豊臣秀頼は豊臣秀吉の実子なのか? [転載禁止]©2ch.net

1人間七七四年2015/11/03(火) 06:53:45.30ID:jmvZMOjh
果たして豊臣秀頼は本当に豊臣秀吉の実子なのでしょうか?
豊臣秀吉は種無しだったという説もあります。
実子でないとしたら豊臣秀頼は誰の子なのでしょうか?
本当は淀殿と大野治長の子なのでしょうか?
このスレでは豊臣秀頼の出生にまつわる謎について語りましょう。

260人間七七四年2016/12/15(木) 13:28:56.30ID:1xr0aXwa
でなんでそんな話になったかというと、別に飢饉は江戸時代だけの話でもないいんじゃ?という

261人間七七四年2016/12/15(木) 14:06:59.34ID:9YRxWA8w
飢饉と言えば平安中期以降や室町時代中期が有名
日本の4大飢饉って初めて聞いた

262人間七七四年2016/12/15(木) 14:29:12.36ID:9YRxWA8w
ググってみたが「日本の」4大飢饉ではなく「近世の」「江戸時代の」4大飢饉じゃないか
こいつ>>245巧妙に嘘ついてやがる
しかも気候が世界的に温暖で安定した16世紀(戦国期)と世界的に寒冷化した17世紀、18世紀(江戸時代)を比較して豊臣政権が優れていたと言われても比較対象にならんわ
そもそも豊臣政権が徳川幕府よりも農民(二公一民)・商人(税率2割)に重税を課していた事実を考慮して江戸幕府と同じ位政権を維持したと仮定するとより酷くなると推測されるのだが

263人間七七四年2016/12/15(木) 15:08:43.91ID:1xr0aXwa
普通に長禄の飢饉なんて言葉もあるからね。

264人間七七四年2016/12/15(木) 18:37:35.49ID:wwWRGB44
>>262
それ自体がわりと最近のいいかた。
日本の三大飢饉だった。
そして戦国時代は普通に寒冷期、温暖化していたのは江戸初期である17世紀初期くらいのもの。
さらにいうと、中世の温暖期である13世紀がおわってから、19世紀までずっと小氷期に分類される。
あと勘違いしているようだが、税は双方の話し合いで決められる。
大名ごと、さらに年によっても違う、ただ揉めて決まらないと2公一民になる。
あとこれは利益にかかるものであって収入にかかるものではない。

265人間七七四年2016/12/15(木) 18:44:02.91ID:1xr0aXwa
どうでもいいんだけど別に飢饉自体はどの時代でも起きている。それこそ昭和にも。

266人間七七四年2016/12/16(金) 00:25:57.68ID:2knmiDom
飢饉は何時の時代でも起きているが江戸の飢饉は食料不足よりも、購買力格差と幕藩体制が原因
東北で飢饉が起きているのに幕府は江戸の物価高騰の方を恐れて地方からさらに米を集めてた。

267人間七七四年2016/12/16(金) 00:52:58.21ID:JcYsADar
>>266
あんたこの前から何の根拠もなく妄想たれ流しているけど、何か一つでも根拠示せるの?

268人間七七四年2016/12/16(金) 03:15:29.06ID:EVm/4DnL
スレ違い。もうこのスレで飢饉の話止めようよ。

269人間七七四年2016/12/16(金) 05:27:49.53ID:2knmiDom
>>267
「飢饉日本史」江戸時代のは天災に人災が影響してる。

270人間七七四年2016/12/16(金) 07:17:47.66ID:xlmww7Ut
秀頼の実父の話は都合が悪いから、スレ違いの飢饉の話ずっとしているんじゃないかな

271人間七七四年2016/12/16(金) 07:23:25.17ID:1lzrXjqn
江戸時代が暗黒を越えた純黒時代だったことと、
秀頼が托卵であることは矛盾しないわけだが。

272人間七七四年2016/12/16(金) 07:30:31.81ID:JcYsADar
うん、まあ飢餓太郎がアレな人であることは伝わった。

273人間七七四年2016/12/16(金) 07:44:49.93ID:9Sd47Pl3
>>271
スレ違いばかりしていると病気だと思われるよ。

274人間七七四年2016/12/16(金) 09:11:29.81ID:1lzrXjqn
それは江戸時代が豊臣時代よりも良かったとか、根拠もなくぬかす奴に言ってくれ。

227で言っているように、秀頼はほぼ間違いなく秀吉の子供ではない、
ねねと秀吉の間の手紙をみても仮の子供やら、淀に自分で育てろよとか書かれており、
秀吉には心当たりもない。

275人間七七四年2016/12/16(金) 09:34:44.38ID:JSlB//Ch
そりゃまー飢饉に対する誤った知識をあれだけ強弁されたら荒れるに決まってるよなーと思った。

276人間七七四年2016/12/16(金) 23:00:06.11ID:fVDGwogX
>>212
淀ってそんなに頭回らないんじゃ

277人間七七四年2016/12/16(金) 23:40:27.19ID:tA5lmlnA
家来の家康に、なにゆえ主の豊臣が出向かねばならぬのじゃ。考えてもみよ。家康は、亡き太閤殿下に、大老にまで取り立てて頂いたご恩も忘れ、御血筋、秀頼公を二条城に呼びつけるなど、言語道断
下知じゃと…それが赦せぬともうしておるのがわからぬのか。

278人間七七四年2016/12/17(土) 12:47:04.81ID:4VnmEVPa
そもそも淀が托卵なのは秀吉も知っていたはずなのだが。
むしろ最初の子供の時は秀吉公認で托卵をしたと思われる。

市の子供に「秀吉」の子供を産ませて後継者を作りたかったのだろう。
信長の妹で浅井家の血を引く淀は、尾張と近江の人間が多い秀吉にはちょうど良かった。
早世したので諦めて不出来の秀次を後継者にしたら、
淀が今度は無断で托卵をした。
子供が欲しかったのか、地位が欲しかったのか、豊臣政権への嫌がらせなのかはわからんがね。

279人間七七四年2016/12/18(日) 19:03:40.07ID:CB0lYMpA
托卵を企んだんですか

280人間七七四年2016/12/22(木) 04:36:01.27ID:cmUDbve6
長浜時代の一男一女は、石松(秀勝)と安息願った娘のことか?
それなら娘は当時養女にしたばかりの豪姫のことだから実子ではない
10歳そこらで死んだ石松が元服してるのもおかしいし
そもそも生母が遊女な時点で誰の子供か分らんだろう

子供がおらず跡継ぎを欲しがってる中小企業の社長が
お気に入りの風俗嬢が妊娠して「俺の子だ!」と言ってる状況
托卵で社長の後継ぎ狙う女に夫がデレデレしてたら糟糠の妻は怒るさ
おねが怒ったのは当然のこと

281人間七七四年2016/12/22(木) 13:09:48.53ID:j957jNVn
言わんとしてることはわかるんだけど
種が違うことを托卵ていうのが理解できない

282人間七七四年2016/12/22(木) 16:38:00.32ID:6/5feylV
後水尾天皇践祚の儀を機会に、是非、胸襟を開いて歓談したいとの、おん下知でござる。

283人間七七四年2016/12/23(金) 12:19:56.59ID:zCpziRyO
所で秀頼なんで右大臣を辞任したんだろう?
辞任した直近で昇進しそうな話も気配も無いし、幕府から辞任せよと迫られた様子も無いんだが。
右大臣としての仕事が出来た出来なかったは別にして、持ちっぱなしでもよかったろうと思うけど。

284人間七七四年2016/12/23(金) 12:50:35.43ID:G48s+ghi
序列としては現職の内大臣かどうかではなく、内大臣を経験したか、がポイントになる

285人間七七四年2016/12/23(金) 17:35:20.01ID:tOGarBUt
街道も通っていない地方が貧乏でない時代のが珍しい。

286人間七七四年2016/12/31(土) 13:34:15.77ID:/yqBUJyz
豪姫について調べたら「南の御方」と呼ばれてたみたいだ
これは長浜城時代の「南殿」のことじゃない?

287女系豊臣2017/01/13(金) 23:19:33.99ID:3oLovrOG
俺の勝手な想像。淀殿の相手は、秀吉の正式でない息子ではないか。身分の低い女に産ませてしまった。家来の1人として自分の近くに置いた。例え淀殿との子供をつくってしまったとしても孫になる。だから秀頼を可愛がった。勝手な想像です。

288女系豊臣2017/01/13(金) 23:26:58.33ID:3oLovrOG
淀殿のお骨としてDNAは無い、信長のお骨のDNAもない。しかし、信長のお父さんのお墓が名古屋の大須観音で有名な所の商店街の中に有ります。DNAを遡り疑わしきお骨のDNAを採取し続ければわかるかも知れません。

289人間七七四年2017/01/13(金) 23:48:33.69ID:w5AWy/YI
>>283
当時の朝廷官職でまともに仕事なんてあるのか?
ほとんど名前だけだろ

290人間七七四年2017/01/14(土) 00:16:55.73ID:2ym3zEWf
>>289
官務、局務、武家伝奏、六位蔵人

291人間七七四年2017/02/12(日) 11:34:53.25ID:o0vQG3L+
やっぱり秀吉帰阪後に抹殺された陰陽師のうちの一人だと思う>実父

292人間七七四年2017/02/14(火) 01:49:19.49ID:w081sRLI
>>291
「坊主に祈って種のわからない子が生まれたな」
って落書きされるくらいだからなw

293人間七七四年2017/03/05(日) 15:07:27.15ID:FwxoPQuN
test

294人間七七四年2017/03/06(月) 12:56:24.51ID:6210kFqV
捨とか拾とか忌名?らしいけど、こういう名付け方の例は他にあったのかな
拾は山内一豊の養子くらいしか知らない(こちらは拾った子供だから拾という中々の謎センス)

295人間七七四年2017/09/04(月) 19:38:58.87ID:0abb2wTZ
☆ 日本の核武装は早急に必須です。総務省の、『憲法改正国民投票法』、
でググってみてください。現在、衆参の両議員のそれぞれで、改憲議員が
3分の2を超えています。私たち日本人の、日本国憲法を改正しましょう。
憲法改正国民投票法、でググってみてください。お願い致します。☆☆

296人間七七四年2017/09/20(水) 19:59:19.12ID:h9msW25m
大野治長の子です

297人間七七四年2017/09/21(木) 04:31:05.23ID:3vPat93z
>>276
頭回らないから後先考えず暴走して秀頼産んじゃったのか。
第二子は秀吉も予想外みたいだった。
結局淀がおバカさんだったから秀次その妻子が死んで結局自分と息子も自害

298人間七七四年2018/03/04(日) 08:21:06.90ID:rbwwWk3P
結局、誰も得してないよね

299人間七七四年2018/03/04(日) 15:46:05.14ID:D/aVavar
秀頼がでかいという方向で大野以外ででかい武将の種という可能性ないかな
ぱっと思いつくのは前田利家と加藤清正、後藤又兵衛だが清正と又兵衛は
朝鮮いってた時期長いからないか

300人間七七四年2018/03/05(月) 00:47:41.69ID:IAMkqrk4
そもそも淀がでかいんだから父親の体格は関係ないだろ

301人間七七四年2018/03/05(月) 20:38:49.61ID:sM5c7BV4
確かに父がちびでも母親がデカくて180ある奴もいるな

302人間七七四年2018/03/06(火) 01:42:08.69ID:NT334bC9
身長だけなら覚醒遺伝もあるだろうし
状況証拠の1つでしかないな
それより若い頃からあれだけ手当たり次第女に手を出して
まるで子供が出来なかったのに高齢になってからと言うのは疑わしい
基本的にタイミング良すぎるし
淀だと疑わしくても何も言えないだろうし

303人間七七四年2018/05/23(水) 22:44:14.52ID:wMMmNCke
鶴松関連を本やWikipediaでみると
涙なしでは読めないわ、
秀吉、よっぽど鶴松愛してたんだな
死後も鶴松の夢を見て泣いてたとか「亡き人の形見に涙のこしおきて行へ知らずも消えおつるかな」 
の和歌とか…。
あくまでも自分の主観でしかないけど
鶴松が死んだ時に秀吉の中の人も死んだんだと思う
秀次や秀頼に関してイマイチ悪手ばかりだったのも、もう抜け殻だったからかなと感じた
確かおねへの手紙にも自分の子は生涯鶴松だけ、みたいなこと書いてたよな?
ここまで執着できたのは
鶴松は自分の子だという確信があったのかも。
顔が自分にそっくり似てたとかそういう。

304人間七七四年2018/05/25(金) 12:30:09.89ID:fcuimhN+
秀吉の和歌は辞世の句もそうだけど
なんか印象に残るよね

305人間七七四年2018/05/26(土) 01:03:23.10ID:J8vs/iCT
浪速のことは、夢のまた夢

のやつもいいよな

306人間七七四年2018/05/26(土) 15:51:23.93ID:2g82rfGm
泣けるね、、、
秀吉ほどの偉業を成し遂げても
子孫の将来不安と悲しみのうちに亡くなるのは
信長の子供にしたことへの因果なのかな、、、
って江戸時代の人達は思い描いたのかな

307人間七七四年2018/05/26(土) 21:44:43.17ID:PMkjoy0B
秀吉はそういう和歌の才能とか教養は優れてたのかね?

308人間七七四年2018/05/26(土) 22:54:23.15ID:J8vs/iCT
浅井長政の幼い嫡男を串刺しにしたってのは
信長の命令と言われてるけど本当かね
実行犯は秀吉だよな
よくそんな過剰虐殺できたなぁ

309人間七七四年2018/05/26(土) 22:54:50.12ID:J8vs/iCT
>>307
和歌は著名な師匠に習ってたとかなんとかみたよ

310人間七七四年2018/05/29(火) 04:39:46.43ID:r/XBweNq
>>308
っで?お前だったら信長に命令されたら拒否する訳?

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