日本の牛乳の95%以上が120℃以上の超高温殺菌です

1名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/02(日) 18:22:28.84ID:lCRbGAt8
超高温で加熱すると匂いと飲みごこちが悪くなるとか

2名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/02(日) 18:38:10.48ID:XCphNi7j
どこかわからない酪農家のミルクをごちゃ混ぜにして120から130度で加熱して均質化する
これじゃ全く個性のない牛乳だわ

3名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/02(日) 18:44:01.72ID:XCphNi7j
おれの住んでる十勝は超高温もあるけど低温殺菌もある
しかもスーパーや牧場が経営する店にも置いてある

4名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/02(日) 22:55:28.91ID:DOfgnb+V
世の中には無殺菌の牛乳もあるからね

5名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/02(日) 23:10:55.30ID:BCRg++ZM
牛舎で飼ってるうえに同じ餌だから一年中同じ牛乳だもんな
しかも高温で熱して均質化

6名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/03(月) 00:12:45.40ID:dcA3ZQB8
不味いミルク要らねえわ

7名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/04(火) 18:42:30.56ID:JANzHZtQ
低温殺菌牛乳を給食に使うべき

8名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/06(木) 00:17:30.44ID:FfHYGY2J
・低温殺菌法(LTLT法)
63〜65℃ 30分殺菌
風味や栄養価は維持しやすいものの加熱温度が低いため、食品中のすべての微生物を死滅させることは難しく保存性は劣る面もあります。
・連続式保存殺菌(LTLT法)
65〜68℃ 30分殺菌

・高温保持殺菌法(HTLT法)
75〜85℃15分〜30分殺菌
この殺菌法も低温殺菌と呼ばれることもある。

・高温短時間殺菌法(HTST法)
低温殺菌とほぼ同等の栄養素が残る殺菌法で60℃前後に予備加熱し、所定温度まで加熱して保持する殺菌法。72〜75℃15秒の殺菌が基本。

・超高温短時間殺菌法(UHT法)
120〜150℃で1〜3秒殺菌。
現在の主流の殺菌法で、高温のため風味や栄養価は低下する面がありますが、レトルト食品などにおいてもボツリヌス菌などの耐熱性の芽胞を有する微生物の殺菌目的でもおこなわれます。

ロングライフ牛乳
140〜150℃で3〜4秒殺菌。
ロングライフ牛乳は、光と空気を遮断する目的で紙とポリエチレンコート、アルミ箔を貼り合わせたロングライフ製品用の特殊容器に無菌的に充填することで、常温保存が可能な製品として販売されています。

9名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/06(木) 14:38:20.31ID:lLt+tNX0
低温殺菌の牛乳は、やっぱ美味いね
あんまり、スーパーに置いてないんだよね

10名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/06(木) 15:09:00.86ID:1hRz/ySl
牛乳に相談だ

11名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/07(金) 23:38:15.85ID:St/Lz4UH
牛乳王国の地震と停電でピンチか?

12名無しさん@お腹いっぱい。2018/09/21(金) 00:21:33.33ID:ZbrfvVUr
ようやく震災前に近づいてきた

13名無しさん@お腹いっぱい。2018/10/27(土) 11:45:51.76ID:S0LY8hOR

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