横山よこやんのおちんちんが加賀かえでーのおまんまんに届かない!41本目

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1名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:52:18.760

2名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:53:30.290
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横山よこやんのおちんちんが加賀かえでーのおまんまんに届かない!40本目
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横山よこやんが加賀かえでーに届かない!29本目
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3名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:54:40.760

4名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:55:04.310
過去ログ
OCNモーニングリポート  〜そこに愛はあるのか?〜
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20619/1511628377/

5名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:56:15.410
過去ログ
横山よこやんのお気持ちが加賀かえでーのド真ん中に届かない!
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20619/1505386453/

6名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:57:14.110
姉妹スレ

もしも加賀楓と横山玲奈がふたり旅をしたらありがちなこと・
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20619/1503189554

7名無し募集中。。。2019/09/11(水) 04:58:32.430
【期限ルール】全てのスレはスレ立てから14日間たつと落ちる
【完了ルール】完了スレ(1001レス超・512kB容量超・スレスト)は最終書き込みから3時間たつと落ちる
【即死ルール】12レス未満のスレはスレ作成時刻から3時間経過した時点で落ちる
【突然死ルール】12時間書き込みがないと落ちる
【圧縮ルール】スレ数が735を超えるとスレ数700へと最終書き込み時間の古いスレが落ちる

8名無し募集中。。。2019/09/11(水) 05:01:03.670
14日落ちによる新スレです
いまいち理由はハッキリしませんがモチベが落ちてました
たぶんパンダさんパワーにより心が浄化されていたのでしょう

9よーろぴあん! 前回2019/09/11(水) 05:02:16.060
室田は亀頭にまで手を伸ばし 先走りの汁を指に付けて 肉棒を滑るようにゆっくりとしごく
快楽に体を捩りながら 室田の温かで柔らかな乳房を背中に感じ 
川村は頭がおかしくなるくらい興奮した
「私には隠さなくていいよ.. 私はいつもかむの味方だから.. タケちゃんとかむ アンジュの
ために働きたいの.. だから 安心して..」
川村の白く薄い背中に唇を這わせながら 室田が呟く
手に納まらない肉棒は 今や臍にくっつきそうなくらい角度を上げて いきり立っていた
川村が手にするシャワーヘッドから お湯が浴槽に流れ続け ずっとザーっと音がしていた
室田が川村の手からシャワーを奪う
そのまま腕を引っ張って川村を前に向かせると 怒張する肉棒にシャワーを浴びせた
「あふっ」
「どうして?.. 誰からこれもらったの?」 お湯を掛けながら 室田が今度は前から肉棒を愛撫する
「わからない.. 朝起きたら突然..」
室田のいやらしい目を見つめたまま 川村は答えた
「そんなことあんだ? 今までと違う... まっ いっか..」
室田はお湯を止め シャワーヘッドを壁に戻すと 川村ににじり寄った
上目遣いで見つめて薄っすら笑い 体の前に出した川村の腕を取って
抵抗を抑えながら壁まで押し込んで行く
両腕をWの字に壁に張りつけにし 川村の飛び出した白い乳房に 室田は顔を埋めた
ちゅぱちゅぱと 薄いピンクの乳首を攻める
「ぃや.. ぁっ んっ ぅぅん ぁっ ぁんっ」
吸ったり 咥えたり 舐めたりと 室田の舌使いに 川村は顎を上げて喘いだ
唇が 川村の引き締まった臍周りを通り 下へと降りて行く
「え? ぃやっ!」 川村が小さな悲鳴を上げる
マイクを逆手に持つように下から肉棒を掴んだ室田が カプっと亀頭を咥えた
「ん んっ」
纏わりつく舌の気持ち良さに 川村は腰を捻って 体を逃そうとする
室田を遠ざけようと 髪に置いた手が いつしか肉棒を咥え舐める前後の動きに
合わせて動いていた
「あっ 出ちゃう!」
何故か出してはダメと自然に抵抗した後 川村はその抗い切れない快楽の向こうの
放出のカタルシスに背中をゾクゾクさせながら 声を上げた
ドクッ ドクッ 
室田の口を突き上げるように 奔流が暴発する
受け止めた室田は 口から肉棒を抜くとダラダラと白い液を零す
右手で顎を拭うと片方の口の端から流れ落ちる白い液をそのままに 川村を見上げていやらしく笑った
「濃いっ! 甘っ...」 
再び顎を撫で 白い液の残りを頬や首筋に伸ばした室田は 立ち上がって顔を近づけ微笑む
「これは多分かむの体で作られたものじゃないんだよね.. 甘いもん」
そう言うと あっと思う間もなく 首の後ろに手をやり 川村の顔を引き寄せ唇を奪った
独特な香りと甘さと共に室田の舌が口腔に滑り込んで来る
すぐに室田が その角々に丸みを帯びた小さな体をビクンと震わせた
手が肉棒を擦り 力を失おうとしていたそれに 再び火を灯す
唇を離すと 室田は淫猥な目で川村を見つめる
「..して メチャクチャにして..」  両手で髪を額から両側に流しながら 室田が呟いた
肉棒が完全に復活する
回復が速かった
室田の臍の下に突き刺さるように怒り狂っている
股間と首筋にドクンドクンと通う血流を感じ 川村は体を入れ替え 室田を壁に押し付けた
上から下へと 少し色黒で幼い感じがする室田の体を眺める
コンパクトボディだが よく動きそうな征服欲を煽る肢体だった
「エロっ.. 今 入れちゃうきっ」 はぁはぁと息を荒くしながら 川村が呟く
もう自分が抑えきれなかった
右の太腿を持ち上げ 股間を広げる
「ぁっ..」 亀頭の先が ぬるぬるの秘貝に触れると 室田は湿った声を漏らした
「ちんまい..」 狭い孔に肉棒を押し入れながら 川村が囁く
室田は赤くなり 挿入の瞬間見つめ合っていた顔の 目だけ下に逸らした
「んっ んんっ..」
ちゅっ ぬちゅっ.. シャワーで濡れたせいなのか それとも愛液が溢れてるのか
嵌合部から出るいやらしい音が 浴室に鳴り響いた

10名無し募集中。。。2019/09/11(水) 05:15:13.510

11名無し募集中。。。2019/09/11(水) 05:35:29.760
娘。のツアータイトルがつまらない
KOKORO&KARADAなんて誰がOK出すのだろう?やっつっけもいいとこ

で もしもDOTEI&YARICHINだったらどうだろう?と思ったわけですよ

小田  「今回のツアーはぁ 濃いwww」
譜久村 「濃いw 確かにw」
小田  「DOTEIもYARICHINもどっちもそうなんだけど とにかく濃いんですw」
野中  「ネットリですよね?w」
加賀  「いや ネットリはしてないと思うw」
譜久村 「ねぇ どっち好きぃ?」
加賀  「YARICHINですかね?」
野中  「私もYARICHIN」
譜久村 「おっ YARICHIN人気」
小田 「私はDOTEIかな? なんかDOTEIって速いんです セトリがもう凄くて
     最後は息が上がってる状態.. あっ もうダメ!って あっと言う間に終わる感じ」
譜久村 「わかるw なんかぁ なんだろ? DOTEIは新鮮だよね 中身はYARICHINと
     そんなに凄く変わってるわけでもないんだけど ぎこちない? ぎこちないじゃないかw
     なんか途中途中でガラっと変わるんです それが面白くて 気づいてみたら
     あっと言う間に終わってる」
小田  「そう!  その場面でビビっちゃいけないじゃん! なんて久しぶりなんですけど
     いや えっ? 私たちやったことあったっけ?」
加賀  「私はないです」
野中  「私も」
譜久村 「私はビビっちゃやったことある」
小田  「とにかく ビビっちゃはDOTEIならではですね」
譜久村 「じゃあ 二人はなんでYARICHINが好きなの?」
野中  「えーなんかぁ 慣れてるじゃないですか 慣れてるって言うか いつもやってるから
     あーこの感じ 気持ちいい! って言うのがわかり易い」
加賀  「今まで何度もやったのが多いんで 体に入ってるんです」
譜久村 「そっかぁ 自然に体が動いちゃう みたいな?w」
野中  「そうです 勝手に体が動くw」
加賀  「体が求めてる」
小田  「やだっw かえでぃーが言うとなんかエロい!w」
加賀  「なんでですか!」
譜久村 「小田さん 常に欲求不満だからw」
小田  「なんでですか! ここ(怒)って付けといてくださいねw」 

12名無し募集中。。。2019/09/11(水) 05:40:10.470
ワロタ

13名無し募集中。。。2019/09/11(水) 06:39:38.120
生田  「今回のツアーについてなんだけど なんかある?」
石田  「生田さんw ちゃんとやりましょ!w」
生田  「違う!w エリ あゆみんが仕切んのかと思って 油断してたのw」
石田  「ダメダメw 最初っからやってくださいw」
生田  「マジ?w じゃあw 今回のツアー DOTEI &YARICHIN についてなんだけど
     みんなどう?」
横山  「今回はなんか今までとちょっと違いますよね?」
石田  「久々につんくさんが現場にも来て 見てくださいましたし」
佐藤  「まさ ビックリした! ゲネプロん時 つんくさん座ってて ウソ!って思ったもん」
石田  「あれはビックリしたよね まりあなんか泣いちゃってw」
牧野  「まりあ 感激しちゃいまりあ!w」
生田  「時間が無くてYARICHINしか見てもらえなかったんだけど あの後 つんくさん
YARICHINのまりあだけじゃなくて DOTEIの時のまりあも見たかったって言ってたって」
牧野  「本当ですか? はいはいはい! まりあ DOTEIも好き! DOTEI大好きだから
     つんくさんに本当に見て欲しかった..」
石田  「そうだよね DOTEIの方が変化が多いって言うか まりあも見せ場多かったし」
横山  「私 ぐるジャン すごく好きです」
森戸  「いいよね」
石田  「DOTEIで グルグルJUMP って言う昔の曲やるんです これが楽しくって
     飛んだり跳ねたり 訳わかんなくなるほどグルグル回ったりで DOTEIならではねすねw」
生田  「みんなはDOTEIとYARICHIN どっち好きなん?」
横山  「私はDOTEI」
森戸  「YARICHIN w」
石田  「ちぃちゃんはそうだよねw 楽しそうだもんw カントリーっぽい感じもする
DOTEIの方が好きかな? って思ったけど」
森戸  「どっちかって言うと YARICHINラブ みたいな?w」
牧野  「まりあは DOTEIもYARICHINもどっちも好き! 両方とも全力でやります!」
佐藤  「まさはぁ.. まさもぉYARICHINかなぁ?」
石田  「そっちの方 ソロパート多いもんね?w」
佐藤  「違う違う まさ YARICHINの方が安心できるって言うか いつもやってるから
     そん中でいろいろまだやりたいことがあってぇ 試したいって言うかぁ」
石田  「YARICHINの方は 割と前のツアーでやった曲も多いんですが その分
     連続切れ間無しだったり ツボに嵌まった内容なんです」
生田  「メドレー以外も続けてって言うの多いけど でもDOTEIの方が速く感じない?」
横山  「速いです えっ? もう終わったの? みたいなw」
森戸  「そうだね」
石田  「DOTEIは 今はあんまりやってなかったのを突然挟んでたりするんで 
     ビックリされると思うんだけど その分驚きの連続であっと言う間に終わるのかも」
牧野  「はいはい! まりあ独占欲推しです」
佐藤  「わかる!w まりあの独占欲の時の動きが凄いの! もぉ腰 グイングイン振ってw
     ラップのとこ ちぃこと一緒に うわぁぁぁああ っエッロってなる!w」
森戸  「ヤバッwww」
石田  「横のステップとかもヤバいもんねw ちょっとこう 腰を前に出しながら
     前後に振りながら踊ったりするんですよ でも まりあとちぃちゃんが暴走して
     どんどん前後の腰振りが激しくなってく と言うw」
佐藤  「もぉ ヤバいヤバいヤバいヤバいっ! あそこだけ見てると違うことやってるみたいだからw」
横山  「違うこと?w」
生田  「違うことtt絵なんだよ

14名無し募集中。。。2019/09/11(水) 06:48:41.600
何だこりゃw

15名無し募集中。。。2019/09/11(水) 06:50:35.230
勢いで書き込みボタンに触れてしまった やり直し

生田  「今回のツアーについてなんだけど なんかある?」
石田  「生田さんw ちゃんとやりましょ!w」
生田  「違う!w エリ あゆみんが仕切んのかと思って 油断してたのw」
石田  「ダメダメw 最初っからやってくださいw」
生田  「マジ?w じゃあw 今回のツアー DOTEI &YARICHIN についてなんだけど
     みんなどう?」
横山  「今回はなんか今までとちょっと違いますよね?」
石田  「久々につんくさんが現場にも来て 見てくださいましたし」
佐藤  「まさ ビックリした! ゲネプロん時 つんくさん座ってて ウソ!って思ったもん」
石田  「あれはビックリしたよね まりあなんか泣いちゃってw」
牧野  「まりあ 感激しちゃいまりあ!w」
生田  「時間が無くてYARICHINしか見てもらえなかったんだけど あの後 つんくさん
YARICHINのまりあだけじゃなくて DOTEIの時のまりあも見たかったって言ってたって」
牧野  「本当ですか? はいはいはい! まりあ DOTEIも好き! DOTEI大好きだから
     つんくさんに本当に見て欲しかった..」
石田  「そうだよね DOTEIの方が変化が多いって言うか まりあも見せ場多かったし」
横山  「私 ぐるジャン すごく好きです」
森戸  「いいよね」
石田  「DOTEIで グルグルJUMP って言う昔の曲やるんです これが楽しくって
     飛んだり跳ねたり 訳わかんなくなるほどグルグル回ったりで DOTEIならではねすねw」
生田  「みんなはDOTEIとYARICHIN どっち好きなん?」
横山  「私はDOTEI」
森戸  「YARICHIN w」
石田  「ちぃちゃんはそうだよねw 楽しそうだもんw カントリーっぽい感じもする
DOTEIの方が好きかな? って思ったけど」
森戸  「どっちかって言うと YARICHINラブ みたいな?w」
牧野  「まりあは DOTEIもYARICHINもどっちも好き! 両方とも全力でやります!」
佐藤  「まさはぁ.. まさもぉYARICHINかなぁ?」
石田  「そっちの方 ソロパート多いもんね?w」
佐藤  「違う違う まさ YARICHINの方が安心できるって言うか いつもやってるから
     そん中でいろいろまだやりたいことがあってぇ 試したいって言うかぁ」
石田  「YARICHINの方は 割と前のツアーでやった曲も多いんですが その分
     連続切れ間無しだったり ツボに嵌まった内容なんです」
生田  「メドレー以外も続けてって言うの多いけど でもDOTEIの方が速く感じない?」
横山  「速いです えっ? もう終わったの? みたいなw」
森戸  「そうだね」
石田  「DOTEIは 今はあんまりやってなかったのを突然挟んでたりするんで 
     ビックリされると思うんだけど その分驚きの連続であっと言う間に終わるのかも」
牧野  「はいはい! まりあ独占欲推しです」
佐藤  「わかる!w まりあの独占欲の時の動きが凄いの! もぉ腰 グイングイン振ってw
     ラップのとこ ちぃこと一緒に うわぁぁぁああ っエッロってなる!w」
森戸  「ヤバッwww」
石田  「横のステップとかもヤバいもんねw ちょっとこう 腰を前に出しながら
     前後に振りながら踊ったりするんですよ でも まりあとちぃちゃんが暴走して
     どんどん前後の腰振りが激しくなってく と言うw」
佐藤  「もぉ ヤバいヤバいヤバいヤバいっ! あそこだけ見てると違うことやってるみたいだからw」
横山  「違うこと?w」
生田  「違うことってなんだよ?w」
石田  「ちょちょっw ヤバい発言は止めてくださいw そういうまーちゃんも 
     後ろで相当ヤバい動きしてますからw」
佐藤  「まさはいいの! まさは! あゆみんのラップとか アンアン言うのも凄いんだから!」
石田  「いや アンアン言うってw」
佐藤  「言ってんじゃん アン アン って!」
石田  「煽りねw と言う そういう少し古めの曲も全力でやってるんで DOTEIは久しぶりと
     言う人も是非見に来てください YARICHINも今のモーニング娘。が満載で
     ちょっと大人なメンバーが見れますので こちらも是非!」

16名無し募集中。。。2019/09/11(水) 06:59:06.090
新スレありがとうございます

って思ったら訳分からない面白いやついて笑った

DOTEI見てみたいわwww

17名無し募集中。。。2019/09/11(水) 07:07:55.200
かえでーの身体が求めちゃうYARICHINを見たい

18名無し募集中。。。2019/09/11(水) 07:10:41.430
はがねちんはケンミンショー収録の為いませんでした

19名無し募集中。。。2019/09/11(水) 09:17:27.190
おっ新スレだ

20名無し募集中。。。2019/09/11(水) 09:58:49.750
羽賀いないの気が付かなかったわ

21名無し募集中。。。2019/09/11(水) 10:42:43.370
>>20
そういうのはよそでやれ

22名無し募集中。。。2019/09/11(水) 11:01:00.260
ただの感想やんけピリピリしすぎ

23名無し募集中。。。2019/09/11(水) 12:29:39.830
>>21
スルーしろ

24名無し募集中。。。2019/09/11(水) 14:52:17.360
午後,,,,

25名無し募集中。。。2019/09/11(水) 14:58:03.290
もうすぐおやつ

26名無し募集中。。。2019/09/11(水) 15:24:53.040
新スレおつ!ずっと待ってたぞ!

27名無し募集中。。。2019/09/11(水) 18:13:29.510
夕方.,..

28名無し募集中。。。2019/09/11(水) 19:12:48.440
くっ

29名無し募集中。。。2019/09/11(水) 21:12:05.810
ぽろ

30名無し募集中。。。2019/09/11(水) 23:11:33.480
夜,.,.

31名無し募集中。。。2019/09/12(木) 00:24:47.610
このノリ好き

32名無し募集中。。。2019/09/12(木) 03:01:49.300
くっころくっころ

33名無し募集中。。。2019/09/12(木) 06:03:15.610
朝から

34よーろぴあん!2019/09/12(木) 07:11:51.440
「うんっ んっ..」
ちゅっ んっちゅ
淫猥な音が部屋に響いていた
ほんの少し前 午前のリハーサルが終り タオルを片手にみんな汗を吹きながら 一息付いていた
お昼ごはんは各自自由の日だった
さっき金澤が 「今日はコンビニ」 と言ったことに賛同し 佳林は一緒に買い物に行くことにしていた
「りんか ちょっと..」
いつの間にかすぐ傍に来て囁いた植村に 佳林は驚いて体を引く
ニ・三歩進んで 付いて来ない佳林を振り返った植村は 眉根を寄せて睨んで来た
「りんかっ!」
「あっ はいはい」 慌てて植村の後に従う
妙にへこへこと周りに愛想笑いを振り撒き 植村は手に持ったタオルを垂らして
レッスンルームの扉を押した
入り口を出た途端 足を止め佳林を振り返る
「どしたの?」 ん? とアヒル口で佳林は植村の顔を見た
別に怒っていない
恥かしそうに額の横の髪を掻き上げ モジモジとした
「これ..」 手に下げていたタオルを横にやる
植村の示す下に目をやると グレイのジャージの股間がピラミッドの模型のようになっていた
「ひゃっ うえむ..」 思わず声が出たが 佳林も恥かしくなり言葉が続かない
植村にOCNが出るようになってから もう数ヶ月になるが 忘れてしまう程何も起こらず
佳林は植村・宮崎の二人との狂った夜を 夢だったように思い始めていた
「りんか あかん.. ムラムラが止まらないんや.. お願い 手伝って..」
切ない声で植村が訴える
ジーっと佳林を見る目は必死だったが 同時に佳林の反応を見逃しが無いようにする目だった
「手伝う?..」
「前に由加とお願いしたやんか.. 出してしまいたいんや..」
植村は恥かしがる佳林を見たがっていたが 事態を理解した佳林は好奇心でウキウキし始めた
「あっ..」
佳林にピラミッドの頂点を撫でられた植村が 小さく声を漏らす
「ここじゃ無理.. どこか探さなきゃ」
再び股間の前にタオルを垂らし 植村が言う
「あっち」 佳林は植村の手を引き 歩き始めた
幾つかの通路を経て ひと気の無い一画に来る
来たことの無い所だ
適当にドアノブを回し 扉を開ける
ホワイトボードと長机 椅子が雑然と放置されている小さな部屋だった
「ここ いい」
佳林の言葉に頷いた植村を引き連れて 部屋に入る
ドアを閉めると ノブに付いている施錠のボタンを押し込んだ
「見せて」 佳林は植村のタオルを持った手を取り 横にずらす
「すっごぃ..」 ワザと大袈裟に驚いてみせた
植村の顔をチラっと見ると 恥かしそうに視線を逸らす
「わっ 動いた! ちょっと上に向いたよ?」 
「いいから 早く!」 佳林の腕を小突く
「早くって どうしよう?」
「もうっ!」 キョトンとした顔でジラす佳林を植村は軽く睨み 肩を掴んでしゃがませる
「ちょっ うえむっ!」 顔のすぐ前に来た勃起する股間に 佳林はさすがに目を背ける
植村の顔に悪い笑顔が浮かぶ
ようやく主導権を手に入れた喜びだった
「りんか よう見とき」 腰に手をやり ジャージ下を膝上まで一気に下す
白の股上の浅い三角のショーツは 新幹線の先頭車両のように尖り 肌から浮き上がっていた
佳林はおそるおそる視線を前に動かす
「ほらっ!」 引っ掛かりを避けるため ショーツを思いっきり伸ばして下げた植村の股間から
赤味を帯びた肉棒が 上段の構えの竹刀のように いきり立つ
佳林は顔を前に向け 久しぶりに見るその形状に 興奮を覚えながらしげしげと観察した
「どやっ!w」 今や圧倒的優位に立ったつもりの植村が笑う
軽くイラっと来た佳林は ふんっ と鼻で笑うと 負けん気が頭をもたげた
少しヌルっとする嫌な感触を振り切って しっかり肉棒を掴むと いきなり口の中に放り込んだ
植村が精神的優位に立てたのは ここまでのほんの僅かな間だけだった

35名無し募集中。。。2019/09/12(木) 07:47:17.820
いいぞ

36名無し募集中。。。2019/09/12(木) 07:50:15.110
続けようか

37名無し募集中。。。2019/09/12(木) 07:57:13.570
うえむー(´・∀・`)

38名無し募集中。。。2019/09/12(木) 11:08:32.050
午前..,,

39名無し募集中。。。2019/09/12(木) 12:21:01.060
お昼

40名無し募集中。。。2019/09/12(木) 14:20:01.570
午後..,,

41名無し募集中。。。2019/09/12(木) 17:39:17.260
夕方

42名無し募集中。。。2019/09/12(木) 17:53:53.430
いいぞ

43名無し募集中。。。2019/09/12(木) 20:34:51.240
くっ

44名無し募集中。。。2019/09/12(木) 23:07:19.680
夜.,.,

45名無し募集中。。。2019/09/13(金) 06:26:24.590
あさ

46名無し募集中。。。2019/09/13(金) 06:57:26.910
「パンダさんのパンツは白かしら それとも黒かしら?」
少女は寝起きのような瞼を突然カッと開いて訊いた
人々が想像だにしなかった世界の訪れを告げられた瞬間だった
「パンダさんパワー...」
何かはわからない とてつもない畏怖を覚えたメンバーの口から 自然とその言葉が零れた
目から一筋の涙が頬を伝う
絶望と希望が渦巻く中 彼女の頭に浮かんだ白と黒のパンダは 形が歪み 色が溶け合い
やがてまた一つの円になって整うと どこかで見たことのある陰と陽のマークになった
目の前の虚弱にも見える少女の顔には 遥か向こうを見渡す微笑みが浮かんでいた
譜久村はいつか和田を呼んで来てこのコを見せるしかないと思った 

47名無し募集中。。。2019/09/13(金) 08:04:33.310
パパパパンダさんパワーきたー!

48名無し募集中。。。2019/09/13(金) 08:04:39.500
続けて

49名無し募集中。。。2019/09/13(金) 10:43:49.080
午前,,..

50名無し募集中。。。2019/09/13(金) 13:00:38.750
続け

51名無し募集中。。。2019/09/13(金) 14:58:57.950
午後..,,

52名無し募集中。。。2019/09/13(金) 17:15:13.580
ころ

53名無し募集中。。。2019/09/13(金) 18:29:47.570
夕方,...

54名無し募集中。。。2019/09/13(金) 20:47:56.870
くっ

55名無し募集中。。。2019/09/13(金) 22:26:58.010
こく

56名無し募集中。。。2019/09/14(土) 00:03:31.690
深夜

57名無し募集中。。。2019/09/14(土) 03:52:28.200

58名無し募集中。。。2019/09/14(土) 07:12:57.600

59よーろぴあん!2019/09/14(土) 07:50:11.250
「ぁっ.. りんか ヤバぃ..」 
植村が蚊の鳴くような声を出して ボリュームのある白い尻をくねらせる
「ひぇろっ ひゃぁ ひもちひぃい?」 佳林は筋肉の筋でも浮いているように膨れ上がる肉茎を
舌を出して舐め上げながら 上目遣いで植村の様子を窺う
根本まで舌を持って行くと 額や前髪にヌルヌルの熱い亀頭が触れたが
今の佳林には全く気にならなかった
股間が熱くなり モジモジと太腿をすり合せながら 口での奉仕を続ける
程無く肉棒を支えていない手は 下へと伸びて行った
早くうえむのこれが欲しい..
その時だった
トントン 何か叩く音が... トントン
佳林が振り返る
植村も固まってドアを見つめていた
「..どないしよ?」 小さく植村が呟く
肉棒は少し力を失い 佳林の手の中で角度を鈍くして行く
「植村さん 宮本さん!」
小さく 女の子の声が聞こえた
佳林はハっと植村を見上げると 肉感的な白く美しい太ももをペチっと叩く
大急ぎで植村は服装を直し 佳林もタオルで口を拭って 髪を直しながら
スマホのインカメラで自分の顔を確認した
二人でそーっとドアに近づいて行く
ノックはされなくなったので 外の誰かはもういないのかもしれない
トントン
「うわっ!」 ノックの再開に植村は飛び上がりそうになって驚いた
「宮本さん 植村さん! いますよね?」 かわいい女の子の声は さっきより
ちゃんと聞こえ それが誰だかすぐにわかった
チラっと後ろを振り返った佳林は 小さく頷く植村を見て ドアノブに手を掛ける
ドキドキでドアをゆっくり開けると 少しひんやりとした新鮮な空気と共に
想像通りのあのコの香りが漂って来た
「イヒヒ 何してたんですかぁ?w こんなとこで」 
口の端をクイっと上げ エクボを作って笑う稲場が立っていた
植村は 小さく ”あっ” と声を上げ 半歩後ろに下がった
稲場の隣には 面白がるように 上目遣いで植村を軽く睨む段原がいた
「何も?w..」 言ってから佳林は 一番言っちゃ駄目な返事だと思い 愛想笑いが強張る
「何も? 本当にぃ?w ねぇ るるちゃん 信じていいと思う?w」
稲場は振り返って笑うと 悪い笑みを浮かべる段原と共に 部屋に入ろうとする
「ぁっ..」 怪しくないことをアピールしたい余り 佳林はすぐに体をずらして 二人を招き入れた
稲場と段原が部屋をグルーっと見渡す
「ふーん」
次にジロジロと佳林と植村の格好を 細く鋭くなった目で検め始めた
「何やってたんだろ?」 可笑しそうに呟き 段原は植村を見た
植村は少し怒ったような顔をしたが すぐに恥かしそうに顔を横に向ける
「ねぇ るるちゃん なんか薄っすら匂いがするんだけど」
「匂い?」 段原はニヤニヤする稲場を振り返った
「覚えのある微かな匂い.. いやらしい.. あっ! るるちゃんは知らないか!」
「え? 何?」
拳で掌を叩く 不意に気付いた稲場のワザとらしい仕草に 段原は真剣に聞き返す
「それは身に覚えのある先輩方に聞かないとw ねっ?w」 
稲場は佳林に微笑み 頷いて応えを促した
「何のこと?」 腕組みをして 口を尖らせてはみたが 佳林は分が悪いのを直感的に察した
何しろ相手は稲場だ
いつもの仕事で集まった時の雰囲気ではなく 自分の部屋でフェロモンを出しまくっている時に
近い稲場に 佳林は逆ギレしたフリをして襲い掛かってやろうかと思った
悦ばせれば勝ちだ..
「植村さん 二人で何してたんですか?w」 今度は植村に近寄り 稲場は顎の前で手を合わせて
ニヤニヤと様子を窺う
「何って.. 二人でジュースのこと話してただけや 真面目な話やから ここで..」
「うんうん 真面目にね?w ..じゃあそろそろ答えを聞こうかな?w」 
「えっ!」 まるで綺麗なピルエットでもするかのように 素早く体を翻して抱き付く稲場に
佳林は驚きの声を上げた

60名無し募集中。。。2019/09/14(土) 07:55:02.110
いいぞ早く続けなさい

61名無し募集中。。。2019/09/14(土) 08:03:36.210
風紀が乱れてるな

・・・続けなさい

62名無し募集中。。。2019/09/14(土) 10:41:49.180
午前,,,.

63名無し募集中。。。2019/09/14(土) 13:10:14.770
うえむー頑張って

64名無し募集中。。。2019/09/14(土) 15:11:39.280
午後.,.,

65名無し募集中。。。2019/09/14(土) 18:07:01.690
夕方..

66名無し募集中。。。2019/09/14(土) 20:33:39.390
ビール飲みながら待機中

67名無し募集中。。。2019/09/14(土) 22:47:33.930
こっく

68名無し募集中。。。2019/09/14(土) 23:50:36.930
夜.,..

69名無し募集中。。。2019/09/15(日) 03:55:58.120
おっは

70名無し募集中。。。2019/09/15(日) 06:58:03.560
あさころ

71よーろぴあん!2019/09/15(日) 07:16:07.790
「ふふっ」 稲場のそれほど大きくない白い手が 黒のTシャツの上から腰のくびれに回される
しっかりと体を抱き寄せると 佳林の首筋に艶めかしいピンクの唇を這わせた
「佳林ちゃん ここで何してたの?w」 
もう片方の手でグレイのジャージの細い太腿をまさぐりながら耳元に囁いた
「な 何も...」 佳林は目を細め 小さな声で答える
「佳林ちゃん?..」 宮本さんと呼ばない稲場の馴れ馴れしさに 植村は眉を顰めた
「ぁっ!」 佳林が体を捩った
稲場の手が内股から上がり ジャージの中に入る
「自分! なにするんや...」 すぐに佳林のジャージの股間が持ち上がり 手が動くのを見た植村は
驚きの余り絶句した
「ゃっ んっ.. ぁんっ..」
「なんでもうヌルヌルになってんの?w ホントのこと言いなさい? 何してたの?」
稲場が股間をまさぐる腕を少し引き上げるように動かすと 佳林は伸び上がって肩を竦めた
半開きの口からは 快楽に抗う声が小さく漏れる
「ほら もっと気持ち良くなりたいんでしょ? 途中で止めたくないんでしょ?w 言って!」
細い顎に唇をやり 稲場は佳林の頬をくすぐって 唇に軽く触れる
佳林が唇を重ねようとすると 顔を逃してお預けをした
信じられない光景に 植村は呆然と目を大きく開いて見つめている
佳林はそれまで 植村に稲場と関係を持っていることを話したことが無かったし 稲場に
植村との夜やOCNのことを教えたことも無かった
ハっとなった植村が 段原を見る
首を少し傾げ ニヤニヤと稲場の攻めを見つめる大人びた段原の顔に 
植村は衝撃を受け 更に目を大きくした
「るーちゃん 見ちゃダメ!」 ようやく声に出して段原に駆け寄り 稲場と佳林の絡みが
見えないように立つと 両手で肩を押える
「..どうして?」 一瞬視線を下に落とし 再び上げて微笑んだ段原の目は
睫毛が艶めかしく光り 大人のエロスを纏っていた
「どうしてって? るーちゃんにはまだ早いやんっ!」 子供を叱るように植村は目を見つめて肩を揺する
「ぁぁんっ ぃぃっ..」 その時 背後から佳林のいやらしい女の声が上がった
植村はギクリと動きが止まり 頭だけ動かして後ろを見ようとする
「何してたの?w」 稲場が佳林の頬に寄せた唇で訊いた
「フェラ..」
「フェラ?w 女のコなのに?w」 その声に驚きは無かった 
佳林の顔は既にうっとりと溶けるように欲情し 稲場の指の動きに喘いでいる
植村は思考が停止し 何も言えなくなっていたが 突然前から体を抱き締められ 驚いて顔を戻した
「植村さん..」 欲情した女の顔があり 濡れた目を瞑ると キスをせがんだ
「ちょっ るーちゃん!」 抱き寄せられる腕から 体を後ろに反らせて逃げようとした植村は
段原の温もりと息遣いを感じて 急激に妹分を女として意識し出した
「ちぃめ.. 隠してたな?w ジュースにあるってことは成功したんだ?」
佳林のTシャツの中に手を突っ込み 股間を攻めると同時に 乳首を摘んで稲場が呟く
「佳林ちゃん 植村さんのおちんちん 何で隠してたの?」
「ぅん ぁっ ぁっ 隠してたわけじゃ..」 ヒクヒクと快楽に体を反応させながら 佳林が切ない顔で答える
「二人が怪しかったから 現場押えようとるるちゃんとつけて来たけど ここに入ったら
すぐわかったのw あっ この匂い! 持ってんなって..w 数年ぶりだけど」
「んっ 数年ぶり? ぁっ」
「ふふふっ 面白くなって来たw もう もっと気持ちよくなっていいよ」
「ぁあんっ!」 佳林は体を大きく捩り 人目を憚らず 悦びの声を上げた
段原は まだ植村とキスできないでいた
「植村さん..」 小さく呟き 頬に唇を寄せて求めるが 植村が伸び上がって頭を反らし 応じてくれない
「るーちゃん ダメやて!」 植村はここでキスをしたら 間違いなく段原を犯してしまうことがわかっていた
両手で植村の大きな尻を掴み 下からも攻めようと試みる段原
股間の三角の隙間から前に指を伸ばし あそこを撫でようとした時 丸い膨らみを見つけて止まった
と同時に 植村と密着した体の間に 棒のような硬いものがいきなり下腹から差し込まれるのを感じた
何?..
「るるちゃん 早くキスして! そしたら植村さんのおちんちんで天国にイケるよ!w」
「おちんちん?」 稲場の声に段原は 植村から体を少し離して 股間を見下ろす
ジャージが三角に膨らんでいた
「違う これは 違うんや るーちゃん あのな..」 焦った植村が必死に段原を説明しようと
するが 言葉が続かない
段原は顔を自分に向けた植村に ここぞとばかり唇を重ねて行った

72名無し募集中。。。2019/09/15(日) 07:22:41.720
ううむいいぞ

73よーろぴあん!2019/09/15(日) 07:22:45.700
訂正
下から三行目

× >焦った植村が必死に段原を説明しようと
〇   焦った植村が必死に段原に説明しようと

でんな

74名無し募集中。。。2019/09/15(日) 07:36:19.440
すばらしすぎる

75名無し募集中。。。2019/09/15(日) 07:50:24.040
うん

続けて

76名無し募集中。。。2019/09/15(日) 11:15:23.970
午前,,,.

77名無し募集中。。。2019/09/15(日) 11:15:47.400
他グループ飽きた

78名無し募集中。。。2019/09/15(日) 11:35:53.890
ほんとそれな
ってか乱れすぎてて引く

79名無し募集中。。。2019/09/15(日) 11:49:41.190
乞食がコメントしてんじゃねえよ

80名無し募集中。。。2019/09/15(日) 11:50:59.040
かえでぃはよ

81名無し募集中。。。2019/09/15(日) 13:30:16.850

82名無し募集中。。。2019/09/15(日) 14:59:30.600
午後.,,.

83名無し募集中。。。2019/09/15(日) 17:43:51.160
夕方....

84名無し募集中。。。2019/09/15(日) 18:09:25.920
わくわく

85名無し募集中。。。2019/09/15(日) 20:24:49.070
こっ

86名無し募集中。。。2019/09/15(日) 22:04:32.370
くこ

87名無し募集中。。。2019/09/15(日) 23:25:00.620
おやすみ

88名無し募集中。。。2019/09/16(月) 01:34:10.050
つなぎますよ

89名無し募集中。。。2019/09/16(月) 06:14:34.620
ほぜん

90よーろぴあん!2019/09/16(月) 07:10:06.520
両手を広げて段原の鎖骨のすぐ下を押す植村
大好きな先輩に思いを遂げようとする段原は それぐらいでは抱き寄せる力を緩めない
3秒経つと顔をしかめて唇をずらそうとしていた植村が折れた
目を閉じ段原の舌を受け入れる
顔を傾け 唇同士を深く接合させ 舌を伸ばし合う
その時 足元から泡立つような熱さが駆け上って来るのを 段原は感じた
女になって行く... 何故かそう思う
植村の全てを受け入れ 一つになりたいと思った
「んふっ るるちゃん上手く行ったw 二人だけにしてあげたいなぁw」
稲場はそう呟くと 佳林を壁に押し付ける
佳林は快楽に脱力しそうになりながら なんとか手を伸ばして稲場の胸を揉む
「いいよ佳林ちゃん ここは佳林ちゃんがイって終り」
先ほどから下の孔に出入りする二本の指に 小さな突起を責める親指が加わった
「ぁぁぁん ぁっ ぁっ んんっ」 
泣くのを我慢しているようなしっかりと結んだ唇と 潤んだ瞳で 佳林は稲場を見つめる
「んふっ んっ ぁはっ ..イっ くぅ〜ぅん!...」 最後は薄い体を反らし 
ツンとなった胸をヒクつかせて果てた
壁に寄りかかった体の力が抜けて 膝を曲げてズリズリと腰が落ちて行く
稲場はヌルヌルの指をジャージから抜くと ニヤリと笑って自分の頬に擦り付けた
植村と段原は垂らした金髪と黒髪の先を混じらせて 唇を貪り合う
植村も興奮し切っていた
いつもかわいがっている あのるるが求めて来る
肉棒はこれ以上ないくらいに勃起し 先ほどから段原の臍の下に食い込んでいた
るーちゃんが悪いんや.. 悪いことしたんやって体に教えんと!..
頭が痺れたように唾液の交換に勤しんでいた行為をようやく打ち切る
段原はよだれの糸を唇の端から垂らしながら 名残惜しそうな切ない目で植村を見た
「るーちゃん ホンマはこんなことしたらアカンのやで? おしおきや! 今から
おしおきしたる!」 植村は怒った顔で段原の大きくはない胸を右手で鷲掴みした
「いっ..」 
顔を歪ませ 体を左後ろに逃した段原の背後に回り 植村は抱き締め うなじに唇を寄せる
「るるちゃん 植村さんについてるおちんちんは ニセモノだけど本物!
中に入れても体に傷は絶対付かないから いつも以上に楽しんで!」 稲場は佳林の腕を
引っ張って立たせながら言った
「黙っとき! いつもって何やねん? いつもこんなことしてたんか? まなかちゃん
るーちゃんになんちゅーことしてんねん! 信じられんわ! まなかちゃんも後でおしおきな!」
体を縮める段原に後ろから覆い被さり 胸を両手でまさぐりながら 植村が怒りの顔を
稲場に向ける
「すみません.. おしおきは後で受けますが とりあえずお二人だけにします」
稲場はしょげて泣きそうなかわいい声を出すと 佳林の手を引いて部屋を出た
閉じた口許はアヒル口で笑っていた
「ほんまにもう! るーちゃん エロいわぁ ダメやんかぁ まだ早過ぎんねん!」
「ぁっ..」
既に黒Tシャツの下のスポーツブラは上に捲られ 植村はピンと立った乳首を優しく摘みながら
股間に手を伸ばしている
「植村さん.. お尻に.. 硬い..」 段原が快楽に息を呑みながら 小さな声で呟く
「あ? これか? おしおき棒や! 待ったりーや 痛うないように もう少しほぐれて来たら
これでおしおきしたるさかい」 植村ははちきれそうになった肉棒を 段原のボリュームのある
柔かな尻の割れ目に擦り付け どや! とアピールした
「まっ! るーちゃん! どないしたん! もうヌルヌルや! アカンでぇ こんなエロいコは!」
「ぃゃんっ ぁっ んんんっ」
植村は段原のショーツの中に手を入れ 指を躍らせていた
肩を竦め 腰をクネクネと逃げるように左右に振って 段原は快楽に浸る
背中には大きな胸が押し付けられ 植村の香りに包まれて 段原は美しい大人の先輩に
染められて行く自分を凄まじくいやらしいと思い 子宮が疼くのを感じた
「いつの間に大人になったん? もう充分や ウチのぶっといのも ツルっと入ってまうわ」
背後から回されていた腕が解かれ 植村が後ろでゴソゴソとしている
段原は硬い棒の正体が見たくて 振り返った
ジャージ下を膝まで下した植村の股間には ショーツから赤い肉の塊が飛び出していた
「きゃっ!」 思わず段原は右手で自分の開いた口を覆う
「待ってやぁ.. 今 これでおしおきしたるさかい」 はぁはぁと息を弾ませながら植村はショーツを引き下した

91名無し募集中。。。2019/09/16(月) 08:02:59.260
続け

92名無し募集中。。。2019/09/16(月) 08:09:59.660
こてこて関西弁いつも笑うwww
もちろんあえてわざとやってるのはわかるけどwww

93名無し募集中。。。2019/09/16(月) 08:51:52.050
おしおき

94名無し募集中。。。2019/09/16(月) 11:15:10.880
午前....

95名無し募集中。。。2019/09/16(月) 13:39:00.250
午後...,

96名無し募集中。。。2019/09/16(月) 16:45:59.980
くちゅくちゅ

97名無し募集中。。。2019/09/16(月) 18:11:44.480
夕方,.,.

98名無し募集中。。。2019/09/16(月) 20:16:28.590
こく

99名無し募集中。。。2019/09/16(月) 22:27:41.500
夜,...

100名無し募集中。。。2019/09/16(月) 23:34:51.010
こっ

101名無し募集中。。。2019/09/16(月) 23:53:51.290
くる

102名無し募集中。。。2019/09/17(火) 02:56:35.490

103名無し募集中。。。2019/09/17(火) 04:53:31.730
ころ

104よーろぴあん!2019/09/17(火) 07:02:03.590
温かい手に引かれながら 佳林は植村と段原が愛し合う部屋を後にした
大人の段原を傍から見てみたい気もしたが それは悪趣味と言うものだろう
それに今はまだ絶頂に達したばかりで 頭がボンヤリしていた
稲場は迷いなく佳林の手を引いて歩く
通路の端にトイレを見つけると ”ここ” と振り向いて 中に佳林を連れて行く
無表情だった
白く可愛げのある顔ではあるが 笑ってなければ幼くない
魅力的なことは変わらなかったが 見た目以上にいろいろな経験を積んで来たような
計り知れないミステリアスな雰囲気を纏っていた
トイレの中に入ると 稲場は足を止めて振り返る
「佳林ちゃん」
「ぅん?」
稲場は謎の微笑みを湛えていた
「植村さんのアレ.. いつからあったの?」
「え? ..3ヶ月前くらい?」 佳林は記憶を巡らし答えた
「ふ〜ん 教えて欲しかったな」 ズイと稲場が二人の距離を詰めて言った
「えっ だって 信じられないことだし うえむも他の人に知られたくないようだったし」
「うん そだね ..ごめんなさい 今日知れたことで充分 ...これでジュースは
もっと面白くなる」
佳林の目をジッと見つめたまま 稲場は一度無表情に戻った顔に またニヤリと笑みを浮かべた
「何? 教えて! アレは何なの? まなかちゃんは何知ってんの?」
佳林は稲場の両肩を掴んで訴えた
「アレは.. そうですねアレは成功のお守り」
「お守り? なんかモーニングのお守りとか聞いたけど..」
「そこまで知ってんだw そう 元々はモーニングさんのお守り! 迷信だよw」
「えっ?」 ニコニコと笑う稲場の言葉に 佳林は驚き止まった
「そんなぁ 佳林ちゃんまでぇw 神とか信じる人ですか?」
佳林はどう答えるのが正解かわからず 軽く首を傾げる
「私はアレにそんな力があると信じないなぁ だから お守り程度」
「あっ そう言う.. じゃ なんであんなものが?」
佳林はうんうんと頷いて 稲場に先を促す
「力があると思われて 大事にされて来たけど 実際重要なのはアレの能力だと私は思うの」
「能力?」
「だってあんないいもの無くない? 私たちにとって! 体に傷も付かないし 妊娠もしない
それでセックスの経験ができる!」
佳林は稲場の笑みに顔を赤くして俯いた
「ダンスとか演技とか 愛すること女性らしさ 大人になる こんな表現は全てセックス抜きに
語れないの! それをしちゃダメ アイドルになると 見ちゃダメ 聞いちゃダメ 考えちゃダメなんだから
そんなのわかるわけないじゃない! でもアレがあれば話は違う」
「確かに」 
「モーニングにそんなお守りがあるんなら 他に使えないの? って誰でも考えるでしょ?
それで今までいろいろ実験して来たんだって事務所は.. そしてあの人が革命を
起こそうとした」
「あの人? 革命?」 佳林が首を傾げる
「アレのコピーができるかもってなった時 あの人は全部のハロメンに恩恵を! って訴えたの
もちろん反対だらけだった そんなふしだらなことをやらせるべきじゃないってね
あの人は言った もちろんただ快楽に耽るためにハロメンに提供するのではない 
そこには必ずアイドルとしての 矜持が必要だし 作法を身につけなければならない
そのメソッドは私が纏める!って」
夢見るように語る稲場を 佳林は圧倒されながら見ていた
「その理想の実験場がカントリーだった..」
「え?」 佳林は驚きに目を大きくした
誇らしげにカントリーを口にした稲場の顔が見る見る内に曇って行く
「でも 実際始めてみると いろんな問題が噴出し その度に軌道修正を余儀なくされ
最後には迷走した 私の影響も大きかったかな?」 稲場は自虐的にフッと笑う
「..まなかちゃん 何があったの?」 
「..まだ言えない ..でも アレはきっとあの時に実験されてたものだよ あの人の引退で
終わったと思われた実験がまだ続いてる それを手伝ってるのが..」
稲場はそこで口を結び 目を細めた
程無く口許が歪み 誰かを思い出して微笑んだ

105名無し募集中。。。2019/09/17(火) 07:38:12.180
続け

106名無し募集中。。。2019/09/17(火) 08:10:03.200
カントリーの闇が今明かされる

107名無し募集中。。。2019/09/17(火) 08:18:27.220
よろしおますな

108名無し募集中。。。2019/09/17(火) 10:22:20.590
おもしろいぞ

109名無し募集中。。。2019/09/17(火) 10:50:03.700
なるほど面白い

110名無し募集中。。。2019/09/17(火) 11:59:26.280
いいぞ

111名無し募集中。。。2019/09/17(火) 13:49:11.010
午後,,,,

112名無し募集中。。。2019/09/17(火) 15:29:28.210
ころ

113名無し募集中。。。2019/09/17(火) 17:53:24.590
夕方,,

114名無し募集中。。。2019/09/17(火) 20:37:52.860
続きを

115名無し募集中。。。2019/09/17(火) 23:05:32.270
夜,,.,

116名無し募集中。。。2019/09/18(水) 04:12:55.330

117名無し募集中。。。2019/09/18(水) 05:41:27.640

118名無し募集中。。。2019/09/18(水) 06:16:14.430
おは

119よーろぴあん!2019/09/18(水) 06:45:35.150
「..でもハロは ..セックスが必要な表現だけじゃなくて 小さいコもいるし
純情な ウブな女のコじゃなきゃできないものも支持されてんだと思う」
ようやく働き始めた頭で佳林が言う
意外そうな顔で稲場は佳林を見つめた
「もちろんそれはその通り 研修生にはまだ早いしね でもいつかはぶち当る壁なんだから
スキルを重視すれば 早く擬似体験する選択もあっていいはず ..フッ 佳林ちゃん 
あの人と同じこと言うのね.. 最初から持ってる人はやっぱ違うなぁ」
滅多に見せない冷たい目のまま 稲場は口角だけ上げた
「それはいいの! でもこれでわかった! 私もここに来ての佳林ちゃんの艶は
私やるるちゃん あと誰とやったんだっけ? 金澤さん もしかして高木さんも?」
面白がるような目で見る稲場の問い掛けに 佳林は恥かしそうに頷いた
「もう ジュースみんなじゃんw 植村さんのおちんちんも味わってたし それに愛理さんも!」
改めて関係を持った人を羅列され 佳林は如何に自分が愛に飢えていたか確認すると同時に
さっき言ったウブな女のコとはかけ離れた大人に 既に自分がなっていることを実感した
顔を真っ赤にしながら それが選んだ道.. 大人になるのは間違ってはいない.. 
と自分に言い聞かせる
「これだけ経験積めば そりゃ艶も出ると思うけど 植村さんのおちんちんを体が
知ってたんなら余計に当たり前ね ソロライブツアー ひょっとしておちんちんの御利益?w」
そうだ! ソロライブ! 私はついにそれを手に入れた 私の道はやっぱり間違っていない!..
佳林は知らない内に握り締めていた拳に グッと力を入れた
自分とは異質な 理解することができないかもしれないと直前まで思い始めていた稲場を
やはり このコは私を導いてくれる同志であると ニヤニヤ笑う野心に溢れた顔を見つめた
「もぉーこの先楽しみ! 考えることがたくさんあるよ!」 嬉しそうに稲場が呟く
稲場の言葉に危険な香りを覚えながら 佳林も頷く
「とりあえず佳林ちゃんはもう戻って」
「まなかちゃんは?」 腕を引こうとする稲場に 佳林は訊いた
「私は植村さんから おしおき受けないとw」
「えっ?」 愛想笑いを浮かべるが 佳林の笑顔は固まる
「ゃだっ 佳林ちゃん!w 独り占めするわけじゃないから安心してぇw 私も植村さんに
るるちゃんを大人にしちゃったことをちゃんと謝って 心と体から許してもらわないとw」
「そ そう?」 
自分とは逆の方向に戻って行く稲場の女の子らしい背中を 佳林は複雑な思いで見送った

ボディービルダーが力こぶを作るように反り返った逞しい肉棒を見て 段原は少し体を引いた
これが本物..
何故植村にそんなものがあるのか? 女の子じゃなかったのか? 頭は混乱するが
キスが自分を狂わせたのか そんなことよりここに植村の肉棒がそそり立っている事実が
何より嬉しかった
すぐにしゃがみ込む
「えっ? るーちゃん何?」 突然の段原の行動に植村は驚く
目の前にアレが突き立つ迫力に 段原はよろめいたが 意を決して手を伸ばす
丸く肉棒を握った指同士が届かない大きさと熱さに 段原は興奮した
「ちょっ 何するんっ? るーちゃんっ!」 植村は腰の高さで 両手を上下に振って慌てふためく
段原の脳裏に稲場が言いそうな言葉が再生された
して欲しいんでしょ?..
膨れ上がったいやらしい気持ちに段原は目を細めると 亀頭を唇のすぐ前にして 植村を見上げる
「るーちゃん! これっ! 何するんっ! あかん! あかんでぇ!」 
植村は目を大きく開け 段原に言い聞かせる
唇をゆっくりと舐め回して濡らした段原は 植村に向けて フっと蟲惑的な笑みを浮かべた
「やらしっ! るーちゃん どこでそんなこと あっ!」 植村が目をギュッと閉じて 頭を反らす
肉棒の先端に快楽の電気が走った
亀頭をパクっと咥え 段原は口の中でレロレロと舌を纏わり付かせる
「やめっ るーちゃん..」 頭を遠ざけようと植村は段原の黒髪を押えるが 力が入らない
気持ち良さといやらしさに 膝からも力が抜けそうになり ガクガクと脚を震わせながら
植村はようやく立っていた
亀頭が口から抜け 唇が肉茎を這う
ようやく目を開いて見下ろす植村の目に ゾクゾクする上目遣いで ”もっとして欲しいんでしょ?” 
と問い掛け 右手で肉茎を支えながら舌で舐め上げる段原の妖艶な女の顔が映った
止めさせなきゃ と言う気持ちに反して 植村の肉棒は更にそそり立つ角度を上げ 
鈴口から透明なよだれを垂らした

120名無し募集中。。。2019/09/18(水) 07:45:01.060
情熱を

121名無し募集中。。。2019/09/18(水) 07:52:48.690
あかん! あかんでぇ!

122名無し募集中。。。2019/09/18(水) 07:53:44.730
もっと欲しいです

123名無し募集中。。。2019/09/18(水) 10:36:30.670
続けろ

124名無し募集中。。。2019/09/18(水) 12:28:05.790
あげ

125名無し募集中。。。2019/09/18(水) 14:24:25.260
これが単なる作者の妄想の産物なら良いのだが

126名無し募集中。。。2019/09/18(水) 17:45:51.660
ま、まさか

127名無し募集中。。。2019/09/18(水) 18:41:51.630
実はノンフィクションだなんて驚き!

128名無し募集中。。。2019/09/18(水) 19:25:27.010
だとしたら眼鏡の男の子には絶対生えてるな……

129名無し募集中。。。2019/09/18(水) 22:02:10.170
夜.

130名無し募集中。。。2019/09/18(水) 23:31:16.600
夜,.,.

131よーろぴあん!2019/09/19(木) 05:48:49.370
鼻を肉棒に押し付けながら舐める段原は 時々流し目で植村を見上げる
長い黒髪が頬に被さって来るのを耳に掛けて 気持ち良さにピクつく肉棒をしゃぶり尽くす
「もうー あったま来た! るる! そんなエロいコは今すぐおしおきしたる! 立ちぃ!」
後ろ頭を押さえつけ 亀頭を段原の頬に食い込ませて植村が言う
腕を上に引っ張りあげると 段原はペロっと赤い唇を舐め 右手の甲で口の端から垂れた
唾液を拭ってニヤっと笑った
「後ろ! もう ホンマにエッロい顔して けしからんわっ!」
段原の胸をまさぐりながら背中を向けさせると 突き出たお尻が肉棒に当たる
「やっらしぃケツしてからに! でっかくて丸いやん! ほら もっとケツこっちに出しぃ!」
段原が長机に手を突いて 少し体を前に倒す
グレイのジャージが丸みを帯びた曲線を美しく描き 大きなハート型の尻が浮き上がった
植村は占い師が水晶を見るように 尻を丸々と撫で そのいやらしさに恍惚の表情を見せる
肉棒の先が我慢し切れないと尻の割れ目を何度か突付き ネバつく液を布地に付けた
「もぅ我慢できん!」 ジャージ下の腰周りに手を掛け 植村は一気に下す
白の三角の薄いきれを横の紐で前後を繋げるタイプのショーツを穿いていた
はみ出した尻肉が欲情を更に煽る
「っやらし! やっらし過ぎ! エッロ過ぎ! なんやこの下着! ウチ こんなん持ってへんわ!」
植村は興奮に尻肉をペチンペチンと張った
「ぁんっ」 鼻にかかった声で段原が呻く
尻をくねらせ もっと上に突き出した
「おしおきや おしおき! るるが悪いんやで!」
ぶつぶつと呟きながら 植村はショーツの布地を横にずらして ヌルヌルに濡れるあそこに
亀頭を押し付ける
「ァっ..」 段原は肉を押し分けて入って来る感覚に我に返り 体に力を入れた
「もっと力抜きぃや! ぁっ ええで そんな感じや ずぶずぶ入ってく.. ぅっ 締まる..」
植村は震える背中と肉棒が赤い肉襞に埋っていく様に満足しながら 気持ち良さに息を吐く
「ぁっふぅ〜ん ぃっ ぃん..」
一瞬痛いかも? と覚悟した段原だったが 体の中が埋められて行く毎 快感が頭まで
電流が突き抜けて行くように広がり 腰を捩って疼きを抑えようとした
乳房が張り 乳首がピンピンに立っているのが自分でもわかった
肉棒が全て収まり 具合を確かめるようにグリグリ押し込まれると 今度は抜く方向に植村が動き始める
亀頭のカリが締めようとする肉壁をこじりながら 愛液の潤滑で退却する
肉棒が冷たい空気に晒されると すぐに動きを反転させ ぬぷっ ちゅぐっ と音を立てて また尻を貫く
パツンパツンと 肌が当たる音が鳴った
「ぁっ ぁっ ぁっ んっ んんっ」 段原の漏れ出る声が 快楽に震える女の湿った声になっていた
「悪いコにはおしおきや! ぁっ 具合良すぎて すぐ出そうや.. んっ」
植村が金髪と 大きな胸を揺らしながら 腰を大きな尻に打ちつける
「ホンマっ まだ若っいくせに っやらしぃことばっか 覚えてからに!」
「ぁっ ぁっはん ぅんっ ぅぅんっ」
「ほら どや? ええか? ええのんか?」 植村が腰に左右の動きを加え 小さく円運動を繰り返す
「ぁっぁん ぃぃっ 気持ちぃいっ!」 
初めてなのにこんな気持ちいいの?.. 段原は快楽に泣きそうになった
「おしおきされて反省してるようやな ん? どんな顔して反省してんのや?」
「ぁっ..」
植村は肉棒を一気に引き抜くと 段原の腕を引っ張って 自分の方を向かせる
「るる! 悪いコやった もうしません って言うてや」 顎を突き出し 目を細くして植村が言う
目を瞑り 荒い息遣いを整えていた段原は 薄っすら目を開ける
言われた通り 「もう しま..」 まで言ってから 思い直した
この疼く体を抑えるのは その言葉では無いと思った
ふっ.. 口の端を歪め 鼻から息を抜く
肉棒を逆手に持つと 段原は舌を出して唇を舐める
睫毛を震わせ無言で 「これだけ? もっとちょーだい」 と稲場から教えられた 挑発の表情を披露した
「なっ..」 植村が絶句する
肉棒が段原に握られたまま ギュンと角度を上げた
「なんて悪いコなの! るる! まだおしおきが足らんの?」
植村はズイと前に詰め寄ると 段原の手が離れた肉棒を股間に押し付け しなやかな筋肉も
感じられる太腿に手を回して股間を広げる
段原は長机に後ろ手を突いて尻を半分乗せ 体を支えた
「今度は前からおしおきや! おしおき棒がヌルヌル自分ん中に入ってくの よう見とき!」
興奮して吊り上がった目の植村は 肉棒を摘み 先端を秘貝に埋めながら言った

132名無し募集中。。。2019/09/19(木) 06:41:44.960
つるこでおま

133名無し募集中。。。2019/09/19(木) 07:15:35.290
くっころ くっころ くっころドンドン

134名無し募集中。。。2019/09/19(木) 07:16:14.200
>>128
だからオリコン一位取れたし、速攻アルバム発売決定したのか

眼鏡の男の子のOCNさえあれば天下取れる!

135名無し募集中。。。2019/09/19(木) 07:49:09.430
続けなさい

136名無し募集中。。。2019/09/19(木) 08:02:33.470
続けて

137名無し募集中。。。2019/09/19(木) 08:15:01.850
ええか? ええのんか?

138名無し募集中。。。2019/09/19(木) 10:56:11.810
午前..

139名無し募集中。。。2019/09/19(木) 12:00:49.700
ひるころ

140名無し募集中。。。2019/09/19(木) 13:31:22.320
午後.

141名無し募集中。。。2019/09/19(木) 16:12:27.380
>>137
笑福亭鶴光がいるな

142名無し募集中。。。2019/09/19(木) 17:15:51.310
娘。とつばき以外はスルー
アンジュは新メン出んと思うからスルー

143名無し募集中。。。2019/09/19(木) 17:17:35.300
ゆうころ

144名無し募集中。。。2019/09/19(木) 18:29:34.110
夕方.,..

145名無し募集中。。。2019/09/19(木) 21:36:05.220
続きを

146名無し募集中。。。2019/09/19(木) 23:05:10.580
夜...

147名無し募集中。。。2019/09/20(金) 02:14:57.420
いつも楽しみ

148名無し募集中。。。2019/09/20(金) 05:51:17.220
あさころ

149名無し募集中。。。2019/09/20(金) 06:28:17.870
おは

150よーろぴあん!2019/09/20(金) 06:57:24.620
「へぇー 結構そんなことあるんだ?」 
山木はアイスハーブティーのグラスを置きながら言った
「まぁ結構でもないけど その時はそんな感じだったの!」
対面に座る 色白でボブヘアの女性が微笑む
「それで?」
「それでぇ バイトの先輩が酔っぱらって立てなくなった私に手を貸して タクシー呼んだの」
山木の促しに女は話を続けた
「やばくなぁいそれ? お持ち帰りされたの?w」 山木は自分でも意識せずに少し前に乗り出した
「ちょっと休んでこ? このままじゃちゃんと帰れないよ って言われて.. 
いや 本当に全くそんな気はなかったの! マジで!」
「でも その吉沢亮みたいな先輩 気になってたんでしょ?」
「そりゃぁ まぁw」
「じゃあ期待通りじゃん それでどこ行ったの?」
「まぁ ラブホ? みたいな?w」
「きゃあw 行っちゃいますか?w 真実はいつも一つ! みたいな?w」
「え?w なにそれw」
「あ なんでもないw 続けて」
「で 行くと 部屋選ぶじゃん? まず」
「え? あっ あー そうだよね」
「あれ? 梨沙ちゃん行ったことない?w」
女が顎を撫でながら興味深そうに山木を見つめる
「あるよ? ある 部屋選ぶよね?」
山木は耳のピアスに触れて 更にも身を乗り出し女の目を見つめる
「ふぅん 梨沙ちゃんはいつもどんな部屋選ぶの?w」 女の目が細くなる
「いつもって言うか その時の気分でぇ ちょっとゴージャスなのとか..」
「ゴージャス?w 一人2万くらいの?」
「ん? えっとぉ もうちょっと上?」
「えっ すごぉい!w それどんな人と行くの?」
「どんな人って まぁお金持ち? 電車一両買っちゃうみたいな?w」
「電車?w」
「私のことはいいの!w それよりその後どうなったの?」
「もうちょっと梨沙ちゃんの話聞きたいな?w」
「いい 私の話はいいからw つまんないしw」
「いや たぶん面白いと思うんだけどなぁw」
「つまんないよ!w 滑り倒す人とか顔出しパネル見かけると必ず顔出す人とか」
「何それ?w 面白いじゃんw」
「面白くないよぉw それよりどんな部屋入ったんだよぉ」
「え? ああー 別に部屋は普通 ゴージャスでもないしw」
「じゃあなにが凄かったの?」
「シャワー浴びんじゃん 私酔ってたから もうベッドに倒れこんじゃって動けないわけ」
「シャワーは浴びたいよね」
「うん だからそのシャワーが浴びれないの 先輩はガッついて来て上に乗ってくんだけど
イヤっ!って シャワー浴びてないし って腕で振り払ったの」
「それで?」 一端椅子の背もたれに深々と体を倒していた山木が座り直す
「そしたら 一緒にシャワー浴びようって 服を脱がし始めたわけ」
「うんうん 着たまま入れないからね」
「ぅんっ まぁ そうなんだけどw その脱がし方が上手いの! やっぱりイケメンだからさぁ
慣れてんだよね 私 腕とか上がんなくなっちゃってるからさぁ 協力してあげらんないんだけど
それでもすぐブラだけにされたからね」
「下は?w」
「下はまだその次だけどw まぁいいやw すっぽんぽんになりましたw 腕を引っ張られて
なんとか立ち上がりますw」
「先輩は? 先輩は服着てるの?」
「もちろん裸だけどw 梨沙ちゃん喰いつき過ぎ!w」
「違う違う! そうじゃなくてぇ 凄くない?」
「何が?」
「だって相手の服脱がしながら 自分もその 脱いじゃうんでしょ?」
「そうだけど..」
山木は今日もカレコスメンバーからの情報集めに勤しんでいた
メンバーは芸能界の先輩としては山木に一目置いていたが 自慢はすれど誰も恋愛相談はしなかった

151名無し募集中。。。2019/09/20(金) 07:00:56.200
なんだこりゃw

152名無し募集中。。。2019/09/20(金) 07:25:08.350
続けて

153名無し募集中。。。2019/09/20(金) 08:03:38.190
山木さんの性体験は偏ってるからなあ

154名無し募集中。。。2019/09/20(金) 08:19:56.870
山木さんのお相手は、スイカが大好きな、スベリーズの人かwww

155名無し募集中。。。2019/09/20(金) 09:15:44.550

156名無し募集中。。。2019/09/20(金) 10:23:35.940
処女のくせに処女じゃないふりをする山木りさ 1回目

157名無し募集中。。。2019/09/20(金) 12:30:57.930
あげ

158名無し募集中。。。2019/09/20(金) 15:54:07.230
おやつ食べたらお腹いっぱい

159名無し募集中。。。2019/09/20(金) 18:19:46.010
夕方..,.

160名無し募集中。。。2019/09/20(金) 21:51:14.000
夜.,,.

161名無し募集中。。。2019/09/20(金) 23:18:37.760
夜...,

162名無し募集中。。。2019/09/20(金) 23:30:27.510
ころくっ

163名無し募集中。。。2019/09/21(土) 05:33:54.110
あさころ

164よーろぴあん!2019/09/21(土) 07:20:20.330
「これは気持ちぃぃ..」 浴室に室田の呟きが響いた
低いシャワーチャアに座った川村の背後から腕を回し 白い柔かな乳房を捏ねくる
「止めてw またその気になっちゃう」 スポンジに液体石鹸を付けながら川村が笑う
室田が絶頂に達した後 川村も浴室の壁に白い粘液を放出したばかりだった
「みんな これ揉みたいだろうな?w ぁっ 乳首硬くなって来たw」
「もうー 時間ないからぁ 室田さん!」
そう言いつつも グっと二人の距離が近くなった気になり 川村は嬉しかった
「わかった! 背中洗ったげる」
室田は石鹸で白くなった川村の腕から泡を取り 川村の艶ややかな背中に塗りつける
シャワーを軽く浴びるつもりだけだったのに 行為の後の気恥かしさから なんとなく
座って体を洗い始めた川村は 失敗したと思った
あっさりシャワーで流し合って出るべきだったか?..
それができんかったから こうしちゅうに!.. 首筋にスポンジをやりながら川村は苦笑した
背中に室田がピッタリと体を密着させて来た
そのままささやかな乳房を使って丸く円を描くように 中腰で体を上下させた
「やらしぃから!w」 川村は体を折って笑った
「あっ ヤバっ 乳首立って来ちゃった!w」 室田も笑う
「ねぇ ホントに時間ないですよw」
「とかなんとか言っちゃって ここどうなってんの?」 
「あっ ダメ!」
室田の手が股間に伸び 川村は軽く半勃ちになっていた肉棒を触られてビクっと体を震わせる
「あっ 硬くなって来てるw.. そんなエッチだった?w」
大きくなる肉棒を握り 室田はゆっくりとしごき始めた
それはもう そうしなきゃと思わせる形状や握り心地のせいだ と室田は思った
川村の背中にめり込む乳首から また快感が催す
「ダメだって! ぁっ」
「早く抜いちゃえばいいんでしょ? かむ!」 室田は肩を掴んで川村に自分の方を向かせた
シャワーを取り お湯を出すと 川村の股間に掛ける
「熱っ」 声を上げた川村の肉棒が更に上を向いた
ガシャっとシャワーヘッドをフックに掛け 室田がシコでも踏むように 脚を開いて腰を低くする
「おっとっと」 何をするのかと呆気に取られる川村の肩を両手で掴み 室田は
座る川村の両膝の上に股間を持って行った
「えっ マジ?w」 
目を丸くする川村に構わず 室田は下を見ながら腰を下して行く
亀頭がヴァギナにランデブーすると 室田はニヒヒと川村を見つめ 腕を首に巻きつけて
肉棒を体内に収める
何か言おうとする川村の唇を唇で塞いだ
すぐに至福の時が始まる
川村の顔を自分の鎖骨辺りに押し付け 室田は上下に体を弾ませる
既に川村もその気になり 室田の細い腰に腕を回し もう片方の手は尻を掴んで
上下の動きが激しくなり過ぎないようにコントロールしながら 肉棒の気持ちのいい場所を探った
途中 もっと深く刺さるように 座る場所を浴槽の縁へと移す
室田は川村に抱き付いたまま 腰を動かしながら動きに従った
「ぁっ ぁっ ぁっ ぁーっ」 浴室に女の艶やかな声が響く
不自然な体勢は続かず 二人は立ち上がる
肉棒が外れたことをいいことに 川村は室田を壁に向かせて尻を出させると 後ろから
突き挿して行った
小さな尻 細い折れそうな腰を動かして 室田が肉棒を絞り上げて来る
「ぁんっ ぃぃんっ かむ もっと もう少しっ ぃっ んっ」
腰を掴み 肉棒を根本まで抽送すると 室田の体は90度に折れた
亀頭を 肉茎を 包み込み 纏わり付くように締め付けて来る快楽に 川村は限界が近くなる
徐々に掴む体の位置を上にして行くと 室田の体は起き上がって行った
胸をまさぐり ピンピンになった乳首を摘み 壁と自分の間に室田を挟む
下から突き上げる腰の動きに 室田は肩を揺らし 粗い息と共に悦びの声を吐いた
突き上げる度に グリグリと中を掻き混ぜるつもりで 横の動きを加える
「ぁっ あーっ イっちゃう!」 室田が体を伸び上がらせ 後ろに反るように 川村に体を預けて
絶頂に達した
川村は強烈な締めつけに肉棒を抜く寸前で限界を迎え 量の少なくなった白い半濁液を
尻にぶちまけながら 手で室田を支えて体を離した
「からっからっぜよ..」 絶品のカタルシスと入れ替わりに虚脱感が訪れ 川村は呆けた顔で呟いた

165名無し募集中。。。2019/09/21(土) 07:38:23.980
エロイ

166名無し募集中。。。2019/09/21(土) 08:01:23.320
乱れすぎです

・・・続けましょう

167名無し募集中。。。2019/09/21(土) 09:43:44.520
けしからん

168名無し募集中。。。2019/09/21(土) 13:24:10.000
あげ

169名無し募集中。。。2019/09/21(土) 13:29:10.810
日本の夜明けぜよ!

170名無し募集中。。。2019/09/21(土) 14:39:17.130
午後,,

171名無し募集中。。。2019/09/21(土) 17:29:50.860
ゆうがた

172名無し募集中。。。2019/09/21(土) 21:05:13.990

173名無し募集中。。。2019/09/21(土) 23:09:46.220
夜.,,.

174名無し募集中。。。2019/09/22(日) 02:48:33.260

175名無し募集中。。。2019/09/22(日) 05:46:54.400
期待しておりまする

176fusianasan2019/09/22(日) 06:19:27.540

177名無し募集中。。。2019/09/22(日) 08:02:22.360
続けて

178名無し募集中。。。2019/09/22(日) 10:26:10.420
こっく

179名無し募集中。。。2019/09/22(日) 12:04:03.920
ほぜ

180よーろぴあん!2019/09/22(日) 14:07:52.760
ところどころ愛液が沁みて光るショーツは下げられ 膝上で思いっきり伸びて止まっている
「ゃだっ んっ 入ってく..」 段原は赤い肉棒がぬるぬると自分の股間に消えて行くのを見た
肉壁が押し広げられ 快楽で腰を細かく捩る
「ぁっ 奥まで?..」
余裕が無くなった顔を見せる段原を 植村はニヤニヤと観察しながら尻に手を回し 自分に引き寄せた
「全部入ったやん」 ぐりぐり恥骨を押し付ける
「ゃんっ 動かさないで」 段原は植村に抱き付き 頬を肩に摺り寄せた
「かわぃぃ! キュン死するやないっ」 植村が顎の下に手を入れ 顔を上げさせると
頬に髪が掛かった段原のうるうるとした涙目が 物欲しげに切なさを訴えていた
「わかった おしおきが欲しいんやな ほな」 口を閉じ ニンマリとして植村がゆっくりと動き始める
右手で腰を掴み 左手で太腿を更に開き 体を少し離す
にちゃにちゃと愛液を纏った赤い肉棒が姿を現した
「ぁっ..」
亀頭だけが孔にひっかかった状態で 植村は動きを止めて焦らす
恥かしそうに斜め下を向き 段原はうずうずと気付かれないように腰を僅かに浮かせた
「なんや? 引いただけで押すの忘れとったわw」 ケラケラと笑う植村を 段原は顔を上げてキッと睨む
「おー怖っw そんな睨まんでもわかってるで さっきからぎょうさん腰が動いてるやんw」
段原は更に顔を赤くし 口を尖らせて泣きそうになる
「いじわる!」
「おしおきやからな 堪忍なw でも るーちゃんがかわいいからいじめたくなるんや ごめんな」
「んっ!」
植村が前後に動き出した
「ぁっ ぁっ ぅんっ ぁっ ぃぃ ぃぃのっ ん んっ んっ」
ぬぷちゃく ぬぷちゅく 肉棒の抜き差しするいやらしい音と共に 段原が目を閉じて体を震わす
「きゃわっ きゃわぃぃわぁ」 喘ぐ段原をうっとりと見つめ 植村は体を倒して 首筋に唇を這わせた
髪のいい香りと汗の匂いが混じり 熱い体温でむわっとしている
滑らかな肌を辿り 顎に唇をやると 段原が唇で迎えに来た
腰を振りながら 口づけを交わす
強く強く抱擁し 唾液を混じらせ 股間を打ち付ける
肉棒は快楽の肉壁に包まれ 絞られ 気持ち良さに腰の動きが速くなって行く
気が付くと二人はラストスパートに入っていた
「ぁっ ぁっ ぁっ ん ん ん ぅぅんっ ぁっ」
息苦しさに唇が離れた段原の口から 女の悦びが漏れ出る
「まだや まだ 我慢しぃや」 植村はできるだけ気持ちのいいフィニッシュを段原に
味あわせたくて 腰に捻りを加えた
「ぃやっ んっ ぁっ ぁんっ ん ぃ.. ぃくっ!...」 髪を後ろに垂らし 段原が仰け反る
腕は折れ曲がり 肘を長机について 腰を浮かせて固まった
半開きの口の端から唾液が一筋伝い 滴となって顎の先から落ちた
強烈な締め付けで植村も限界を迎える
「あっ! ..ぅん」 急いで肉棒を段原から抜くと 亀頭に覆った左手の中に熱いものを勢いよく放出する
すぐに白い液は手から零れ 指の間からも漏れ出して下に落ちた
気持ちいい気だるい余韻の中 白いものが付いた指をジーっと見つめる
目を閉じたまま肩を上下させて息を整える段原を見て 指を唇に持って行った
独特な香りに少し顔を引いた段原だったが 薄っすら目を開けると 舌を出して植村の指を舐める
「..甘い」 大人の顔で段原は微笑んだ
「どや? おしおき気持ち良かった?」 大きく口角を上げ 植村が訊く
段原はこっくりと頷いた
「はーいはい! るるちゃん良かったよー! すんごく大人! 大人に見えた!」
手を叩いて現れた稲場に 二人はギョっとして振り返る
「いつから?..」 呆気に取られ 目を大きく開けた植村が呟く
「ごめんなさい 鍵掛けてないだろうなって思ったらやっぱり開いてて 邪魔するのも悪いので
途中からこっそり見てました」 笑顔で稲場がペロっと舌を出す
「まなかちゃん!」 段原が脚を閉じ 怒った顔をする
「み 見てなくていいのに!」 植村は股間を手で隠し 真っ赤になって顔を背けた
「だって 私もるるちゃんにこんなこと教えたおしおきをされなくちゃダメですからw」
「そや! なんでるーちゃんにこんなこと教えたん?」 眉をキリリと吊り上げ植村が訊いた
「るるちゃんには早く大人の妖艶な表情ができるようになって欲しかったんです その方が
ジュースはもっと格好よくなれませんか?」 稲場はアヒル口でかわいく顔を傾げる
「勝手なことしてごめんなさい でも大人のるるちゃん 良かったですよね? 私はとってもいいって
思いました ..だから おしおきは喜んで受けます!」 胸の前で両手を握って稲場は言った

181名無し募集中。。。2019/09/22(日) 14:13:12.510
乱れとる

182名無し募集中。。。2019/09/22(日) 14:14:00.230
れなでぃー…

183名無し募集中。。。2019/09/22(日) 14:15:02.620
至急続けなさい

184名無し募集中。。。2019/09/22(日) 14:17:13.030
一つは加賀さんの変態スレが次から次へと立つじゃないですか?
ここでも頻発しちゃうと消費され尽くしちゃうと思うんです なんてねw

185名無し募集中。。。2019/09/22(日) 14:56:44.610
どこの誤爆?

186名無し募集中。。。2019/09/22(日) 15:00:00.460
まなかんへはおしおきではなくご褒美になってしまうので、うえむー逃げてー

187名無し募集中。。。2019/09/22(日) 16:15:14.710
ビビっちゃ→ぐるジャンでDOTEI&YARICHIN思い出して笑ってしまった

188名無し募集中。。。2019/09/22(日) 18:13:24.570
夕方,.,.

189名無し募集中。。。2019/09/22(日) 20:38:48.630
夜,...

190名無し募集中。。。2019/09/22(日) 22:32:46.720
夜.,,,

191名無し募集中。。。2019/09/22(日) 23:19:49.280
ころ

192名無し募集中。。。2019/09/23(月) 02:53:11.870
まな

193名無し募集中。。。2019/09/23(月) 05:24:39.240
目が覚めた

194名無し募集中。。。2019/09/23(月) 07:32:44.200
本当風紀が乱れてますな

・・・続けて

195名無し募集中。。。2019/09/23(月) 11:09:31.270
届け

196名無し募集中。。。2019/09/23(月) 12:57:53.440
んまーいやらしいザマスわねぇ

197名無し募集中。。。2019/09/23(月) 14:37:19.060
午後,.,,

198名無し募集中。。。2019/09/23(月) 17:52:32.100
夕方.

199名無し募集中。。。2019/09/23(月) 18:22:00.390
ブスがよこやんに絡むなよ

200名無し募集中。。。2019/09/23(月) 20:40:13.190
夜,,,.

201名無し募集中。。。2019/09/23(月) 23:17:16.170
夜,..,

202名無し募集中。。。2019/09/23(月) 23:43:39.710
おしおきマダー

203名無し募集中。。。2019/09/24(火) 01:37:13.970
寝る

204名無し募集中。。。2019/09/24(火) 06:32:03.230

205よーろぴあん!2019/09/24(火) 07:16:24.710
NGワードが出て書き込めない
時間がないから夜ですね

206名無し募集中。。。2019/09/24(火) 07:42:09.020
待ってます

207名無し募集中。。。2019/09/24(火) 08:03:09.170
全裸待機

208名無し募集中。。。2019/09/24(火) 11:07:46.510
NGってなんだろ

209名無し募集中。。。2019/09/24(火) 12:25:41.510
あげ

210名無し募集中。。。2019/09/24(火) 14:00:15.860
午後,..,

211名無し募集中。。。2019/09/24(火) 18:13:43.500
夕方,...

212名無し募集中。。。2019/09/24(火) 19:45:00.370
はよ

213よーろぴあん!2019/09/24(火) 21:24:54.700
何をやってもダメ
ついにはronin使いましたがダメ! なんじゃこりゃ
ということで今回はこっちに逃げます

OCNモーニングリポート
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/20619/1511628377/

214名無し募集中。。。2019/09/24(火) 21:43:40.880
おつ
おしおきいいぞ

215名無し募集中。。。2019/09/24(火) 22:50:35.290
いったい何が引っかかってしまうのか(´・_・`)

更新お疲れ様です

216名無し募集中。。。2019/09/25(水) 03:18:01.860
ここはどうするのかな

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