1-1000で物語をつくろう

1日本昔名無しNGNG
昔々あるところに

2日本昔名無しNGNG
    へ          へ|\ へ     √ ̄|        へ
   ( レ⌒)  |\   ( |\)| |/~|  ノ ,__√    /7 ∠、 \ .  丶\      _ __
|\_/  /へ_ \)   | |   | |∠  | |__   | /   !  |     | |_〜、  レ' レ'
\_./| |/   \     .| |( ̄  _) |     )  | |    i  |  へ_,/    ノ   ,へ
  /  / ̄~ヽ ヽ.   | | フ  ヽ、 ノ √| |   ! レノ  |  !. \_  ー ̄_,ー~'  )
 / /| |   | |   | |( ノ| |`、) i ノ  | |   \_ノ  ノ /    フ ! (~~_,,,,/ノ/
 | |  | |   / /    | | .  し'  ノ ノ   | |       / /     | |   ̄
 \\ノ |  / /      | |___∠-".   | |      ノ /       ノ |  /(
  \_ノ_/ /     (____)     し'      ノ/      / /  | 〜-,,,__
     ∠-''~                        ノ/         (_ノ   〜ー、、__)

3日本昔名無しNGNG
気を改めてもう一度。


昔々あるところに

4日本昔名無しNGNG
お爺さんとお婆さんは、いませんでした。

終わり

5日本昔名無しNGNG
ワラタ

そう遠くない未来、そんな時代に起こった話だ。

7日本昔名無しNGNG
そう。そしてそれは僕らの住むこの次元で起こったのだった。

太郎「わぁ!なんだこれ!?」

腐ってるじゃねぇか! それは・・・

10日本昔名無しNGNG
ダニー!グレッグ!生きてるかぁ?

11日本昔名無しNGNG
桃子「おはよっ太郎君!何してんの?」

12日本昔名無しNGNG
うるせぇYO!じゃますんなYO!

13日本昔名無しNGNG
太郎にあしらわれた桃子は
頭をカチ割り自殺しました。

その桃子の頭からでてきたのはっ!

マギー審司でした。(´・ω・`)

でっかっくなっちゃったぁー

16日本昔名無しNGNG
とは言ってみたものの、
たいして大きくなってませんでした(´・ω・`)

age

18日本昔名無しNGNG
そこにおじいさんのローリングソバットが太郎に直撃。

それをタイムリーに目撃した

20日本昔名無しNGNG
おばあさんがおじいさんに右フック!!

21日本昔名無しNGNG
と思いきや、おじいさん左ストレートのカウンター!!

22日本昔名無しNGNG
あぁっと!おばあさん、右フックはフェイントだぁ!

23日本昔名無しNGNG
気がつくと外は雪景色であった…
どうやら気を失っていたらしい。

24日本昔名無しNGNG
そしてお婆はジジィに復讐するべく、旅に出るのであった。

25日本昔名無しNGNG
旅の途中、お婆はリンという口の利けない娘に出会った。

いや、口のききかたも知らない娘の間違いだった。

27日本昔名無しNGNG
リン「お前を殺す」

お婆「小娘の分際で粋がってんじゃないよ。あんたなんて結局はウチの旦那に
おもちゃにされてるだけなんだからさぁー。ムキになっちゃってまぁ・・・
所詮はお子様よねぇw」

29日本昔名無しNGNG
リン「ばばあ必死だね。あの人言ってたわよ。早く氏んで欲しいってね。w」

30日本昔名無しNGNG
お婆「あーらあら何夢見ちゃってんの?ブスな上にオツムも弱いのねぇ。」

31日本昔名無しNGNG
リン「見苦しいばばあだね。あんたの時代は終わったのよ。死んで貰うよ。」
そう言うとリンは脇に差していた小太刀を抜いた。

32日本昔名無しNGNG
すると突然お婆は東の方に逃げ出しました。

33日本昔名無しNGNG
しかしいくら口が達者なお婆も所詮ただのババァ。すぐさまリンに追い付かれました。やはり若さには勝てません

34日本昔名無しNGNG
「おいばばあ!!」
リンはそう叫ぶと、お婆の肩を背後から鷲づかみにした。

35日本昔名無しNGNG
お婆は必死に、命乞いをしました
お婆「Oh my god!」

36日本昔名無しNGNG
「逝きな。」
と小太刀をお婆にふりかざすリン。もはやこれまで・・・
お婆が心の中で念仏を唱えようとしたその瞬間
突如として、まばゆいばかりの光が辺りをつつみ込みました。

37日本昔名無しNGNG
うあああああああぁぁぁ!!!!!

38日本昔名無しNGNG
その隙をついてまたお婆は逃げ出しました。

39日本昔名無しNGNG
すたこらさっさぁーー

40日本昔名無しNGNG
「しかしあの光は一体なんだったのだろう?うーん、ミステリー☆」
性懲りも無く痛いお婆であった。

41日本昔名無しNGNG
色々考えている内に、いつのまにか港町に着いたようだ。

42日本昔名無しNGNG
お婆「ねぇ、この町は何てえ名なの?」
港町の男A「シアトルですが何か?」

43日本昔名無しNGNG
マウントレーニア カフェラッテ

44日本昔名無しNGNG
お婆「ところで私とお茶しない?」
お婆は逆ナンを始めました。

45日本昔名無しNGNG
港町の男A「シアトルに来たらカッフェですな。お供しますよ。」
奢って貰えると思い込んだのか、男は意気揚々とお婆の手を取りエスコート。
しかしお婆はインターポールからもマークされてる国際的な食い逃げ組織の一員である。


46日本昔名無しNGNG

47日本昔名無しNGNG
お婆 |ー`).。oO(あら、胸がドキドキしてるわ。私、この人の事を…

お婆は50年ぶりに胸が高鳴った。

港町の男A「ではマドモアゼル。どんなカフェーをお望みでしょう?」

お婆「スタバ逝きたい。」

港町の男A「…すたばっすか…。」

49日本昔名無しNGNG
と、そのとき再びリンが現れた。

右手には、ドラえもんが、

51日本昔名無しNGNG
左手には、トップバリュの野菜ジュースが

52日本昔名無しNGNG
そして振り向けば…

53日本昔名無しNGNG
銃をつきつけられた港町の男Aがいた。
お婆「おっと動くなよ。この兄ちゃんがどーなってもいいのか?」

54日本昔名無しNGNG
リン「ばばあ必死だね。そんな男どうなろうと知ったこっちゃ無いよ。氏ねや!」

55日本昔名無しNGNG
港町の男A「やめてよ」

56日本昔名無しNGNG
ばばあの胸は再び、ときめいた。

57日本昔名無しNGNG
同じくしてリンの胸もときめいた。

58日本昔名無しNGNG
リン「あれ?小林君?」

59日本昔名無しNGNG
港町の男A「えっ、僕田中ですけど…」

60日本昔名無しNGNG
「あ、ごめん、間違えた」

61日本昔名無しNGNG
小林「……リン」

62日本昔名無しNGNG
小林「そのトップバリュの野菜ジュースくれないか…」

63日本昔名無しNGNG
一方そのころスリランカでは

64日本昔名無しNGNG
小林は突然リンの胸を揉みだした

65日本昔名無しNGNG
それを見た田中はもちろん勃起しつつ自分の息子を

66日本昔名無しNGNG
こすり始めた!

67日本昔名無しNGNG
しかしなかなか逝かない。田中はあせった。そして‥

お願いした。

69日本昔名無しNGNG
シェンロン「願いは3つまでだ…1つ目の願いはそれでいいのか?」

70日本昔名無しNGNG
無論オムロン。

71日本昔名無しNGNG
そしてリンは言った「困った困った・・・」
そこへお婆が割り込んでこう言った

72日本昔名無しNGNG
お婆「青春を返して!」

73日本昔名無しNGNG
「おかど違いじゃアホ」

74日本昔名無しNGNG
シェンロン「ごめん。3つじゃなくて1つだった。旧式なんだ。俺。」

そう言うと田中の願いだけ叶え、消え去った。

75日本昔名無しNGNG
一件落着、っとリンが振り返ると衝撃的な事件が起こっていた。

76日本昔名無しNGNG
…様な気がしたがどうやら単なる気のせいだったみたい。
やれやれ。。疲れてんだね。

77日本昔名無しNGNG
いや、確かに異変が起きていた。
ばばあの姿形が変わっていく。

お婆「おまえはワシを怒らせた…。」
そう言い放ち、人質である田中の背骨をへし折った。
そして、有り余る怒りをリンへと向けた。

78日本昔名無しNGNG
お婆「リン、天に帰る時が来たのだ!」

79日本昔名無しNGNG
なんでもあり板のきいろさんを応援してやってくれませんか?
http://tmp4.2ch.net/test/read.cgi/mog2/1096020643/l50

80日本昔名無しNGNG
リン「ばばあ妄想乙。」

81日本昔名無しNGNG
お婆「オマエモナー」

82日本昔名無しNGNG
リン「逝ってよし。氏ねや!!」

83日本昔名無しNGNG
お婆「オマエガナ」

84日本昔名無しNGNG
リン「粘着ウゼーー!!」

85日本昔名無しNGNG
お婆「オマエガナ」

86日本昔名無しNGNG
田中「なんでやねーん!」

愛「たぁ〜〜」

テポドンが発射されました。

89日本昔名無しNGNG
どうすんだよ。

90日本昔名無しNGNG
将軍様「発射しちまったwwwwwwwwwwうぇっうぇっうぇwwwwwwwwww」

91日本昔名無しNGNG
どうすんだよ。

田中「つまんね」

93日本昔名無しNGNG

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  * ※キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!※ *    
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94日本昔名無しNGNG
                 =完=

ここは港町シアトルから約10qほど離れた所にある、名も無き砂漠。
そこに一人の男が立っていた。

ばぐじー「じじいやっと見付けたZE。」


97日本昔名無しNGNG
じじぃ「お前はもう・・氏んでいる」

98日本昔名無しNGNG


ぱぁん!!

乾いた銃声が荒野に響き渡った。

そいでもって…





じじい「なんじゃあーーこりゃあぁーーーー!!」

99日本昔名無しNGNG
お婆「GOOD LUCK」
そしてお婆は西へ消えて行った

100日本昔名無しNGNG
そんなお婆が出てくる走馬灯がじじいの頭を駆け巡る。

じじい「ワシはこんなところで死ぬわけにはいかん。」
じじいは血を流しながら再び、ばぐじーに飛びかかった。

そのときっ!

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