【フバンチカラ】グルジアワイン【キンズマラウリ】

1スターリン閣下2005/12/03(土) 22:30:23ID:xqZUPCxf
グルジアワインについても語ろうよ。

767Appellation Nanashi Controlee2017/09/24(日) 04:20:27.43ID:4c8xeYBp
辛口もある、というか甘口の方が少ない
ムツバネなんかは辛口白ワインで有名だし
糞グルジアの言うことには耳を貸さなくていい

768Appellation Nanashi Controlee2017/09/25(月) 20:07:06.25ID:nx00K1qR
そうだよな
甘いと食中酒にならんし

769Appellation Nanashi Controlee2017/09/26(火) 05:34:01.09ID:cDgssk9q
ねえねえジョージア君
ドザージュとティラージュと補糖のちがいは調べたの?
君に出した宿題だったはずだけど?
まさか、違いもわからずにオーストラリア連邦のワイン法が間違ってるだなんて言ってないよね?

770Appellation Nanashi Controlee2017/09/26(火) 17:07:50.85ID:hfPCB0fi
じゃあ上の方で長文書いてる人の言ってることは全部デタラメってこと?

771Appellation Nanashi Controlee2017/09/26(火) 22:59:50.33ID:JhYoenHH
竹内文書を信奉するような奴が嘘を吐かないわけがないんだよなぁ

772Appellation Nanashi Controlee2017/09/27(水) 13:05:19.20ID:uEWtlItq
しかも「たけのうちもんじょ」を「たけうちぶんしょ」って言ってたんでしょ?

773Appellation Nanashi Controlee2017/10/01(日) 19:41:23.04ID:i+2oYSdV
私は「ワイン王国」100号を買って読みました
驚いたのは100号記念座談会である「日本がワインの国となった軌跡」と言う記事でした

ここで登場するソムリエ情野博之氏によるとこの方が勤めていらっしゃるフランスレストラン「アピシウス」では
ロマネコンティと五大シャトーを飲む方が増えていらっしゃるとか
これはもう散財という言葉以外に出てこないのですが、やはり小泉内閣時代からの格差社会がこういう形で現れています

前半は、こういう「天文学的な」価格のワインを取り上げるソムリエ氏が座談会の中心になり、
後半は以前にも「サラビベ」を採り上げられた葉山考太郎氏を中心に「ワインは日常の酒であるべきだ(キリッ」に終始される
形でそれを上手にまとめておりました(議論が噛み合わないw)

大橋健一様も寄稿をされていましたが、氏によりますと「私の師匠」ネッドグッドウィン氏は
上記のような理由から日本より韓国等の方がワインが日常に根付いていると指摘されているそうです

しかしながら私はグッドウィン氏の言動は信用しておりません
何故ならこの人が紹介するワインは高額なワインが多く、矛盾するのです
今号でグッドウィン氏が紹介するワイン「ハイパーエドシックレアロゼ2007」は6万円です
これでどうして「日常に根付いている」ための提案をしていると言えるのでしょうか?

いずれにせよ、まともな飲み物なら数万円を出せ、と言う事でしょうか?
或いは渋くて酸っぱい酒を飲まされた人に対して、もっと金額を上積みせよアリバイ作りでしょうか?

774Appellation Nanashi Controlee2017/10/01(日) 20:08:58.54ID:TkZkVmOp
日常的に飲むワインも記念日に奮発して飲むワインも両方あっていい
どちらかが本当とか狭量なこと言う人は酒を楽しむことを知らない残念な人

アピシウスなんて高級店に行ったらワインも高級なものを飲みたくなるのは当たり前で、そんな店で日常飲む安ワインを飲むことを押し付けるような残念な人にはなりたくないわな

775Appellation Nanashi Controlee2017/10/01(日) 20:17:36.71ID:DJVFqb7N
能無しジョージア君にそんなこと説いても理解できるわけないだろ!いい加減にしろ!

776Appellation Nanashi Controlee2017/10/08(日) 17:46:24.29ID:hhHc6hA4
http://www.y-o-u.co.jp/blog-post/4145/
「ツーリズムEXPOジャパン2017」でモルドバブースを出されていた旅行会社社長松原杏子氏によりますと
一般人でもモルドバワインに対する認知度が高まっているそうです

>2年前にお手伝いしたときより、一般来場者の方々の間で、モルドバの認知度が高まっているように感じました。

注目すべきは、特別なワイン会でもないのに「有料試飲でも行列が出来た」のだそうです
去年正月より私は、日本ワインスレでジョージアに注目せよ、ホンモノのワインとは、豊かな果実の甘みが口の中に広がる
ワインであると言い続け、時間が経つごとに私の自説の正しさに注目される方が増えてきました

その後私は、黒海沿岸域とワイン葡萄の関係性が、最も植物的特性を考慮に入れた際に親密であり、
だからこそ英国王室御用達ワインがジョージアそしてモルドバで製造されるのだ、と言う真実をネットで発見し
いちはやく2ちゃんで訴えていく事になりました

2ちゃん(5ちゃん?)の情報流通の早さには驚く事しきり、です

777Appellation Nanashi Controlee2017/10/08(日) 20:26:55.11ID:jvjU9ve6
>>776
行列ができたのは辛口ワインだと書いてるね
ウソつき

778Appellation Nanashi Controlee2017/10/08(日) 21:45:22.14ID:RjU6ZmAv
>>776
グルジアワインの何てワイナリーの何て銘柄がロイヤルワラントを取得したの?

779Appellation Nanashi Controlee2017/10/13(金) 20:47:50.01ID:UyLhasVc
http://www.villadest.com/miscellanea/winery/weekly.html
皆様、「ヴィラデスト」という日本ワインをご存知でしょうか?
このワイナリーのワインは確か私の地元のイオンにも売られていると記憶するのですが、
「8月27日(日)」の記録を拝見いたしますと、「モルドバの醸造家ダンさんが東御市を訪問」
との記事がございます
なんでもオリンピックのホスト地として東御市が選ばれたとか

人の出会いとはなんとも不思議なものです
玉山豊男氏は意欲的な生産者として日本ワイン業界では知られた人ですが、そういう人物だからこそ
世界最高のテロワールを有する「黒海沿岸域」のこれまたジョージアに次ぐすばらしいテロワールに恵まれた
モルドバ共和国との「えにし」が出来るのです

この方が「英国王室御用達」ネーグルデプルカリを知ったら腰を抜かすでしょうね・・・

780Appellation Nanashi Controlee2017/10/16(月) 11:59:39.69ID:5Pm5DHpH
>>779
モルドバ🇲🇩のワイン🍷
美味しいよ。
あまり銘柄詳しくないけど。

781Appellation Nanashi Controlee2017/10/17(火) 20:20:44.64ID:q4aQLFnW
シャバ娑婆君にまたしてもショッキングなソースを発見いたしました!
ワインはフランス長期熟成が最高のワイン(キリッ
を主張して譲らないシャバ娑婆君ですが、またしても私の自説=ジョージアこそ世界最高の
テロワールであり、その次にモルドバが来るという説に<説得力>をもつ「ソース」を発見致しました

「東京ワインコンプレックス ホーム 2017/09/20」より出典
http://column.tokyowinecomplex.com/feature/20170920.html


鼻につくワイン通が頭の上がらない、「ジャンシス・ロビンソン女史」が、モルドバを
ヴィノテーク1997年1月号インタビュー記事で「東欧期待の産地」に指名していました!

ジャンシスロビンソン女史はシャバ娑婆君にとっては、正にネ申
しかし、英国王室御用達の真実を散々捻じ曲げモルドバの悪口を言っていましたね

シャバ娑婆君、ようやく私の舌の確かさがお分かりいただけたのでは?

782Appellation Nanashi Controlee2017/10/17(火) 20:38:09.56ID:Xf2+e8ea
>>781
>「ジャンシス・ロビンソン女史」が、モルドバを
>ヴィノテーク1997年1月号インタビュー記事で「東欧期待の産地」に指名していました!

つまり東欧で一番はモルドバでジョージアではないということね

>しかし、英国王室御用達の真実を散々捻じ曲げモルドバの悪口を言っていましたね

モルドバに英国王室御用達のワイナリーは存在せず王室に献上してただけという事実を書いたら「悪口」なんだ
別に王室御用達でなくても美味いなら問題ないしその美味さを語ればいいのに
なんでそんなに御用達にこだわって嘘書き続けてるのかね
この人が一番モルドバワインをバカにしてると思う

783Appellation Nanashi Controlee2017/10/17(火) 20:59:21.22ID:qOGfvG8D
大体、モルドバもグルジアも辛口が主流だからね

784Appellation Nanashi Controlee2017/10/18(水) 14:19:20.54ID:+BfaE7Tw
そんなに甘口がいいならキャプテンモルガンSPでも飲んでろってこった

785Appellation Nanashi Controlee2017/10/18(水) 16:27:19.07ID:+BfaE7Tw
× キャプテンモルガンSP

○ キャプテンモルガンPS

786Appellation Nanashi Controlee2017/10/20(金) 19:28:31.69ID:/CbWW1vk
鼻につく自称ワイン通のウソ

そもそも英国王室に「献上」するものは全て「ロイヤルワラント」のみというルールがちゃんとあるのですから(キリッ

787名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2017/10/22(日) 10:26:22.24ID:upkuGW4f
>>782
>>783
とはいえ,
モルドバのワイン美味しい。
グルジア&#127468;&#127466;
まだコレっというもの見つけてない。

788シャバ娑婆君のご発言2017/10/22(日) 14:14:10.80ID:3pAiYk0e
734Appellation Nanashi Controlee2017/06/01(木) 23:17:04.38ID:xI34I+ln
「世界しあわせ紀行」で最悪の国と言われたモルドバ
人間もインフラも最悪で、とにかくすぐに出国したいと著者に言わしめたモルドバ

モルドバの唯一と言っていい輸出品がワインで、自国ワインに誇りを持ってるけど、そのワインが不味いことを誰にも指摘してもらえないと言われたモルドバ

まあそういう国とワインだよな

789名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2017/10/22(日) 14:52:49.72ID:3pAiYk0e
https://www.jiji.com/jc/v4?id=201709georgia0001
皆様、時事通信社がジョージアに関する大変膨大な観光案内記事を掲載いたしました
フリージャーナリスト・横井弘海様の記事なのですが、この記事を拝見いたしますと、やはり
「ワイン」を多少なりともかじっていらっしゃる方ならば「ジョージア」は知っていて当然、と言う雰囲気が
着実に出来上がってきているな、と感じられます

日本においては♪酸〜、燦々と〜♪と歌い出しかねない鼻につくワイン通が幅を利かせております
しかしながら渋くて酸っぱい酒に疑問を持つ多くの日本人には、ジョージアの豊かな果実の甘みが口の中に広がるホンモノのワインに感動し、
その知名度を急速に広めています

ジョージア以外の黒海沿岸域においても、黒海型大陸性気候が糖も酸も鍛え上げ、
素晴らしく穏やかさが調和したワインが生産されている事実はあまり知られておりません

黒海型大陸性気候は、地中海性気候を上回る最高度の気象のテロワールです
黒海沿岸域の知名度向上の第一弾として、「英国王室御用達」ワイン生産国「モルドバ」を採り上げました

ジョージアにしてもモルドバにしても最高度のワインは勿論土地も関係あるのですが、
やはりなんと言っても「レイトハーベスト」です
これは、気象の不安定な「ビンテージ」なる概念が幅を利かせる産地との最大の違いであり、
こればかりはどう転んでも真似が出来ないのです

790名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2017/10/22(日) 16:17:17.77ID:n8mxrz1L
大変膨大な観光案内記事の中で横井弘海が書いたジョージアワインの感想
「赤も白もある。見た目は普通だが、何となくありがたい高貴な飲み物のような気がした。」
これだけ

791名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote!2017/10/22(日) 18:09:14.06ID:ZIGhiSDJ
遅摘みなんてボルドーですらふつうにやってるのに何言ってるんだコイツ

792Appellation Nanashi Controlee2017/10/22(日) 20:41:26.57ID:ew//AeIz
ワインを甘く感じるのは残糖のせいだと勘違いしてるアホがいるな。
早摘みした葡萄でだってワインに甘みを感じるものを造ることはできる。
遅摘みして糖分が多い葡萄じゃないと甘いワインを造れないと思ってるのはワインを知らない証拠。
ワインの果実味や甘みは何から感じるのかちゃんと勉強しよう。
甘いワインやレイトハーベストは一つのスタイルでしかなく、多様性を否定するのも間違ってる。
もうすぐジョージアからも高品質のクラシックワインが多く日本に入ってきて、
こちらの方が現地でも一般的だと知ることになるでしょう。
他人とコミュニケーションを取れず、一方的に自分の主張を繰り返すだけの意見など誰も聞かないだろうが。

793Appellation Nanashi Controlee2017/10/22(日) 21:39:43.22ID:ZIGhiSDJ
ティラージュ・ドザージュを補糖だという程度の知識で、しかも違うと指摘しても耳を貸さないからな

794Appellation Nanashi Controlee2017/10/23(月) 10:55:43.94ID:bze+lHrx
レイトハーベストなんて雨の多い日本でも作ってるし
逆に作ってない産地を教えて欲しいくらいだ

795Appellation Nanashi Controlee2017/11/05(日) 21:14:07.88ID:AlZ6Zh05
最近、ドンキホーテで売っている人の顔を貼り付けた陶器ボトルのフヴァンチカラは日本向け限定なのかな?
ロシア語で画像検索してもヒットしないよ。

796Appellation Nanashi Controlee2017/11/15(水) 16:10:21.92ID:+krxZPIB
世界最古のワイン醸造国の一つだったのが世界最古のワイン醸造国かもしれない発見があったって記事見たけどバカが調子乗るから貼らないでおくわ

797Appellation Nanashi Controlee2017/12/18(月) 21:35:20.92ID:s+S96rs5
>>788
モルドバも
ワイン美味しいですね。

グルジアより
モルドバの方がワイン美味しいかな。
私の個人的見解。

798Appellation Nanashi Controlee2018/01/07(日) 22:34:59.36ID:dxFl2zjs
皆様、ついに私はモルドバ「固有品種の」ワインを飲みました
皆様も私がソースとして貼り付けた>>805の田中克幸様のフェイスブック記事をご覧になった事で
お分かりかと存じますが、確かに私がワインショップ「アルテソロレス」に行ってもララネアグラのような
モルドバ共和国のワインについては、「固有品種のみ」のワインが少なく寂しい思いをしております

ところがこれには「裏技」があるのです

それは、「ルーマニア/モルドバ地方」のワインを狙うのです

私が狙った「モルドバワイン」は実を言うと「ルーマニアモルドバ地方」ワインでした
ワインの名前は、といいますと「セナトール社」の「グリア(※注)バベアスカ・ネアグラ2009」です

等級はモルドバ地方DOCフシ地区(グランバンに相当)のCT(クレスタルジウ)であり、
いわゆる「高級ワイン」のカテゴリーに属します

このワインの味わいは、最初に口に含むとトワイニング社のダージリン紅茶香が感じられ、
非常に上品なフバンチカラに似た渋みを感じます(タンニンとも言いますが、私は鼻に付くワイン通用語を
拒否します)
その後モルドバ的なジューCな過完熟果実香が穏やかに浮かび上がり、控えめな酸と渋みと非常にバランスよく調和する印象
余韻が長く紅茶香が何時までも残る感じです

驚くべきはその柔らかさ

柔らかいと言うよりは「とろける」との表現の方がより正確に当てはまる味わいであり、
過完熟からくる「老成」した渾然一体になった甘み・渋み・酸味なのか?それとも2009年のワインですので
店内でディスプレーされている中で上手に熟成したのか?はたまたこれがモルドバのテロワールの特徴なのか
分別が付かないのが現在の私の舌の限界です

これは間違いなく「名酒」です
以前飲んだ「シャトーバルテリー社」のDorピノノワールよりも一段と洗練された味わいです
味だけをとれば栽培が難しいピノノワールだからともてはやす必要など全く感じない程素晴らしい味です

※バベアスカ・ネアグラはララネアグラのルーマニア名

799Appellation Nanashi Controlee2018/01/13(土) 22:40:31.96ID:yqqe3FOS
https://www.winereport.jp/archive/1326/
皆様、ジョージアワインの輸出量及び金額が過去最高に達したそうです
これは和食とともに世界文化遺産に登録された事と大きく関わる出来事だと思うのですが、
それだけではない事はお分かりでしょう

黒海沿岸域特有の大陸性気候や急峻な山々が水がめとなり、また昼夜間寒暖差の激しさを形作り
正に世界最高のテロワールを有する国である事実が知れ渡ってきているのです

800:ヽ(´∀`)ノ:ヽ(´∀`)ノ:2018/01/15(月) 22:06:01.63ID:iI/vHilH
ここまで読みました☆800

801Appellation Nanashi Controlee2018/01/20(土) 13:08:59.29ID:whG+7DTK
私は正月にルーマニアワイン『ブドゥレアスカ・プレミアムフェテアスカネアグラ』を飲みました
このワインはいわゆる「フルボディ」に属するワインですが、渋くて酸っぱい酒特有の味のキツさを感じるかどうか
不安でしたが、全然余裕です

シンプルに渋み(タンニンと言うが私はワイン用語を用いる事を拒否する)を感じ、後味はドライ
ジュース感はさらりとしていてピーマン的な苦味がかすかに残る
意外にも白米に合い、アハシェニみたいです

私は鼻に付くワイン通と違い、「ワインを和食に合わせる」事を敢然と行う事をモットーにしております
どうせ合わないから自分で考案した「チーズやオリーブオイルを多用したなんちゃっておつまみ」ばかりをブログで紹介する
ワイン女みたいにはなりたくありません

これが私のマリアージュ表です
◎焼きそば○ロースカツ○イワシのフライ○キンピラごぼう◎カボチャ天麩羅○ポテトコロッケ
○アジのフライ◎コンニャク、ニンジンの煮物○カキフライ

802Appellation Nanashi Controlee2018/01/20(土) 13:35:10.40ID:whG+7DTK
開栓後の味の変化ですが、初日にはやや渋みが堅いと思われていたのですが、二日後にはやや
渋みがやわらかくなり、瑞々しくなります
甘みと調和し、ふくよかになります
『ブドゥレアスカ・フェテアスカネアグラ』はいわゆるデカンタージュをすると美味しくなるタイプなのかもしれません

黒海沿岸域のワインは葡萄がしっかりと完熟するために、「きつい味」が無いのです
このワインの特筆すべき特長は、なんと言っても焼きそばとの相性の良さです

ワインでそもそも焼きそばを合わせる、なんて事を考える人が今まで居たでしょうか?
いないし、そういう(せっかくのワインは)ものじゃないと思っている「料理研究家」の女ばかりでしょう

特筆すべきはコンニャクと人参の煮物です
この好相性は、今までのワインと食のマリアージュを覆す新しい発見と言ってもいいのではないでしょうか?
隠れた苦味をワインから引き出し、それがまた煮物の若干砂糖が含まれる味のクドさをやわらげるのです
こう言ったワイン概念は今までのソムリエやワインショップ店員からは出てこない発想だ、と胸を張れます

渋みが和食とのマリアージュにおいて大事な要素になってくる、と言う概念は、ルーマニアワイン
ひいてはジョージアやモルドバ等黒海沿岸域のワインだからこそ成立するのです

ワインジャーナリスト「綿引まゆみ様」は今年は「ジョージア旋風」が吹き荒れる年になる、と言明しています
私はそれどころか、近いうちに行われる「東京オリンピック」を機に欧州からたくさんの白人が来日し、
そこで観光がてらワインバーで自国では見かけないワインを沢山飲み、その見聞をSNSや
ツイッターやインすタグラムで広めるでしょう

これまでのTOKYOのワインシーンにおいてはオールドワールド偏重が問題でした
飲料店やインポーターやワインショップの閉鎖性(情報弱者っぷり)が問題だったのです

しかし私は「日本ワインスレ」や酒板の「酒屋スレ」で誰よりも早く「ジョージア」と
「モルドバ」は「英国王室御用達ワインの生産国」であり、世界最高級ワイン産地である、
と言い出し、全く自説を曲げる事無く主張を曲げなかった事で今や、「日本ソムリエ協会
2018年度版」教本にモルドバが掲載される事態になっています

その結果として東京オリンピックを機に、「ハイパーオールドブーム」が世界的に伝播する事を
予想する事は容易な事です

803Appellation Nanashi Controlee2018/01/27(土) 19:19:24.05ID:bxOO7lg1
皆様、なんと、ジョージア出身力士では始めてである「栃の心関」が優勝いたしました
今までは2ちゃんで私がホンモノのワインの存在を皆様にお伝えしてまいりましたが、
あくまでも趣味でワインを嗜まれる方、業界関係者の方がウォッチするだけでした

しかしながら、明日の新聞・スポーツ誌では「ジョージアは”ワインの発祥の地として”知られており」
と紹介されるでしょう

ジョージア国内でも注目を浴びているとか
素晴らしい一日になりそうですね

804Appellation Nanashi Controlee2018/02/08(木) 14:58:10.30ID:PqmYatKj
すいません
フヴァンチカラの陶器ボトルがお手ごろな価格のようなのですが
プレミアム、プラチナとの違いは大きいですか?

805Appellation Nanashi Controlee2018/02/10(土) 23:30:35.81ID:EnZBJaVI
フバンチカラはフバンチカラ

806Appellation Nanashi Controlee2018/02/11(日) 09:13:28.83ID:YB940MHS
ありがとうございます
素人がわかるほどの違いはないという感じでよいのでしょうか?
もう一点素人質問で申し訳ないのですが
フバンチカラという名称は
原産地名なのでしょうか?
ブランド名なのでしょうか?
メーカー名なのでしょうか?
ジョージアが外貨不足で大変だったという時
ヤルタ会談で出されたワインという事で購入したら美味しかったので
またリピートしようとしたら以前より種類が増えていて混乱しています

807Appellation Nanashi Controlee2018/02/16(金) 20:48:30.87ID:3PfbVFtY
https://ja-jp.facebook.com/nh.winesalon/posts/1812719688760229
田中克幸様の記事「日本橋浜町ワインサロン」によりますと、ジョージアワインが
(「やはり(これは私の全面的に予測した事態です)」)日本での消費量は驚くべき大きさに
なられたそうです

そもそも「イギリス人の」スティーブンスパリュア氏が頭で捻り出したに過ぎない、
「食と酒のマリアージュ理論」など和食に合うはずもなく、その上渋くて酸っぱい酒は飲んでいて
美味しいとも思わない

そういう酒が佳酒としてまかり通ってしまう権威への盲従姿勢は恐ろしいと言わざるを得ません

808Appellation Nanashi Controlee2018/02/16(金) 22:00:13.44ID:Au01Br7l
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809Appellation Nanashi Controlee2018/02/24(土) 16:53:38.41ID:QueRw2fY
>>806
マイクロゾーンの呼称(キンズマラウリやフバンチカラやツビシ等)
H&N社の本間社長のホームページをみて

810Appellation Nanashi Controlee2018/02/26(月) 22:22:22.39ID:Gu2UfM4m
>>809
ありがとうございます
という事は
フヴァンチカラ・陶器と
フヴァンチカラ・プレミアム
フヴァンチカラ・プラチナは
原産地が同じで基本的にそれぞれ違うワインと考えていいのでしょうか?
ただ製法や原料が同じなど
味としては似ている事を期待しても良いのでしょうか?
それともまったく違う物でしょうか?

811Appellation Nanashi Controlee2018/03/03(土) 13:00:37.82ID:Sk+5np1f
飲んでみれば?

812Appellation Nanashi Controlee2018/03/12(月) 10:46:38.10ID:tdy5IVl/
ソレが一番確実そうですね
ただ一人で一本は飲みきれないのでなかなかその機会がなくて
お花見でやってみます

813Appellation Nanashi Controlee2018/03/25(日) 16:44:14.21ID:yugQMatV
https://blog.goo.ne.jp/sandasigi_tanaka_kazuyoshi/e/a64502d511fa8e952731974e35554d08
皆様、兵庫県三田市の市議会議員をされておられる田中一良氏が3月23日金曜日にてモルドバワインを
ご紹介されていらっしゃいます
この方は『裏千家茶道歴47年・裏千家インターナショナルアソシエーション前運営幹事』をされておられる
正に「ワインに詳しい茶人」です

田中氏はモルドバワインについて「とっても素晴らしい香りとコクのあるワインばかり」だったと
評しておられ、ついには日本の文化人でも黒海沿岸域の素晴らしいワインが、認知されようとしています

勿論皆さんはもうお分かりですよね?

814Appellation Nanashi Controlee2018/03/28(水) 18:54:20.78ID:8Lc5xNwY
https://ameblo.jp/kanako-takeuchi/entry-12353041042.html
皆様、ワイン業界随一の美女「竹内香奈子」様がついにジョージアワインに「言及」致しました
この方は、『レイトハーベスト』に数多く言及される方で、私も知っている人は知っている
『レイトハーベスト』という単語を何度も使用しています

竹内様は大阪府のワインショップの店長をされているそうですが、芸能事務所『パールダッシュ』に所属しており
実態は芸能人なのかもしれません

グーグル『レイトハーベスト』で検索するとこの方のブログがヒットします
そして『レイトハーベスト=高級ワイン』である、と言明したのは私が日本人で始めてです
しかしながら黒海沿岸域に於けるワインにおいて最高度のポテンシャルを引き出す最高のワインは
この手のワインなのです

815Appellation Nanashi Controlee2018/04/08(日) 14:51:12.06ID:gnOLSl+w
http://jump.5ch.net/?https://www.gvinogvino.com/2018/03/03/%E3%82%BD%E3%83%A0%E3%83%AA%E3%82%A8%E6%95%99%E6%9C%AC/
Emi (エミ)様の情報によりますと、ついに2018年度版の「日本ソムリエ協会教本」でジョージアとモルドバが一気に掲載される運びとなったそうです
Emi (エミ)様はルカツィテリの誤訳について言及されているそうですが、私としては、モルドバの北部「バルティ」が
抜けいてる事が気になるのですが…まあこれは、ブランデーの産地ですのである意味正しいと言えば正しいのかもしれません

ルーマニアとモルドバは元々一つの国であり、私が買ったモルドバワインもモルドバからいらっしゃった方が、
このワインを(ワインショップで)売っていました

渋くて酸っぱい酒ばかりだと望郷食品としてのワインが欲しくなる→それならいっそのことワイン屋さんを
始めちゃえ!と言う感じです

モルドバワインの最高貴種「ララネアグラ」はルーマニアにおいては、「バベアスカネアグラ」と言うそうです
モルドバでは、固有品種がぞんざいに扱われているのが残念ですが、だからこそそういう意味では、今年は
「ルーマニアワイン」中でも「フシ地区」と「ボホティン地区」は注目の的になるかもしれません

816Appellation Nanashi Controlee2018/05/20(日) 10:56:46.78ID:z/qyyYVG
https://www.youtube.com/watch?v=xpEXkZlhZMY
皆様、モデルをされておられますERIKOエリコ様がジョージアワイナリーのナレーション解説を
されておられます

ポリフォニーを聞きながら、ピラーを使ったまるで盃で飲む酒のようにワインを飲む光景はとても厳かですね!
ERIKOエリコ様が葡萄を摘んでる所をみればわかるのですが、この地方はとても乾燥している事がお判りでしょう

ジョージアワインの本当の財産は歴史とブドウ品種の多様性でもなく、世界最高のテロワールです

多くの人が誤解し私もホンモノのワイン=ジョージアの豊かな果実の甘味が口の中に広がるワインである事を知る前は、
「地中海性気候」が最適であると考えていました

しかしそれは正しくありません

「黒海型大陸性気候」こそが世界最高テロワールのメカニズムです
大陸性気候についてはアメリカ合衆国のワシントン州がその気候に該当するそうですが、
一言で言えば「青い空」

つまり大気が緩衝材にならずストレートに冷気と太陽熱を地上に降り注ぐのです
昼夜間寒暖差がとても激しく、それが豊かな果実の甘味と引き締まった酸の両面を育みます

特にジョージアは山間地特有の寒暖差の激しさが加わりだからこそ「世界最高の」テロワールを
保障するのです

817Appellation Nanashi Controlee2018/06/17(日) 11:11:40.91ID:J8ZjWLpU
https://unnga.hatenablog.com/entry/2018/06/09/133332
いやはや、黒海沿岸域の高級産地の一つであるモルドバワインの評価は高いですねぇ
皆様、私が2016年度夏ごろから皆様にお知らせした「英国王室御用達ワイン」産地
のポテンシャルを存分にご堪能されてるようです

これにより皆様も舌を鍛えてくださると、私が数ある妨害に遭いながらもホンモノを伝道した
意味があるというものです

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