現実の女が苦手なのにアイドルに執着する理由

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1名無し募集中。。。2018/12/07(金) 08:07:48.220
そもそも男性が女性嫌悪(女体が好きか否かは別で人としての女性に対して嫌悪感を抱いている状態=ミソジニー)に陥る際、
周りからの影響でダイレクトに染まる人もいる一方で、この「理想化と脱価値化」という経緯でどっぷり染まる人たちが一定数いると思っています。

彼等の中には「理想化と脱価値化」を延々と繰り返す人たちがいます。
勝手に「この女性は理想に違いない!」と依存の対象を見つけたと思ったら、勝手に失望し、また別の理想を探すわけです。
つまり、彼等は、「女性に限定した境界性パーソナリティー障害」のようなものかもしれません。

なぜ彼等はそのうち「脱価値化」するのは分かっているにもかかわらず、わざわざ何度も自ら女性に近づこうとするのでしょうか? 

それはおそらく下心があるからです。「下心」というと、多くの人は性欲と思うかもしれませんが、違います。
人によっては性欲で覆われている場合もあると思いますが、その中身の本質的な欲求は「支配欲」です。
むしろ、「女性が嫌い→なのに女性に近づく」という逆接的な繋がりではなく、
「女性が嫌い→だからこそ支配しようとして彼等は何度も女性に近づく」わけです。だから非常に厄介。

そして支配欲の発露には2種類あることは誰もが知るところ。そう、アメとムチです。
彼等はアメで女性を支配しようと近付き、それが叶わないと悟った瞬間に欲求を露骨に表すムチへと切り替えます。
その際、説教という最も手軽で、罪悪感を抱くことなく、一方的に己の支配欲を相手にぶつけられる方法を取ることが多いわけです。
最初から講釈を垂れ始める人は、抑えられないほど支配欲がにじみ出ている人でしょう。

話はやや逸れますが、出会い系アプリのサクラの仕事をした男性が、キレる顧客について赤裸々に描いたツイートが以前バズっていましたが、
いかに男性が女性に近づきたいと思う欲求が、実は性欲ではなく支配欲である場合が多いかを如実に表している事例と言えそうです。

「ワンチャンおっさん」から滲み出る支配欲

佐藤市議が上記のFacebook投稿で依存的な男性からの被害状況をしっかりと指摘した後も、
彼女のもとには依存的な感情を抱く男性たちからメッセージやメールがたくさん届いていると記事で書いていますが、これも支配欲によって説明ができます。
要するに「佐藤市議は様々な被害に遭った」→「弱っているはずだ」→「ワンチャン支配しやすいはずだ」
と解釈しているわけです。

メタ認知(自分の認知を認知すること)ができていない人は、「自分は違う!」と咄嗟に反射するかもしれないですが、
同じことを若いイケメン男性議員が書いても同様の行動を取るでしょうか? 年配の男性議員にはゴマすりの目的でするかもしれないですが、
若いイケメン男性議員相手にはおそらくほとんどしないでしょう。

彼等の行動には「弱っている時に優しい言葉をかければ、ワンチャン(※若者言葉で「もしかしたら」という意味)
自分の支配下に入ってもらえるのではないか」という“下心”があるのは見え見えです。
自覚が無いのかもしれないですが、おおむね被害を受けた女性の側はこの「ワンチャン臭」を嗅ぎ取っていますし、女性や第三者から見れば、
わらわら湧いている「ワンチャンおっさん」の「one of them」でしかありません。
https://www.excite.co.jp/news/article/E1543372624128/?p=2

2名無し募集中。。。2018/12/07(金) 08:14:22.500
(゜o゜)言われてるぞ
殴っとくか✊

3名無し募集中。。。2018/12/07(金) 09:34:30.820
>>1
まず長文がスレタイの理由になってるか確認しような
お前が一番読んで理解してないといけないのわかる?
そんなだから家族の黒歴史扱いされるんだよ

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