消費者被害が問題となっていることに対して
警鐘を鳴らします。現在、司法書士業務は特定商取引法の適用除外となっていますが、司法書士による消費者トラブルが多発すれば適用除外の対象から外され
てしまうおそれがあるばかりか、簡裁訴訟等代理権を失う原因にもなりかねません。問題事例を検討するとともに、司法書士の事業者としての
側面に焦点を当てて、消費者関連法の解説を行います。 開催日時:平成29年11月7日(火)       午後6時30分 〜 午後8時45分(受付開始:午後6時00分)
2 場   所:司法書士会館地下1階「日司連ホール」 3 テ ー マ:@自己破産手続に関する留意点〜近年の民事20部の運用を踏まえて〜
 A司法書士業務と消費者関連法〜司法書士による消費者被害を防ごう〜 ワンクリック詐欺司法書士
http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20161226-OYT8T50017.html
http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20170529-OYT8T50020.html
4 講師:後藤三樹子 会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員) 小関研太郎 会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員)
 田啓   会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員長)大冨直輝  会員(東京司法書士会消費者問題対策委員会委員)国民の信頼を損ない,その品位を著しく失墜させた行為
あんたの事だよ 吉成聡司法書士さんよ 迷惑かけんなよ東京渋谷司法書士事務所http://www.xn--hhrq18cp1aczvq4zwsa.net/voice.php
司法書士としての自覚を欠き,その品位を損ない, 司法書士としての社会的信用を失墜させる行為であり,厳しい処分が相当である。

20名無し検定1級さん2017/11/12(日) 09:30:25.74ID:O/ETJUGP
まず、行政書士は間違ってもこういう件の専門家ではあり得ない。行政書士のなし得ることを最大限に考えても、相手のワンクリ詐欺業者の住所・名前を特定して
「契約無効だよね?」という内容のお手紙を送ることができるだけ。最高裁判断に従えば、それすらかなりの確度で弁護士法違反。行政書士なんかに相談するのはバカ。
だけど、契約自由の原則があるから、行政書士が「何万円で対処できます」と言ってあなたが「じゃあお願いします」と言った時点で契約成立。ワンクリック詐欺という
架空の「債権」だったものが、行政書士との契約によって生じた正式な「債権」に洗われてしまいます。詐欺業者とつるんでそういうことをやっていた
悪徳行政書士が月商10億とか言って威張り腐っていたんですが、被害弁護団が結成されて現在裁判が絶賛進行中です。この行政書士は見え見えの自作自演ネット書き込みで
「行政書士をやめても、このスキームを売れば一生金には困らない」的なことを言っており、実際それを行った形跡があります。ネットで「詐欺対応専門!
」を打ち出してきらびやかなホームページを作っている業者は、弁護士、司法書士、行政書士、株式会社、任意団体まで含めて最近むちゃくちゃ増えています。
こういうのはこの悪徳行政書士に「商売を勉強させてもらった」連中だと思って間違いないと考えていいです。本部が関東近郊にある業者ならなおさら。
ですので契約しろとしつこく迫ってくると思いますが断固はねつけること。かなり確率は低いですが、この件で裁判を起こされる可能性は皆無ではありません。
ですが、起こされても「これこれこういう経緯ですので契約は無効です」と裁判所に正式に言えばそれで済む話です。具体的にどういう手続きになるかは
法テラスの無料法律相談で十分。同一案件3回まで無料です(1回30分)。あるいは、お住まいの自治体で無料法律相談などを行っているかも知れないので
確認してみるのもありかな。と言うわけです。
行政書士にお金を払う前に相談して、ギリギリ難を逃れましたね。今後気をつけて。https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10142935250

21名無し検定1級さん2017/11/13(月) 08:36:14.27ID:nEj5j7e+
また、司法書士事務所の広告では「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」としているが、解決は事実上不可能だ。相手は犯罪グループであり、犯罪グループと交渉して解決できるのなら、
とっくに警察が検挙しているからだ。ある司法書士事務所の広告。「悪徳サイトによる被害を調査・解決いたします」と宣伝しているhttp://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20170529-OYT8T50020.html
 「絶対に払わないでください。業者に連絡しないでください」と広告している司法書士事務所では、「費用を明確にしております」と3万円を表示している。そもそも国民生活センターであれば、
相談は無料なのだからお金を払う意味はまったくない。 そして、この司法書士事務所は 「なお、公的機関である『消費者生活センター(消費者センター)』『国民生活センター』では原則として、
相談・情報提供にとどまり、 代理人として直接相手方と交渉はおこなっていただけません」 と書き、まるで司法書士事務所であれば直接、相手方(詐欺の犯罪グループ)と交渉ができるような表現をしている。
 以前の記事「詐欺被害者を二重にだますネット広告に注意!」でも書いたが、犯罪グループである詐欺業者と交渉し「解決する」「請求を止めさせる」ことは事実上不可能だ。
不可能なことを宣伝して契約させるのは問題がある。探偵の広告は消えたが、司法書士・法律事務所の広告多数
 検索サイト上では2016年12月まで、探偵会社による「アダルト詐欺解決」の広告が出ていた。国民生活センターが2016年12月に注意喚起を出したことからか、探偵会社による広告は
Google、Yahoo!Japanともに見当たらなくなっている。
 しかし司法書士事務所と法律事務所による広告は、今でもGoogleとYahoo!Japanに出ている。「安心安全にすぐ解決できます」「法律事務所だから安心」などという広告が、今でも表示されているのだ。
 

22名無し検定1級さん2017/11/14(火) 07:53:16.53ID:kMngTlkg
[2015年5月14日:公表]アダルトサイトとの解約交渉を行政書士はできません!http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20150514_1.html
*詳細な内容につきましては、本ページの最後にある「http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20150514_1.pdf報告書本文(PDF)」をご覧下さい。
 国民生活センターおよび全国の消費生活センター等には、アダルトサイトに誤って接続して料金等を請求されている、アダルトサイトの料金を支払うようメールが来たといった相談が、
毎年一番多く寄せられています。そうした消費者が、消費生活センターに相談しようとしてインターネットで検索した結果、本来は業務としては行うことができないアダルトサイトとの
トラブル解決をうたっている一部の行政書士(注1)に救済を依頼し、費用を請求されたという相談が2014年度に急増しました。消費生活センターに似せた名前で相談窓口を運営したり、広告を出しているケースもあります。
 そこで、同様の相談事例を紹介し、消費者トラブルに遭わないための注意点等について消費者に情報提供し、行政書士の団体に業務の適正化を図ること等を要望しました。
(注1)行政書士法に基づき、主に官公署に提出する書面や契約等にかかる書面等の作成を行う資格。

23名無し検定1級さん2017/11/17(金) 15:31:39.08ID:HwZ84RHb
詐欺被害者を二重にだますネット広告に注意!2016年12月26日 11時05分
 ワンクリック詐欺やアダルト詐欺サイト被害者を、さらにだますネット広告が問題になっている。探偵業者などが「無料相談」「返金可能」と広告を出しているものだ。
国民生活センターに相談が多数寄せられている。(ITジャーナリスト・三上洋)
「ワンクリック詐欺」でGoogle検索すると探偵業者や司法書士事務所の広告
Google検索で「ワンクリック詐欺」を検索したときの広告。探偵業者や司法書士事務所の広告が表示される
 画像は、Googleで「ワンクリック詐欺」で検索したときの結果表示だ。三つの広告が先頭に表示されており「無料相談で即日解決」「請求トラブル専門窓口」
「消費者相談センター」などと書かれている。詐欺にだまされた人は、焦って電話してしまうかもしれない。
 しかしこの広告、実際は探偵業者や司法書士事務所のもので、国民生活センターとは何の関係もない。「調査料」「契約取り消しの交渉」などしてお金を取る探偵業者や
司法書士事務所の広告なのである。http://www.yomiuri.co.jp/science/goshinjyutsu/20161226-OYT8T50017.html
そして根本的な問題として、アダルト詐欺業者に対して「返金」「請求を止める」「解決」するのは事実上不可能だということがある。アダルト詐欺業者は犯罪グループであり、
犯罪グループからお金を取り戻すことは現実問題として不可能に近い。また請求を止めることも難しい。犯罪グループは名義を変えていくつものサイトから勝手に請求してくるからだ。
 

24名無し検定1級さん2017/11/18(土) 05:14:13.89ID:xM7ZmqNP
読売新聞は、悪徳司法書士が
ワンクリック詐欺の被害者から騙して金儲けしていますので注意してください
は、ありえないです

司法書士は、信用出来無いです

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