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2名無しさん@お腹いっぱい。2017/05/08(月) 02:14:34.05ID:sIxRtHv0
>>1

3名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/20(火) 21:12:52.27ID:6y0m19Un
ジビエ処理施設がハサップ認証06/20 19:20nhk
有害鳥獣として捕獲されたシカやイノシシの肉を加工する若桜町の施設が衛生管理の基準などを定めた県のHACCP適合施設に認定され、認定書の交付式が行われました。
HACCP適合施設の認定を受けたのは、若桜町にあるジビエ加工処理施設「わかさ29工房」です。
施設で行われた交付式には若桜町の小林町長や県の職員などおよそ30人が参加し、施設の代表の河戸健さんに認定書が手渡されました。
このあと施設の見学会が行われ、河戸さんが有害鳥獣として捕獲されたシカの肉を加工しながら衛生管理のために包丁はお湯につけてこまめに殺菌していると説明していました。
また、肉を保管する冷凍庫や冷蔵庫は1日に2回、温度を点検して品質管理を徹底していることを紹介し、参加した人たちは写真を撮影するなどして衛生管理の状況を確認していました。
県内では病院向けの給食の調理施設や乳製品メーカーなど53の施設が県のHACCP適合施設に認定されていますが、ジビエ肉の加工処理施設が認定されたのはこれが初めてです。
「わかさ29工房」の河戸健代表は、「施設の衛生管理の向上を図ることで、安全で安心なジビエの消費拡大につなげていきたい」と話していました。

4名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/26(月) 03:30:32.55ID:etD7OD2r
食中毒注意報発令06月19日 18時36分nhk
本格的な夏を前に連日暑い日が続き「腸炎ビブリオ菌」による食中毒が発生する危険性が高まっているとして、きょう(19日)、県内に「食中毒注意報」が出されました。
海水中に生息する細菌「腸炎ビブリオ菌」は、繁殖のスピードが非常に速いのが特徴で、魚介類などを通して人体に入ると激しい腹痛や下痢を引き起こすことがあります。
県内では、日中の最高気温が25度以上の「夏日」が3日以上続き、海水温が20度を超えたことから食中毒が発生する危険性が高まっているとして、愛媛県と松山市はきょう、県内全域に「食中毒注意報」を出しました。
注意報の発令期間はことし9月末までで、▼手洗いを徹底するほか、▼魚介類は調理する前に真水でよく洗うこと、▼刺身などはわずかな時間でも室温で放置せず冷蔵庫で保管し、早めに食べるなど予防対策をとるよう呼びかけています。

5名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/27(火) 11:36:21.90ID:dBWRMaIu
[26日 19:10]岡山県が県内全域に食中毒注意報rsk
岡山県は県内全域に食中毒注意報を発令しました。
日中の最高気温が30度以上で湿度が60%以上など、食中毒が発生しやすいとされる条件を、25日までの3日間で満たしたためです。
例年に比べるとやや遅いということです。
岡山県では、手洗いの徹底や調理の際の加熱など、予防を呼びかけています。

6名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/27(火) 11:43:03.43ID:dBWRMaIu
OHKみんなのニュース 06月26日19時54分 更新岡山県に食中毒注意報
食中毒が発生しやすい気象条件になったとして岡山県は26日、県内全域に食中毒
注意報を発令し食品の取り扱いなどに注意を呼びかけています。
食中毒注意報は岡山市の日中の最高気温と平均湿度が25日までの3日連続で
規定値を超えたため出されたもので、去年より15日遅い発令です。
県の保健所は飲食店や仕出し店など食中毒の発生しやすい施設を対象に指導や
監視を強化するほか、県民にはチラシの配布や懸垂幕の掲示などで啓発します。
県によりますと9月末までは食中毒が発生するリスクが高く、県は手洗いの励行
やまな板、ふきんなど調理道具の消毒、加熱する食品は中まで十分に火を通す
ことなどを呼びかけています。

7名無しさん@お腹いっぱい。2017/06/28(水) 05:12:05.10ID:SkPSGU1f
四国版「健康食品表示」開始06/27 18:47nhk
四国で作られた健康食品などに独自の表示を認める民間の認証制度の運用が、27日からスタートし、認証を希望する食品の募集が始まりました。
この認証制度は、地域経済の活性化や四国独自の食品を利用した商品開発を促そうと、産業支援機関の「四国産業・技術振興センター」などが中心となって立ち上げました。
制度では▼食品が四国内で作られていることや、▼健康の維持などに効果があると裏付ける論文が作成されているなどの一定の要件を満たすと認証され、「健康面での科学的な研究が行われたと認められる」などと商品に表示できるようになります。
国が認める「特定保健用食品=トクホ」のように食品の成分による具体的な効能を表示することはできませんが、トクホより簡素な手続きで済むため、企業にとっては低コスト・短期間で認証を得ることが可能で、地方の中小企業でも利用しやすい制度となっています。
認証を希望する食品の募集は、27日から始まり受け付けは、ことし8月31日まで行われています。
「四国産業・技術振興センター」産業振興部の森久世司部長は「四国では愛媛のみかんなど、よい成分を含むものがたくさんあるので、認証制度を活用した地域活性化に期待したい」と話しています。

8名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/01(土) 20:51:13.69ID:86EEP3N2
ムラサキイガイから毒検出07/01 10:13nhk
さぬき市で採れた二枚貝の「ムラサキイガイ」から国の規制値を超える毒が検出され、香川県は、この地域で穫れた二枚貝を食べたり、市場に出荷したりしないよう指導しました。
香川県によりますと6月30日、さぬき市津田町で採れた「ムラサキイガイ」から国の規制値を超える毒が検出されました。
この毒は、春から夏にかけて発生する有毒なプランクトンを貝が摂取することで生じるもので、人が毒性の強い貝を食べると唇や顔がしびれたり、
場合によっては、呼吸困難に陥って死亡したりすることもあるということです。
県は6月30日、この地域で採れた「ムラサキイガイ」を市場に出荷したり食べたりしないよう業者を指導しました。
今のところ、この地域の貝は市場に流通しておらず、健康被害も報告されていないということです。
県水産課は「二枚貝ではないサザエなどの巻き貝や魚など、ほかの海産物に毒の影響はないので安心して食べて欲しい」と話しています。

9名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/04(火) 09:21:55.69ID:FW0Je1cJ
食中毒防止へ立ち入り検査07/03 19:19nhk
食中毒が起きやすい夏場を迎えスーパーなど生鮮食品を扱う店舗で適正な温度管理がされているかなどを確認する一斉の立ち入り検査が3日から始まりました。
県の保健所では食中毒の発生を予防しようと夏の暑さが本格的になる毎年、この時期から生鮮食品などを扱うスーパーなどを対象に一斉の立ち入り検査を実施しています。
3日は山口環境保健所の食品衛生監視員2人が山口市小郡前田町のスーパーを訪れ、肉や魚などの売り場で温度計を使って適切に温度管理がされているかや冷蔵ケースの中に手をかざして温度にむらがないかなどを確かめました。
また、消費期限がきちんと表示されているかや食材によっては十分な加熱を呼びかける記載があるかどうかなど商品の表示についても適正かどうかチェックしていました。
県ではこれから来月にかけて料理を提供する飲食店や仕出し店など含めおよそ4600施設を対象に立ち入り検査を実施することにしています。
山口環境保健所の食品衛生監視員の澄川佳奈さんは「店側も買う側も表示などを注意して確認し食中毒を予防して欲しい」と話していました。

10名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/05(水) 08:26:28.45ID:TShGuZ/5
食中毒警報が発表(6/21 20:02)hometv
ジメジメとした日が続く中、県内全域に食中毒警報が発表されました。
食中毒警報は広島地方気象台が観測した気温や湿度のデータをもとに、
毎年梅雨の時期から秋にかけて発表されます。
県内では20日までの3日間、最高気温が28・7度湿度が最大78・3
パーセントと高温多湿な日が続きました。
去年、県内では警報期間中に5件の集団食中毒が発生しました。
夏場は鶏肉などから感染するカンピロバクター菌による食中毒が多いということです。
県は手洗いの徹底や食品の十分な加熱などを呼びかけています。

11名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/05(水) 19:07:03.10ID:82fTkgZi
アニサキス食中毒 予防講座07/05 18:54nhk
魚介類に寄生するアニサキスによる食中毒が全国的に増えているのを受けて、予防法などについて学ぶ講演会が下関市で開かれました。
下関市立大学が市内の唐戸市場で開いた講演会には、地元の人たちおよそ70人が参加しました。
はじめに下関保健所の職員が、アニサキスはサバやアジなどに寄生し、加熱せずに刺身などで食べた場合、早くて数時間後にみぞおちや下腹部に激しい痛みが出たり吐き気を催したりするほか、アレルギーになると魚が食べられなくなる可能性があることなどを説明しました。
このあと、鹿児島大学水産学部の山本淳教授が食中毒の予防法について講演し、「アニサキスはマイナス20度で1日以上冷凍すれば除去できるほか、天然物より養殖物のほうがリスクは低減できる」と話していました。
講演を聞いた80代の女性は、「しめさばが好きでずっと食べてきたが、これからは冷凍にして食べるようにします」と話していました。

12名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/07(金) 10:27:15.49ID:+yLACrl+
日本とEU EPA大枠合意07/07 07:39nhk
日本とEU=ヨーロッパ連合のEPA=経済連携協定の交渉が大枠で合意したことについて、EUに輸出している松江市の酒造会社は好機と捉える一方、高品質を売りにしたチーズを販売している島根県邑南町の会社は不安を感じています。
明治15年創業の松江市の老舗酒造会社「李白酒造」は、25年前からアメリカや香港などを中心に輸出し、去年の売り上げのうち輸出分が占める割合は、全体の3割近くにあたる1億円にのぼりました。
フランスやドイツなど、EU9か国にも輸出し、各国の言語で書かれたラベルも用意しています。
ただ、EU向けは年間の売り上げが1000万円程度にとどまっているため、今回の合意が販売拡大につながると期待しています。
「李白酒造」の5代目社長、田中裕一郎社長は、「EUでの日本酒の価格が少しでも下がって、それをきっかけに飲む人の数が増えれば、市場を開拓するチャンスになる」と話しています。
一方、島根県邑南町の「おおなんチーズ工房」は、売り上げへの影響を心配しています。
この会社は、地元酪農家の新鮮な生乳を使ってモッツァレラやカマンベールなど4種類のチーズを手作りしていて、価格はおよそ100グラムで650円からと高めですが、品質の良さを売りに販路拡大を目指してきました。
これまで地元の道の駅や、インターネットの通信販売で少しずつ販路を広げてきましたがEU諸国からチーズが安く輸入されれば、価格や質の面で競合することになると心配しています。
工房を統括する日野広和さんは、「海外の名の通ったチーズが安く国内で店頭に並ぶのは間違いない。
同じかそれ以上においしいと思ってもらえる物を目指さなくてはいけない」と話していました。

13名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/07(金) 13:25:25.68ID:7bunY1QZ
梅規制きつい

14名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/09(日) 17:10:09.11ID:Bi7XFUZa
ことし初の「食中毒警報」07/09 16:16nhk
県内では気温や湿度が高く食中毒が起きやすい状態になっているとして、県は9日から今月15日までの間、ことし初めての「食中毒警報」を出して食品の取り扱いに注意するよう呼びかけています。
県によりますと、食中毒菌の多くは温度が25度以上、湿度が75%以上の環境で急速に増殖するということで、8日と7日、高松市では気温と湿度が高く、9日以降も高くなると予想されるということです。
県は、家庭や飲食店などに、食事や調理の前は手洗いを徹底することやトイレを清潔に保つこと、それに食べ物は冷蔵庫で保存し、できるだけ早く食べることやなるべく火を通すことなどを呼びかけています。

15名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/12(水) 00:02:53.54ID:9GJzK5o2
細菌性食中毒注意報を発令07月05日 19時46分nhk
高温多湿で細菌が増殖しやすい状態が続き、食中毒が発生するおそれが高くなっているとして、愛媛県と松山市はことし初めての「細菌性食中毒注意報」を出して食材や調理器具などの取り扱いに注意するよう呼びかけています。
県内は、3日から4日にかけて最高気温が30度を越え湿度の平均は75%以上となりました。
高温多湿の気象条件は今後もしばらく続く見通しで、食中毒の原因となる細菌が増殖しやすい状態になっていることから、県と松山市は5日、ことし初めての「細菌性食中毒注意報」を出しました。
注意報の期間は今月14日までの10日間で、県などは▽肉や魚といった温度管理が必要な食材は買い物の最後に購入し、速やかに冷蔵庫などに入れ、取り扱う際には念入りに手を洗うこと。
また、▽まな板やふきんなどは十分に洗って清潔に保ち、こまめに交換した上で、▽加熱して食べる食品は、中心部まで十分に火を通すことをなどを呼びかけています。
県と松山市は先月、海水中に生息している細菌「腸炎ビブリオ菌」による食中毒注意報も出していて、魚介類は調理前に真水でよく洗うなど、予防対策をとるよう呼びかけています。

16名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/13(木) 08:46:03.16ID:Rf1OiR2F
かつお節に金属片で自主回収07/12 17:40nhk
高知市の食品メーカー「森田鰹節」が製造したかつお節に金属片が混入していたことがわかり、メーカーは商品の自主回収を決めました。
自主回収されるのは、10日までのおよそ9か月間に製造された「花かつお業務用100g」と、「花かつお市販用80g」で、いずれも賞味期限がことし10月17日から来年7月10日の商品です。
高知市保健所によりますと、10日、市内の保育所の調理担当者がかつお節に金属片が混入していることに気付き、保健所が調べたところ、3つの商品から金属片が見つかったということです。
金属片は、最も大きいものが縦1.5センチ、横が5ミリ、薄さは1ミリほどだということです。
保健所が11日、高知市南久保にある「森田鰹節」に立ち入り調査したところ、かつお節を削る機械のねじ1本がなくなり、ねじが機械で削られて混入したとみられることや、
商品を調べる金属探知機が今回、見つかった大きさの金属片を感知できない設定になっていたことがわかったということです。
このため「森田鰹節」は、商品の自主回収をすることを決めました。
保健所によりますと、これまでに健康被害の情報はないということです。
「森田鰹節」によりますと、自主回収する商品は県内のスーパーや小売店を中心に販売しているということで、森田研一社長は「心よりおわび申し上げる。再発防止に努めたい」と話しています。

17名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/21(金) 09:03:32.02ID:Zw3WJqJS
テスト

18名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/21(金) 09:05:23.43ID:FcTvoHGi
OHKみんなのニュース 07月20日20時22分 更新香川県に今年2回目の食中毒警報
四国地方は梅雨が明け気温や湿度が高くなることが予想されることから香川県に
今年2回目の食中毒警報が出されました。
食中毒警報は18日と19日の平均気温が27度を超え平均の湿度が75%以上
になったことから発令されました。
香川県に食中毒警報が出されるのは今月9日に続いて2回目で、期間は26日
までの7日間となっています。
高松地方気象台によりますと向こう1週間は高気圧に覆われて大体、晴れ高い
気温が続く予想で県は手洗いをしっかり行うことや食品の取り扱いには十分
注意し調理したものは早く食べ食べ物は中心部まで十分加熱すること、
保存する場合は冷蔵庫で10度以下にするなどして食中毒菌が繁殖しないよう
対策を呼びかけています。

19名無しさん@お腹いっぱい。2017/07/21(金) 19:17:34.07ID:FcTvoHGi
食品ロスを減らす啓発運動 動画7/21 11:50 rnc2
space 年間の食品廃棄物が2700トンを超え社会問題となるなか岡山県では
食べ残しを少しでも減らそうとポスターなどを配り啓発活動を始めました。
岡山県は宴会での食べ残しを減らすため宴会開始から30分と終了前の10分間は
自分の席で料理を楽しむよう「夏おかやま30・10運動のこサマーでー」
の呼びかけをきょうから始めました。
県生活衛星営業指導センターを訪れた佐藤副知事は運動への参加を呼びかけました。
この運動では宴会だけでなく一般家庭の食べ残し減少も進めていて
岡山県では経済団体などを訪問し運動への協力を求めることにしています。

20名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/02(水) 05:38:10.50ID:CmbzDn7A
わかめ偽装表示容疑で書類送検08/01 22:06nhk
鳴門市のわかめ加工業者が、外国産の乾燥わかめを「鳴門産」とうその表示をして出荷していたとして警察は1日、
法人としての業者と元社長らを不正競争防止法違反などの疑いで書類送検しました。
書類送検されたのは鳴門市のわかめ加工業者とその元社長(82)、それに元社長の娘の元常務(58)です。
警察の調べによりますと元社長らは平成26年10月、中国産わかめが原料の乾燥わかめ1箱、およそ8キロを
「鳴門産」と偽って香川県の土産物店に販売したなどとして不正競争防止法と食品表示法違反の疑いが持たれています。
県は去年2月にこの業者を警察に告発し、警察は捜索で業者から押収した資料を分析するなどして捜査を進めていたもので、1日、書類送検しました。
警察の任意の調べに対して元社長らは「外国産わかめが安価だったので会社の利益を上げるためにやった」などと容疑を認めていたということです。

21名無しさん@お腹いっぱい。2017/08/04(金) 12:17:05.29ID:MZbSwXji
阿波おどりを前に食品の衛生検査08/04 12:02nhk
多くの観光客が訪れる徳島市の「阿波おどり」を前に、食中毒を防ごうと、保健所の職員たちがデパートの食品売り場や飲食店などを回って衛生管理を点検しました。
この取り組みは、毎年徳島市の阿波おどりを控えたこの時期に徳島市や周辺の地域の飲食店や宿泊施設などで行われています。
このうち徳島市にあるデパートの食品売り場には、保健所の監視員や食品の産地偽装を監視する県の「食品表示Gメン」たちが午前10時から検査を始めました。
保健所の監視員は食品売り場などを回って手洗いの徹底や清潔な服装をすることなどを呼びかけるとともに、衛生管理を自主的に点検するときの、ポイントをまとめた一覧表を手渡していました。
また生鮮食品の売り場では、「食品表示Gメン」が賞味期限や産地が正しく表示されているかどうかなどをひとつひとつチェックしていました。
点検を行った徳島保健所食品衛生担当の奈須扶美代課長は「阿波おどりで多くの人が来ると思いますが、徳島のおいしい食材を楽しんでもらい、お土産も安心して購入してもらえるよう、
食中毒の予防や食品表示の徹底をしてほしいです」と話していました。

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