関東弁を「標準語」という輩は頭悪すぎる

1名無しさん@電波いっぱい2018/02/04(日) 13:56:38.30ID:urME9KPU
標準語は現代日本にはありません
現代日本にあるのは共通語です
共通語と関東弁は違います
これが事実

この事実を無視して関東弁を「標準語」などという輩は頭悪すぎると認めるしかないのでは??

東北弁みたいな平板訛り・無アクセント訛りで「つってんの」「じゃね?」などという汚い語尾の関東弁
この関東弁を「標準語」などという輩は頭悪すぎると認めるしかないのでは??


「標準語」は死語で放送禁止用語にもなったので使うのはやめましょう
↓ソース
http://tocana.jp/201...ost_14603_entry.html

2名無しさん@電波いっぱい2018/02/05(月) 08:17:28.66ID:4dXjH+XV
TBSは戦争用語である“標準語”には特に厳しく、ひるおびでは以前、オンエア中に司会者の恵「標準語だと〜」の言い回しに対して、杉尾キャスターが「共通語!」と横槍を入れ、隣の小倉穴が「杉尾さんがいる日にそれを言うなんて」と苦い表情だったのを覚えてるわ。

3名無しさん@電波いっぱい2018/04/02(月) 22:48:22.74ID:4pqSzSKQ
ほんとそうだよね

4名無しさん@電波いっぱい2018/04/09(月) 00:43:07.25ID:939khAf9
まったくです

5名無しさん@電波いっぱい2018/05/18(金) 13:15:59.62ID:Q5xwd4kF
現代日本には標●語はありません 現代日本にあるのは共通語です

wiki「標●語」
https://ja.wikipedia...99%E6%BA%96%E8%AA%9E
>標●語(ひょうじゅんご)とは、公共の言説において人々の集団(民族、共同体、国家、組織など)によって用いられる言語変種である。
■各言語における標●語
  日本語
>日本語においては、明治中期から昭和前期にかけて、主に東京山の手の教養層が使用する言葉(山の手言葉)を基に標●語を整備しようという試みが推進された。
>これに文壇の言文一致運動が大きな影響を与えて、「標●語」と呼ばれる言語の基礎が築かれた。
>太平洋戦争以後は国家的営為としての標●語政策は行われなくなり、各地の方言を見直す動きが現れたり、国家が特定の日本語を標準と規定することに否定的な考えが生まれたりした。
>そのような中、「共通語」という用語が登場し、NHKなど一部では「標●語」が「共通語」に言い換えられるようになった。
>国語学の世界では、現在の日本には標●語を定義・規定する政府機関や団体が存在しないため、公式には標●語は存在しない。

wiki「共通語」
https://ja.wikipedia...B1%E9%80%9A%E8%AA%9E
>共通語(きょうつうご)とは、ある地域や集団間で共通に用いられる言語をいう。

>国立国語研究所は、全国共通に理解しあえる「全国共通語」であると評価し、「共通語」と呼ぶことにした。
>すぐに「共通語」と言う呼称が浸透することはなかったが、最近はこの「共通語」が一般にも使われつつある。
>その理由について、国立国語研究所の言語調査を主導した柴田武は、「標●語という用語に伴う『統制』という付随的意味がきらわれたためだと思われる」と述べている。
>柴田は、1980年に出版された『国語学大辞典』において、共通語と標●語の定義の違いについて、次のように述べている。
>「共通語は現実であり、標●語は理想である。共通語は自然の状態であり、標●語は人為的につくられるものである。
>したがって、共通語はゆるい規範であり、標●語はきびしい規範である。
>言いかえれば、共通語は現実のコミュニケーションの手段であるが、標●語はその言語の価値を高めるためのものである。」――国語学会編『国語学大辞典』東京堂出版、1980年9月

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